【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大と最小条件式付き ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大と最小条件式付き ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
(1) 2x+y=1のとき,x²+y²の最小値を求めよ。
(2) x+2y+3=0のとき,xyの最大値を求めよ。

x≧0, y≧0, x+y=4のとき,xのとりうる値の範囲を求めよ。また、x²+2y²の最大値と最小値を求めよ。
チャプター:

0:00 問題1(1)の解説
4:25 問題1(2)の解説
8:46 問題2の解説

単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
(1) 2x+y=1のとき,x²+y²の最小値を求めよ。
(2) x+2y+3=0のとき,xyの最大値を求めよ。

x≧0, y≧0, x+y=4のとき,xのとりうる値の範囲を求めよ。また、x²+2y²の最大値と最小値を求めよ。
投稿日:2025.02.02

<関連動画>

絶対値を含む方程式

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
(1)|x-1|=2
(2)|x-1|=2x
方程式を解け
この動画を見る 

円周率πの2乗が無理数となる証明

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#数と式#式と証明#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
円周率πの2乗が無理数となる証明に関して解説します.
この動画を見る 

真面目な数学の問題です。答えはスッキリ❗️

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$0.252525・・・・・・=\dfrac{1}{3}$
$0.161616・・・・・・=\dfrac{2}{11}$
$0.77777・・・・・・?$

この動画を見る 

2022富山大

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#富山大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$\left[\sqrt{3\sqrt3+\dfrac{2}{3\sqrt3-1}}\right]$
これを解け.

富山大過去問
この動画を見る 

「三角比の値と相互関係」【高校数学ⅠA】を宇宙一わかりやすく

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#数学(高校生)
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
1.$\sin\theta,\cos\theta,\tan\theta$のうち、1つが次のように与えられたとき、他の2つの値を求めよ。
  (1)$\sin\theta=\displaystyle \frac{1}{3}(0^{ \circ } \leqq \theta \leqq 180^{ \circ })$
    $\sin^2\theta+\cos^2\theta=1$より
    $\left[ \dfrac{ 1 }{ 3 } \right]+\cos^2\theta=1$
    $\cos^2\theta=\displaystyle \frac{8}{9}$ $\Rightarrow\cos\theta=\pm \displaystyle \frac{2\sqrt{ 2 }}{3}$
    $\tan\theta=\displaystyle \frac{\sin\theta}{\cos\theta}$より
    $\tan\theta=\displaystyle \frac{1}{3}\div\left[ \pm \dfrac{ 2\sqrt{ 2 } }{ 3 } \right]$
    $=\pm \displaystyle \frac{1}{2\sqrt{ 2 }}=\pm \displaystyle \frac{\sqrt{ 2 }}{4}$



  (2)$\tan\theta=-3(0^{ \circ } \leqq \theta \leqq 180^{ \circ })$
    $1+\tan^2\theta=\displaystyle \frac{1}{\cos^2\theta}$より
    $2+(-3)^2=\displaystyle \frac{1}{\cos^2\theta}$
    $\cos^2\theta=\displaystyle \frac{1}{10}$
    ここで、$\tan\theta \lt 0$より$\cos\theta \lt 0$であるから
    $\cos\theta=-\displaystyle \frac{1}{\sqrt{ 10 }}$
    $\tan\theta=\displaystyle \frac{\sin\theta}{ \cos\theta }$より$\sin\theta=\tan\theta\cos\theta$
    $\tan\theta=-3\left[ -\dfrac{ 1 }{ \sqrt{ 10 } } \right]=\displaystyle \frac{3}{ \sqrt{ 10 } }$
この動画を見る 
PAGE TOP