【高校数学】円と直線の交点【連立方程式の同値変形】 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】円と直線の交点【連立方程式の同値変形】

問題文全文(内容文):
x²+y²=4
y=3x-2
交点を求めよ

連立をするとき余計な解が出てきたことはありませんか?
なぜそういうことがおきるかを解説します!
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#円と方程式#数学(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
x²+y²=4
y=3x-2
交点を求めよ

連立をするとき余計な解が出てきたことはありませんか?
なぜそういうことがおきるかを解説します!
投稿日:2020.09.07

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問題文全文(内容文):

$\sqrt2 + \sqrt3 \gt \pi$

を証明して下さい。
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
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条件2.zの虚部は0以上である。
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囲まれる部分の面積は$\frac{\boxed{\ \ ア\ \ }}{\boxed{\ \ イ\ \ }}\pi$である。
また、$w=\frac{iz}{z+1}$で表される点wがとりうる値全体の集合を表す図形と、
図形Cで囲まれる部分の面積は$\frac{\boxed{\ \ ウ\ \ }\ \pi+\boxed{\ \ エ\ \ }}{\boxed{\ \ オ\ \ }}$である。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ (4)円$x^2$+$y^2$-$4x$+$10y$+11=0 を$C$とするとき、円$C$の中心は$\boxed{\ \ オ\ \ }$であり、半径は$\boxed{\ \ カ\ \ }$である。また、この円$C$には点P(3,2)から2本の接線を引くことができるが、その接点の1つをAとする。このとき、線分APの長さはAP=$\boxed{\ \ キ\ \ }$である。
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