【高校数学ⅠA 】[展開]を宇宙一わかりやすく - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学ⅠA 】[展開]を宇宙一わかりやすく

問題文全文(内容文):
次の式を展開せよ。
(1)$(x-2y+3z)^2$
(2)$(x+2y)^3$
(3)$(2x-3y)^3$
(4)$(a+2b+3c)(a-2b+3c)$
(5)$(x-2y+3z)(x+2y-3z)$
(6)$(a^4+b^4)(a^2+b^2)(a+b)(a-b)$
(7)$(a+b)^2(a-b)^2$
(8)$(x+1)(x+2)(x+3)(x+4)$
(9)$(a+3b)(a^2-3ab+9b^2)$
(10)$(3a-2b)(9a^2+6ab+4b^2)$
(11)$(x+1)(x-1)(x^2+x+1)(x~2-x+1)$
単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
次の式を展開せよ。
(1)$(x-2y+3z)^2$
(2)$(x+2y)^3$
(3)$(2x-3y)^3$
(4)$(a+2b+3c)(a-2b+3c)$
(5)$(x-2y+3z)(x+2y-3z)$
(6)$(a^4+b^4)(a^2+b^2)(a+b)(a-b)$
(7)$(a+b)^2(a-b)^2$
(8)$(x+1)(x+2)(x+3)(x+4)$
(9)$(a+3b)(a^2-3ab+9b^2)$
(10)$(3a-2b)(9a^2+6ab+4b^2)$
(11)$(x+1)(x-1)(x^2+x+1)(x~2-x+1)$
投稿日:2020.10.16

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$\boxed{3}$座標平面上も曲線$y=x^2$を$C$、直線$y=\frac{3}{4}x-\frac{1}{4}$を$l$とする。$s$を実数とし、直線$x=s$を$m$とする。曲線$C$上の点$P(t,t^2)$に対し、$P$から直線$l$との交点$Q$とする。また、$P$から直線$m$に下ろした垂線と$m$との交点を$R$とする。
$(1)$点$P$と点$Q$の距離$PQ$を$l$の式で表すと、$PQ=\boxed{け}$である。
$(2)$点$P$と点$R$の距離$PR$を$s$と$l$の式で表すと、$PR=\boxed{こ}$である。
$(3)PQ$は$t=\boxed{さ}$のとき、最小値$\boxed{し}$をとる。
$(4)s=\frac{2}{5}$のとき、$PQ=PR$となる点$P$をすべて求め、その$x$座標を小さい順に並べると$\boxed{す}$となる。
$(5)$実数$s$を固定したとき、$PQ=PR$となるような点$P$の個数を$N_s$とする。$N_s=4$となる$s$の範囲は$\boxed{せ}$
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$n^2-2n-1 < \sqrt{50} <n^2-2n+1 $
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$\scriptsize$ ${\Large\boxed{4}}$ $A_n=\left\{1,2,\ldots,n\right\}$を、$1$から$n$までの自然数の集合とする。$S$を$A_n$の部分集合(空集合および$A_n$自身も含む)としたとき、$S'$を$S$の要素それぞれに$1$を加えてできた集合とする。また$S''$を$S'$の要素それぞれにさらに$1$を加えてできた集合とする。たとえば、$A_3=\left\{1,2,3\right\}$の部分集合$S=\left\{1,3\right\}$の場合、$S'=\left\{2,4\right\},S''=\left\{3,5\right\}$
$(1)A_4=\left\{1,2,3,4\right\}$の部分集合$S=\left\{1,2,3\right\}$は$S \cup S'=A_4$となる。このように$A_4$の部分集合で$S \cup S'=A_4$となるものは$\left\{1,2,3\right\}$と$\left\{1,\boxed{\ \ ア\ \ }\right\}$の$2つ$である。
$(2)$$A_n$の$部分集合S$で$S \cup S'=A_n$となるような$S$の個数を$a_n$とすると、$(1)$から分かるように$a_4=2$であり$a_5=\boxed{\ \ イウ\ \ },$ $a_6=\boxed{\ \ エオ\ \ },$$a_7=\boxed{\ \ カキ\ \ },$$a_8=\boxed{\ \ クケ\ \ },$$\ldots,a_{16}=\boxed{\ \ コサシ\ \ }$となる。
$(3)$$A_4=\left\{1,2,3,4\right\}$の$部分集合S$で$S\cup S''=A_4$となるものは$S=\left\{1,\boxed{\ \ ス\ \ }\right\}$だけである。
$(4)A_n$の$部分集合S$で$S \cup S''=A_n$となるような$S$の個数を$b_n$とすると、$(3)$から分かるように$b_4=1$であり$ b_5=\boxed{\ \ セソ\ \ },$$b_6=\boxed{\ \ タチ\ \ },$$b_7=\boxed{\ \ ツテ\ \ },$$b_8=\boxed{\ \ トナ\ \ },$$\ldots,b_{16}=\boxed{\ \ ニヌネ\ \ }$となる。
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