【数B】確率分布と統計的推測:母集団と標本:復元抽出と非復元抽出は何が違うの? - 質問解決D.B.(データベース)

【数B】確率分布と統計的推測:母集団と標本:復元抽出と非復元抽出は何が違うの?

問題文全文(内容文):
1,2,3が書かれたカードが1枚ずつあり、この中から大きさ2の標本を抜き出すとき、「復元抽出」「非復元抽出」の違いは?
チャプター:

0:00「母集団」「標本」の違い
1:08標本の取り方「復元抽出」「非復元抽出」

単元: #確率分布と統計的な推測#統計的な推測#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
1,2,3が書かれたカードが1枚ずつあり、この中から大きさ2の標本を抜き出すとき、「復元抽出」「非復元抽出」の違いは?
投稿日:2021.10.18

<関連動画>

【中学数学】標本調査の問題演習~標準問題~【中3数学】

アイキャッチ画像
単元: #数学(中学生)#中3数学#統計的な推測#標本調査
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
(1)
白と黒の玉が合わせて500個入った袋がある。
この袋の中から30個を無作為に取り出すと、そのうちの12個が白い玉だった。袋の中の白い球はおよそ何個と表されるか?

(2)
池にいる魚の数を調べる。
1度20匹捕まえて印をつけ池に戻し
1週間後、今度は60匹の魚を捕まえたところ
そのうち4匹の魚に印がついていました。
この池には何匹の魚がいると考えられる?
この動画を見る 

【数B】共通テスト対策シリーズ第1弾:確率分布問題解説【サタスタ】

アイキャッチ画像
単元: #確率分布と統計的な推測#確率分布#統計的な推測#数学(高校生)#数B
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
以下の問題を解答にするにあたっては、正規分布表を用いてもよい。
ある製菓会社の工場では袋入りクッキーを、工場Bでは袋入りチョコレートを製造している。工場A、Bでは、定期的に商品の内容量の重さ (以下、クッキーの重さおよびチョコレートの重さとよぶ)のチェックをしている。

(1) 工場Aでは、1袋のクッキーの重さが100gを超えるものが10%含まれることが過去のデータからわかっている。工場Aのチェック担当の太郎さんは、工場Aで製造された商品から無作為に200袋を抽出し、クッキーの重さを測った。200袋のうち、重さが100gを超えている袋の個数を表す確率変数をZとする。このとき、Zは二項分布B (200,0.??) に従い、 Zの平均(期待値)は??である。

(2) Zを(1)の確率変数とする。工場で製造されたクッキー200袋の標本のうち、重さが100gを超えていた袋の標本における比率をとする。このとき、Rの標準偏差は??である。 R = Z / 200
標本の大きさ 200は十分に大きいので、Rは近似的に正規分布??に従う。したがって、R1=??とすると、R1は標準正規分布N (0,1)に従うので、確率となるような×の値は???である。 P(R ≧x) = 0.0228
この動画を見る 

【短時間でポイントチェック!!】aX+bの確率変数の期待値・分散・標準偏差〔現役講師解説、数学〕

アイキャッチ画像
単元: #確率分布と統計的な推測#確率分布#数学(高校生)#数B
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
$aX+b$の確率変数の期待値・分散・標準偏差解説動画です
この動画を見る 

【数B】確率分布:期待値の計算と意味をコンパクトに教えます!

アイキャッチ画像
単元: #確率分布と統計的な推測#確率分布#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
コイン3枚を投げ、表が出た枚数をX枚とするとき、Xの期待値
この動画を見る 

福田の数学〜上智大学2022年TEAP理系型第3問〜最後の目が得点になる確率

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#確率分布と統計的な推測#確率分布#学校別大学入試過去問解説(数学)#上智大学#数学(高校生)#数B
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
各頂点に1から4までの数が1つずつ書いてあり、振るとそれらの1つが等し
い確率で得られる正四面体の形のさいころTがある。これを用いて、2人のプレイ
ヤA, B が以下のようなゲームをする。それぞれの枠内に記したルールに従い、各
プレイヤがTを1回以上振って、最後に出た数をそのプレイヤの得点とし、得点の
多い方を勝ちとする。ここで、同点のときには常にBの勝ちとする。また、振り直
すかどうかは、各プレイヤーとも自分が勝つ確率を最大にするように選択するとす
る。このとき、Aが勝つ確率pについて答えよ。ただし、以下のそれぞれの場合に
ついて、pは0以上の整数k, nを用いて$p =\frac{2k+1}{2^n}$と表せるので、このk, nを
答えよ。
(1)$A, B$がそれぞれ1回ずつTを振る
このときpを表すk, nは、$k=\boxed{ケ} ,\ n=\boxed{コ}$である。

(2)先にAが一回振る。次にBが2回まで振ってよい(Aの得点を知っている状
況で、1回振り直してよい)
このときpを表すk,nは、$k=\boxed{サ} ,\ n=\boxed{シ}$である。

(3)先にAが2回まで振ってよい(Bの得点がまだわからない状況で、1回振り直
してよい)。次にBが1回振る。
このときpを表すk,nは、$k=\boxed{ス} ,\ n=\boxed{セ }$である。

(4)先にAが2回まで振ってよい(Bの得点がまだわからない状況で、1回振り直
してよい)。次にBが2回まで振ってよい(Aの得点を知っている状況で、1回
振り直してよい)
このときpを表すk,nは、$k=\boxed{ソ} ,\ n=\boxed{タ}$である。

(5)先にAが3回まで振ってよい(Bの得点がまだわからない状況で、2回まで振
り直してよい)。次にBが2回まで振ってよい(Aの得点を知っている状況で、
1回振り直してよい)
このときpを表すk,nは、$k=\boxed{チ} ,\ n=\boxed{ツ}$である。

2022上智大学理系過去問
この動画を見る 
Back to top