「二次方程式の判別式(解の個数)」【高校数学ⅠA】を宇宙一わかりやすく - 質問解決D.B.(データベース)

「二次方程式の判別式(解の個数)」【高校数学ⅠA】を宇宙一わかりやすく

問題文全文(内容文):
2次方程式$x^2+(2k-1)x+k^2+1=0$について以下の問いに答えよ。
(1)実数解をもつような$k$の値の範囲を求めよ。
(2)重解をもつような$k$の値と、重解を求めよ。

2次方程式$x^2+(2k-1)x+k^2+1=0$について以下の問いに答えよ。
(1)実数解をもつような$k$の値の範囲を求めよ。
(2)重解をもつような$k$の値と、重解を求めよ。

以下の問いに答えよ。
(1)2次方程式$y=2kx-k+2$が$x$軸と接するような定数$k$の値と接点を求めよ。
(2)2次方程式$y=x^2+kx-2k+3$が$x$軸と異なる2つの共有点をもつような定数$k$の値の範囲を求めよ。
(3)2次関数$y=2x^2+1$と直線$y=-2x+3k$が共有点をもつような定数$k$の値の範囲を求めよ。
(4)2次関数$y=x^2+4x+2k$のグラフが$x$軸から切り取る線分の長さが$3\sqrt{ 2 }$であるとき、定数$k$の値を求めよ。
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
2次方程式$x^2+(2k-1)x+k^2+1=0$について以下の問いに答えよ。
(1)実数解をもつような$k$の値の範囲を求めよ。
(2)重解をもつような$k$の値と、重解を求めよ。

2次方程式$x^2+(2k-1)x+k^2+1=0$について以下の問いに答えよ。
(1)実数解をもつような$k$の値の範囲を求めよ。
(2)重解をもつような$k$の値と、重解を求めよ。

以下の問いに答えよ。
(1)2次方程式$y=2kx-k+2$が$x$軸と接するような定数$k$の値と接点を求めよ。
(2)2次方程式$y=x^2+kx-2k+3$が$x$軸と異なる2つの共有点をもつような定数$k$の値の範囲を求めよ。
(3)2次関数$y=2x^2+1$と直線$y=-2x+3k$が共有点をもつような定数$k$の値の範囲を求めよ。
(4)2次関数$y=x^2+4x+2k$のグラフが$x$軸から切り取る線分の長さが$3\sqrt{ 2 }$であるとき、定数$k$の値を求めよ。
投稿日:2020.12.02

<関連動画>

奇数の平方の逆数の和になぜかあれが登場

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
これを解け.$n\to \infty$である.

$\dfrac{1}{1^2}+\dfrac{1}{3^2}+\dfrac{1}{5^2}+\dfrac{1}{7^2}+・・・・・・$
$+\dfrac{1}{(2n-1)^2}=\dfrac{\Box^2}{8}$
この動画を見る 

素数か?

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$A_{2023}$は素数か?
$A_n=\alpha^n+\beta^n+\delta^n$
$A_1=\alpha+\beta+\delta=1$
$A_2=\alpha^2+\beta^2+\delta^2=3$
$A_3=\alpha^3+\beta^3+\delta^3=10$
この動画を見る 

【高校数学】  数Ⅰ-78  三角比③

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
計算してみよう。
①$(\sin \theta+\cos \theta)^2+(\sin \theta-\cos \theta)^2$
②$\displaystyle \frac{1}{1+\tan^2 \theta}-(1-\sin \theta)(1+\sin \theta)$
この動画を見る 

慶應義塾 解と係数の関係・対数方程式 Japanese university entrance exam questions

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#数と式#解と判別式・解と係数の関係#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
慶応義塾大学過去問題

[1]$ x ^ 2 - x + 1 = 0$ の解をα、$x^2+x-1=0$の解をβとする。
(1)$α^n=1$となる最小のnを求めよ。
(2)αβは、$x^4+▢x^3+▢x^2+▢x+▢=0$の解である。
(3)上記の4次方程式の4つの解の平方の和 を求めよ。

[2]以下の連立方程式を解け、
\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
log_2(x + y) + log_2(1 - x) = 0 \\
y = - x ^ 2 + 4x + 1
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}

・Q 慶應大学医学部の初代医学部長は は何を発見したことで有名か?
この動画を見る 

【短時間でマスター!!】2次関数のグラフの書き方を解説!〔現役塾講師解説、数学〕

アイキャッチ画像
単元: #数学(中学生)#中3数学#数Ⅰ#2次関数#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
数学1A
2次関数のグラフの書き方を解説します。
$y=x^2+2x-1$
①$-3≦x≦0$
②$0≦x≦2$の最大・最小
この動画を見る 
PAGE TOP