【数II】【微分法】次の関数に極値があれば、それを求めよ。また、グラフをかけ。(1) y = 3x^4 - 4x^3 + 1 (2) y = x^3 + 3x - 質問解決D.B.(データベース)

【数II】【微分法】次の関数に極値があれば、それを求めよ。また、グラフをかけ。(1) y = 3x^4 - 4x^3 + 1 (2) y = x^3 + 3x

問題文全文(内容文):
次の関数に極値があれば、それを求めよ。また、グラフをかけ。
(1) $y = 3x^4 - 4x^3 + 1$
(2) $y = x^3 + 3x$
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単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の関数に極値があれば、それを求めよ。また、グラフをかけ。
(1) $y = 3x^4 - 4x^3 + 1$
(2) $y = x^3 + 3x$
投稿日:2026.05.07

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$\Large\boxed{4}$ $f(x)$=$x^3$+$ax^2$+$bx$+$\displaystyle\frac{1}{4}a^2$ が$x$=-2 で極値をとり、その値が1であるとき、定数$a$, $b$の値は$a$=$\boxed{\ \ ソ\ \ }$, $b$=$\boxed{\ \ タ\ \ }$ である。このとき、曲線$y$=$f(x)$上の点$(t, f(t))$における接線の傾きは$t$=$\displaystyle\frac{\boxed{チ}}{\boxed{ツ}}$ のとき、最小値$\displaystyle\frac{\boxed{テ}}{\boxed{ト}}$ をとる。
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問題文全文(内容文):
2次関数 f(x) = px²+qx+r (p≠0) について、次の問いに答えよ。
(1) xの値がaからbまで変化するときの平均変化率を求めよ。
(2) x=cにおける f(x) の微分係数 f'(c)が、(1)で求めた平均変化率に一致するとき、 $c = \displaystyle \frac{a + b}{2}$であることを示せ。
(3) (2)で示したことは、 $y = px^2 + qx + r$ のグラフについて、どのようなことを意味するか述べよ。
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問題文全文(内容文):
関数f(x)=x³+ax²+bx+cについて,次の問に答えよ。
(1)x=1で極大となるための条件を求めよ。
(2)x=-2で極小となるための条件を求めよ。
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問題文全文(内容文):
曲線 $y = x^4 + ax^3 + bx^2 + 7x $と直線ℓは2点P, Qで接している。P,Qのx座標がそれぞれ-1,1であるとき、定数a、bの値を求めよ。また、直線ℓの方程式を求めよ。

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問題文全文(内容文):
${\large第2問}$
[1] $a$を実数とし、$f(x)=(x-a)(x-2)$とおく。また、$F(x)=\int_0^xf(t)dt$とする。

(1)$a=1$のとき、$F(x)はx=\boxed{\ \ ア\ \ }$で極小になる。

(2)$a=\boxed{\ \ イ\ \ }$のとき、$F(x)$は常に増加する。また、$F(0)=\boxed{\ \ ウ\ \ }$
であるから、$a=\boxed{\ \ イ\ \ }$のとき、$F(2)$の値は$\boxed{\boxed{\ \ エ\ \ }}$である。

$\boxed{\boxed{\ \ エ\ \ }}$の解答群
⓪0 ①正 ②負

(3)$a \gt \boxed{\ \ イ\ \ }$とする。
bを実数とし、$G(x)=\int_b^xf(t)dt$とおく。

関数$y=G(x)$のグラフは、$y=F(x)$のグラフを$\boxed{\boxed{\ \ オ\ \ }}$方向に
$\boxed{\boxed{\ \ カ\ \ }}$だけ平行移動したものと一致する。また、$G(x)はx=\boxed{\ \ キ\ \ }$
で極大になり、$x=\boxed{\ \ ク\ \ }$で極小になる。
$G(b)=\boxed{\ \ ケ\ \ }$であるから、$b=\boxed{\ \ キ\ \ }$のとき、曲線$y=G(x)$と
$x$軸との共有点の個数は$\boxed{\ \ コ\ \ }$個である。


$\boxed{\boxed{\ \ オ\ \ }}$の解答群
⓪$x$軸 ①$y$軸

$\boxed{\boxed{\ \ カ\ \ }}$の解答群
⓪$b$ ①$-b$ ②$F(b)$
③$-F(b)$ ④$F(-b)$ ⑤$-F(-b)$


[2] $g(x)=|x|(x+1)$とおく。

点$P(-1,0)$を通り、傾きが$c$の直線を$l$とする。$g'(-1)=\boxed{\ \ サ\ \ }$
であるから、$0 \lt c \lt \boxed{\ \ サ\ \ }$のとき、曲線$y=g(x)$と直線$l$は3点
で交わる。そのうちの1点は$P$であり、残りの2点を点$P$に近い方から順に
$Q,R$とすると、点$Q$の$x$座標は$\boxed{\ \ シス\ \ }$であり、点$R$の$x$座標は
$\boxed{\ \ セ\ \ }$である。

また、$0 \lt c \lt \boxed{\ \ サ\ \ }$のとき、線分$PQ$と曲線$y=g(x)$で囲まれた図形の
面積を$S$とし、線分$QR$と曲線$y=g(x)$で囲まれた図形の面積を$T$とすると
$\scriptsize{S=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ ソ\ \ }c^3+\boxed{\ \ タ\ \ }c^2-\boxed{\ \ チ\ \ }c+1}{\boxed{\ \ ツ\ \ }}}$

$T=c^{\boxed{テ}}$
である。

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