【数Ⅱ】【複素数と方程式】2次方程式の解と判別式6 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅱ】【複素数と方程式】2次方程式の解と判別式6 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
次の式を、(ア)有理数(イ)実数(ウ)複素数 の各範囲で因数分解せよ。
(1)$x^4-3x^2+2$   (2)$6x^4-7x^2-3$   (3)$x^4+4$

2次方程式$x^2-2(m-3)x+4m=0$が次のような異なる2つの解をもつように、定数$m$の値の範囲を定めよ。
(1)2つとも正   (2)2つとも負   (3)異符号

2次方程式$x^2+2mx+2m^2-5=0$が、次のような異なる2つの解をもつように、定数$m$の値の範囲を定めよ。
(1)2つの解がともに1より大きい。
(2)2つの解がともに1より小さい。
(3)1つの解が1より大きく、他の解が1より小さい。
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単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#解と判別式・解と係数の関係#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#複素数と方程式#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の式を、(ア)有理数(イ)実数(ウ)複素数 の各範囲で因数分解せよ。
(1)$x^4-3x^2+2$   (2)$6x^4-7x^2-3$   (3)$x^4+4$

2次方程式$x^2-2(m-3)x+4m=0$が次のような異なる2つの解をもつように、定数$m$の値の範囲を定めよ。
(1)2つとも正   (2)2つとも負   (3)異符号

2次方程式$x^2+2mx+2m^2-5=0$が、次のような異なる2つの解をもつように、定数$m$の値の範囲を定めよ。
(1)2つの解がともに1より大きい。
(2)2つの解がともに1より小さい。
(3)1つの解が1より大きく、他の解が1より小さい。
投稿日:2025.02.18

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$k\gt 0$,$C_k:z=(k-t)+it$であり,
$0\leqq t\leqq k$とするとき,以下を解け.

(1)$\vert z\vert \geqq \dfrac{k}{\sqrt2},\left\vert\dfrac{e^{iz}}{z}\right\vert \leqq \dfrac{\sqrt2 e^{-t}}{k}$

(2)$\displaystyle \lim_{k\to\infty} \displaystyle \int_{c_k}^{} \dfrac{e^{iz}}{z} dz=0$
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$\boxed{1}$
$a\in IR$とする.
$\log_{2} (x+1)-\log+(2x-a+3)-1=0$が
異なる2つの解をもつ
$a$の値の範囲を求めよ.
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⑦$z_1=2\left(\cos\dfrac{\pi}{3}+i\sin\dfrac{\pi}{3}\right),z_2=5\left(\cos\dfrac{2}{3}\pi+i\sin\dfrac{2}{3}\pi\right)$のとき,
$z_1 z_2$と,$\dfrac{z_1}{z_2}$を求めよう.
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問題文全文(内容文):
これを解け.$x$を実数とする.

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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
'90弘前大学過去問題
$C:y=x^3-(a+3)x^2+3ax+5$
$L:y=3x-4$
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