所持金660円で1個50円の商品Aと1個80円の商品Bを買う。所持金をちょうど使い切るとき,商品Aと商品Bをそれぞれ何個買えばよいか。【数A】【整数の性質|ユークリッドの互除法の利用】 - 質問解決D.B.(データベース)

所持金660円で1個50円の商品Aと1個80円の商品Bを買う。所持金をちょうど使い切るとき,商品Aと商品Bをそれぞれ何個買えばよいか。【数A】【整数の性質|ユークリッドの互除法の利用】

問題文全文(内容文):
所持金 $660$ 円で1個 $50$ 円の商品 $A$ と1個 $80$ 円の商品 $B$ を買う。所持金をちょうど使い切るとき、商品 $A$ と商品 $B$ をそれぞれ何個買えばよいか。ただし、消費税は考えないものとする。
単元: #数A#整数の性質#ユークリッド互除法と不定方程式・N進法#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#整数の性質#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
所持金 $660$ 円で1個 $50$ 円の商品 $A$ と1個 $80$ 円の商品 $B$ を買う。所持金をちょうど使い切るとき、商品 $A$ と商品 $B$ をそれぞれ何個買えばよいか。ただし、消費税は考えないものとする。
投稿日:2026.08.12

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(a)この試行を1回行うとき、AがBとCの2人と手をつなぐ確率は$\frac{\boxed{コ}}{\boxed{サ}}$である。
(b)この試行を3回行うとき、Aと3回手をつなぐ人が2人いる確率は$\frac{\boxed{シ}}{\boxed{スセ}}$である。
(c)この試行を3回行うとき、Aと3回手をつなぐ人が1人だけいる確率は$\frac{\boxed{ソ}}{\boxed{タ}}$である。

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(2) (1) において $p = 0.75$ であるときに、Aさんが優勝する確率を、小数第3位を四捨五入して小数第2位まで求めよ。
(3) (1) において「先に3回」を「先に$N$回」 ($N$は2以上の自然数)にしたときの Aさんが優勝する確率を$p$と$N$の式として表せ。必要ならば和の記号$\sum$や二項係数${}_n \mathrm{ C }_r$を用いてもよい。
(4) すべての自然数$m$について
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