無理数の2022乗の1の位の数 - 質問解決D.B.(データベース)

無理数の2022乗の1の位の数

問題文全文(内容文):
$(2+\sqrt5)^{2022}$の1の位の数を求めよ.
単元: #数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$(2+\sqrt5)^{2022}$の1の位の数を求めよ.
投稿日:2022.01.13

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単元: #数Ⅰ#数と式#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次のものを求めよ。
(1)不等式$5(x-3)\lt -2(x-14)$を満たす最大の整数x
(2)不等式$\dfrac{x}{2}+\dfrac{4}{3}\geqq x-\dfrac{2}{3}$を満たす自然数xの個数

不等式$2x-3gt a+8x$について、次の問いに答えよ。
(1)解が$x\lt 1$となるように、定数aの値を定めよ。
(2)解が$x=0$を含むように、定数aの値の範囲を定めよ。
(3)この不等式を満たすxのうち、最大の整数が0となるように、定数aの値の範囲を定めよ。

aを定数とするとき、次の方程式、不等式を解け。
(1)$ax=1$
(2)$ax\leqq 2$
(3)$ax+6\gt 3x+2a$
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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):

1.以下の文字式を[]内の文字について降べきの順に整理しなさい
 (1)$a^3+a^2+a+4a^4+6a^6-3a^4$ [a]
 (2)$x^2+2y^2+z^2-xy+yz+zx$ [z]

2.$A=x^2-ax+1,B=a^2+3ax+2$のとき$A-${$3B+(A-B)$}を計算しなさい。



1.次の式を計算しなさい
 $(-2ab^3)^3$

2.次の式を展開しなさい
 (1)$(a-3b)^2$
 (2)$(2+3a)(2-3a)$
 (3)$(a+5)(a-6)$

3.次の式を展開しなさい
 (1)$(x^2+2x+1)^2$
 (2)$(4a^2+9)(2a-3)(2a+3)$



1.次の式を因数分解しなさい
 (1)$2a^2x-4ab$
 (2)$x^2+6x+9$
 (3)$x^2-5x+6$
 (4)$16a^2-9b^2$

2.次の式を因数分解しなさい
 (1)$x^2+x+\displaystyle \frac{1}{4}$
 (2)$4x^2-16$



1.次の式を因数分解しなさい
 (1)$2x^2-5x-3$
 (2)$9x^2+3ab-2b^2$
 (3)$3x^2-11ab-4b^2$
 (4)$8x^2-14xy-15y^2$

2.次の式を因数分解しなさい
 (1)$4a^2-b^2-2bc-c^2$
 (2)$(x+y+1)(x+y+3)-15$
 (3)$2x^2-2y^2+3xy+x+2y$
 (4)$(x+y)^2-4(x+y)+4$



1.次の式を展開しなさい
 (1)$(2x-1)^3$
 (2)$(2x+3)(4x^2+6x+9)$

2.次の式を因数分解しなさい
 (1)$1-8a^3$
 (2)$216x^3+125y^3$



1.次の循環小数を分数で表せ
 (1)$0.\dot{ 9 }$
 (2)$0.\dot{ 8 }\dot{ 3 }$



1.次の値を求めなさい
 (1)$|\sqrt{ 3 }-\sqrt{ 5 }|$
 (2)$|1|-|-2|$
 (3)$|\sqrt{ 2 }+\sqrt{ 3 }||\sqrt{ 2 }-\sqrt{ 3 }|$

2.次の値を求めなさい
 (1)$\sqrt{ 32 }+\sqrt{ 128 }$
 (2)$(2+\sqrt{ 2 })^2$
 (3)$\sqrt{ 3+2\sqrt{ 2 } }$



1.次の式を簡単にしなさい
 (1)$\displaystyle \frac{2}{\sqrt{ 5 }}$

 (2)$\displaystyle \frac{1+\sqrt{ 6 }}{\sqrt{ 3 }}$

 (3)$\displaystyle \frac{2-\sqrt{ 2 }}{2+\sqrt{ 2 }}$


2.$2\sqrt{ 2 }$の整数部分を$a$,小数部分を$b$とするとき、次の式の値を求めなさい
 (1)$a$
 (2)$b$
 (3)$\displaystyle \frac{a}{b}$



1.$x=\displaystyle \frac{2-\sqrt{ 2 }}{2+\sqrt{ 2 }},y=\displaystyle \frac{2+\sqrt{ 2 }}{2-\sqrt{ 2 }}$のとき、次の式の値を求めなさい
 (1)$x+y,xy$
 (2)$x^2+y^2$
 (3)$x^3+y^3$



1.$a \gt b$のとき、次の□にあてはまる不等号を入れなさい。
 (1)$-2a+5□-2b+5$
 (2)$3a□3b$


2.次の不等式を解きなさい
 (1)$5x+6 \lt 11$
 (2)$-6x+1 \geqq 19$
 (3)$3(2x+1) \gt -(4x+5)+2$



1.次の連立不等式を解きなさい
 (1)$\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
3x + 2 \lt 9-x \\
x + 4 \geqq 3x
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}$

 (2)$3x-9 \lt x-3 \lt 6x+7$
 (3)$0.2x-0.1 \leqq 0.1x+0.7 \lt -0.1x+2.1$



1.次の等式と不等式を解きなさい
 (1)$|2x-5|=3$
 (2)$|3x-1| \lt 1$
 (3)$|3x-2| \geqq x+2$



1.以下の集合に関する問に答えなさい
 (1)3以下の自然数からなる集合$A$を書き並べて表しなさい
 (2)正の偶数からなる集合$B$を式を用いた形で表せ
 (3)1けたの4の倍数からなる集合$C$の部分集合をすべて書きなさい

2.$D=${$x|x$は$1$けたの奇数}とするとき、次の□に$ \in $または$ \notin $を入れなさい
 (1)$2□D$
 (2)$7□D$
 (3)$13□D$



1.全体集合$U=${$1,2,3,4,5,6,7,8,9$}の部分集合$A,B$について、
 $A=${$1,2,4,6,8$}
 $B=${$1,3,6,9$}
 のとき、次の集合を求めなさい
 (1)$A \cap B$
 (2)$A \cup B$
 (3)$\overline{A \cap B}$
 (4)$\overline{\overline{A} \cup B}$



1.次の命題の真偽を調べなさい
 (1)実数$a$について$a \geqq 2$ならば$a \gt 0$
 (2)自然数$m,n$について、$mn$が偶数ならば$m,n$はともに偶数

2.$n^2$が$3$の倍数ならば、$n$は$3$の倍数であることを証明しなさい
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【数Ⅰ】【集合と論証】背理法の使い方 ※問題文は概要欄

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単元: #数Ⅰ#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#数と式#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
"$x,y,z$は実数とする。次の▢の中に、「必要十分条件であるが十分条件ではない」「十分条件であるが必要条件ではない」「必要十分条件である」「必要条件でも十分条件でもない」のうち、それぞれどれが適するか。

(1)$(x-y)(y-z)=0$は$x=y=z$であるための$\Box$
(2)$「x\gt 0 $かつ$y\gt 0」$は、$xy\gt 0$であるための$\Box$
(3)$x=y=0$は、$「xy=0$かつ$x+y=0」$であるための$\Box$
(4)$\angle A\lt 90$は$△ABC$が鋭角三角形であるための$\Box$
(5)$△ABC$の3辺$BC,CA,AB$の長さがそれぞれa$,b,c$とする。
   $(a-b)(a^2+b^2=c^2)=0$は$△ABC$が直角二等辺三角形であるための$\Box$


$a,b$は実数とする。次の2つの条件$p,q$は同値であることを証明せよ。
$p:a\gt 1$かつ$b\gt 1$  $q:a+b\gt 2$かつ$(a-1)(b-1)\gt 0$
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Jr. Japan Mathematics Olympiad 1st round

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単元: #数Ⅰ#数学検定・数学甲子園・数学オリンピック等#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学オリンピック#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$x+\sqrt{x(x+1)} + x+\sqrt{x(x+2)} + x+$
$\sqrt{x(x+1)(x+2)}=2$ solve x(only the positive real number one)
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共通テスト第2日程2021年数学詳しい解説〜共通テスト第2日程2021年IA第2問〜データの分析

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#データの分析#データの分析#センター試験・共通テスト関連#共通テスト#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\large第2問}$
[1] 花子さんと太郎さんのクラスでは、文化祭でたこ焼き店を出店することになった。
二人は1皿当たりの価格をいくらにするかを検討している。次の表は、過去の文化祭で
のたこ焼き店の売り上げデータから、1皿あたりの価格と売り上げ数の関係を
まとめたものである。

$\scriptsize{\begin{array}{|c|c|c|c|}
\hline 1皿あたりの価格(円) & 200 & 250 & 300\\
\hline 売り上げ数(皿) & 200 & 150 & 100\\\hline
\end{array}}$

(1)まず、二人は、上の表から、1皿あたりの価格が50円上がると売り上げ数が
50皿減ると考えて、売り上げ数が1皿あたりの価格の1次関数で表される
と仮定した。このとき、1皿あたりの価格を$x$円とおくと、売り上げ数は
$\boxed{\ \ アイウ\ \ }-x$ $\cdots$①

と表される。

(2)次に、二人は、利益の求め方について考えた。
花子:利益は、売り上げ金額から必要な経費を引けば求められるよ。
太郎:売上金額は、1皿あたりの価格と売り上げ数の積で求まるね。
花子:必要な経費は、たこ焼き用器具の賃貸料と材料費の合計だね。
材料費は、売り上げ数と1皿あたりの材料費の積になるね。

二人は、次の三つの条件のもとで、1皿あたりの価格xを用いて
利益を表すことにした。

(条件1) 1皿あたりの価格がx円のときの売り上げ数として①を用いる。
(条件2) 材料は、①により得られる売り上げ数に必要な分量だけ仕入れる。
(条件3) 1皿あたりの材料費は160円である。たこ焼き用器具の賃貸料は
6000円である。材料費とたこ焼き用器具の賃貸料以外の経費はない。

利益は$y$円とおく。$y$を$x$の式で表すと
$y=-x^2+\boxed{\ \ エオカ\ \ }x$$-\boxed{\ \ キ\ \ }×10000$ $\cdots$②
である。

(3)太郎さんは利益を最大にしたいと考えた。②を用いて考えると、利益
が最大になるのは1個あたりの価格が$\boxed{\ \ クケコ\ \ }$円のときであり、
そのときの利益は$\boxed{\ \ サシスセ\ \ }$円である。

(4)花子さんは、利益を7500円以上となるようにしつつ、できるだけ安い
価格で提供したいと考えた。②を用いて考えると、利益が7500円以上となる
1皿あたりの価格のうち、最も安い価格は$\boxed{\ \ ソタチ\ \ }$円となる。

[2] 総務省が実施している国勢調査では都道府県ごとの総人口が調べられており、
その内訳として日本人人口と外国人人口が公表されている。また、外務省では旅券
(パスポート)を取得した人数を都道府県ごとに公表している。加えて
文部科学省では都道府県ごとの小学校に在籍する児童数を公表している。
そこで、47都道府県の、人口1万人あたりの外国人人口(以下、外国人数)、
人口1万人当たりの小学校児童数(以下、小学生数)、また、日本人1万人あたり
の旅券を取得した人数(以下、旅券取得者数)を、それぞれ計算した。
次の$(\textrm{I}),(\textrm{II}),(\textrm{III})$は図1(動画参照)の散布図に関する記述
である。

$(\textrm{I})$小学生数の四分位範囲は、外国人数の四分位範囲より大きい。
$(\textrm{II})$旅券取得者数の範囲は、外国人数の範囲より大きい。
$(\textrm{III})$旅券取得者数と小学生数の相関係数は、旅券取得者数と外国人数
の相関係数より大きい。

$(\textrm{I}),(\textrm{II}),(\textrm{III})$の正誤の組み合わせとして正しいものは$\boxed{\boxed{\ \ ツ\ \ }}$である。
$(\boxed{\boxed{\ \ ツ\ \ }}$の解答群は動画参照)


(2)一般に、度数分布表
$\tiny{\begin{array}{|c|c|c|c|c|c|c|c|}\hline
階級値 & x_1 & x_2 & x_3 & x_4 & \cdots & x_k & 計\\\hline
度数 & f_1 & f_2 & f_3 & f_4 & \cdots & f_k & n\\\hline
\end{array}}$

が与えられていて、各階級に含まれるデータの値がすべてその階級値に
等しいと仮定すると、平均値$\bar{x}$は
$\bar{x}=\displaystyle \frac{1}{n}(x_1f_1+x_2f_2$$+x_3f_3+x_4f_4+\cdots+x_kf_k)$

で求めることができる。さらに階級の幅が一定で、その値が$h$のときは
$x_2=x_1+h, x_3=x_1+2h, $$x_4=x_1+3h, \cdots, $$x_k=x_1+(k-1)h$
に注意すると
$\bar{x}=\boxed{\boxed{\ \ テ\ \ }}$
と変形できる。

$\boxed{\boxed{\ \ テ\ \ }}$については、最も適当なものを、次の⓪~④のうちから一つ
選べ。
⓪$\displaystyle \frac{x_1}{n}(f_1+f_2+f_3+f_4+\cdots+f_k)$
①$\displaystyle \frac{h}{n}(f_1+2f_2+3f_3$$+4f_4+\cdots+kf_k)$
②$x_1+\displaystyle \frac{h}{n}(f_2+f_3+f_4+\cdots+f_k)$
③$x_1+\displaystyle \frac{h}{n}(f_2+2f_3$$+3f_4+\cdots+(k-1)f_k)$
④$\displaystyle \frac{1}{2}(f_1+f_k)x_1-\displaystyle \frac{1}{2}(f_1+kf_k)$

図2は、2008年における47都道府県の旅券取得者数のヒストグラムである。
なお、ヒストグラムの各階級の区間は、左側の数値を含み、右側の数値を
含まない。

図2(※動画参照)のヒストグラムに関して、各階級に含まれるデータの値が
すべてその階級値に等しいと仮定する。このとき、平均値$\bar{x}$は小数第1位を
四捨五入すると$\boxed{\ \ トナニ\ \ }$である。

(3)一般に、度数分布表
$\scriptsize{\begin{array}{|c|c|c|c|c|c|c|c|}\hline
階級値 & x_1 & x_2 & x_3 & x_4 & \cdots & x_k & 計\\\hline
度数 & f_1 & f_2 & f_3 & f_4 & \cdots & f_k & n\\\hline
\end{array}}$

が与えられていて、各階級に含まれるデータの値が全てその階級値に
等しいと仮定すると、分散$s^2$は
$s^2=\displaystyle \frac{1}{n}\left\{(x_1-\bar{x})^2f_1+(x_2-\bar{x})^2f_2+\cdots+(x_k-\bar{x})^2f_k\right\}$
で求めることができる。さらにs^2は
$s^2=\displaystyle \frac{1}{n} \left\{(x_1^2f_1+x_2^2f_2+\cdots+x_k^2f_k)-2\bar{x}× \boxed{\boxed{\ \ ヌ\ \ }}+(\bar{x})^2×\boxed{\boxed{\ \ ネ\ \ }}\right\}$

と変形できるので
$s^2=\displaystyle \frac{1}{n}(x_1^2f_1$$+x_2^2f_2+\cdots+x_k^2f_k)-\boxed{\boxed{\ \ ノ\ \ }}$ $\cdots$①
である。
$\boxed{\boxed{\ \ ヌ\ \ }}~\boxed{\boxed{\ \ ノ\ \ }}$の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい)
⓪$n$
①$n^2$
②$\bar{x}$
③$n\bar{x}$
④$2n\bar{x}$
⑤$n^2\bar{x}$
⑥$(\bar{x})^2$
⑦$n(\bar{x})^2$
⑧$2n(\bar{x})^2$
⑨$3n(\bar{x})^2$

図3(※動画参照)は図2を再掲したヒストグラムである。


図3のヒストグラムに関して、各階級に含まれるデータの値が全て
その階級値に等しいと仮定すると、平均値$\bar{x}$は(2)で求めた$\boxed{\ \ トナニ\ \ }$
である。$\boxed{\ \ トナニ\ \ }$の値と式①を用いると、分散$s^2$は$\boxed{\boxed{\ \ ハ\ \ }}$である。

$\boxed{\boxed{\ \ ハ\ \ }}$については、最も近いものを、次の⓪~⑦のうちから一つ選べ。
⓪$3900$ ①$4900$ ②$5900$ ③$6900$
④$7900$ ⑤$8900$ ⑥$9900$ ⑦$10900$

2021共通テスト過去問
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