【高校数学】2次方程式④~放物線と直線の共有点~ 2-10【数学Ⅰ】 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】2次方程式④~放物線と直線の共有点~ 2-10【数学Ⅰ】

問題文全文(内容文):
(1)放物線y=x²-4x+5と直線y=x+1の共有点の座標を求めよ。

(2)放物線y=x²-1と直線y=2x-kが接するとき、定数kの値を求めよ。
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
(1)放物線y=x²-4x+5と直線y=x+1の共有点の座標を求めよ。

(2)放物線y=x²-1と直線y=2x-kが接するとき、定数kの値を求めよ。
投稿日:2018.10.15

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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
2次方程式$x^2+(2k-1)x+k^2+1=0$について以下の問いに答えよ。
(1)実数解をもつような$k$の値の範囲を求めよ。
(2)重解をもつような$k$の値と、重解を求めよ。

2次方程式$x^2+(2k-1)x+k^2+1=0$について以下の問いに答えよ。
(1)実数解をもつような$k$の値の範囲を求めよ。
(2)重解をもつような$k$の値と、重解を求めよ。

以下の問いに答えよ。
(1)2次方程式$y=2kx-k+2$が$x$軸と接するような定数$k$の値と接点を求めよ。
(2)2次方程式$y=x^2+kx-2k+3$が$x$軸と異なる2つの共有点をもつような定数$k$の値の範囲を求めよ。
(3)2次関数$y=2x^2+1$と直線$y=-2x+3k$が共有点をもつような定数$k$の値の範囲を求めよ。
(4)2次関数$y=x^2+4x+2k$のグラフが$x$軸から切り取る線分の長さが$3\sqrt{ 2 }$であるとき、定数$k$の値を求めよ。
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【数Ⅰ】【数と式】平方根の計算 ※問題文は概要欄

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単元: #数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の計算をせよ。

(1) $(1+\sqrt{ 2 }-\sqrt{ 3 })^2$

(2)$(3-\sqrt{ 2 }-\sqrt{ 11 })(3-\sqrt{ 2 }+\sqrt{ 11 })$

次の計算をせよ。

(1) $\displaystyle \frac{3\sqrt{ 5 }-5\sqrt{ 3 }}{\sqrt{ 5 }+\sqrt{ 3 }}+\displaystyle \frac{3\sqrt{ 5 }+4\sqrt{ 3 }}{3\sqrt{ 5 }-4\sqrt{ 3 }}$

(2) $\displaystyle \frac{\sqrt{ 2 }-1}{\sqrt{ 2 }+1}+\displaystyle \frac{\sqrt{ 3 }-\sqrt{ 2 }}{\sqrt{ 3 }+\sqrt{ 2 }}+\displaystyle \frac{\sqrt{ 3 }+\sqrt{ 2 }}{2-\sqrt{ 3 }}$

次の計算をせよ。

(1) $\displaystyle \frac{1}{1+\sqrt{ 2 }-\sqrt{ 3 }}$

(2) $\displaystyle \frac{\sqrt{ 5 }+\sqrt{ 3 }+\sqrt{ 2 }}{\sqrt{ 5 }+\sqrt{ 3 }-\sqrt{ 2 }}$

(3) $\displaystyle \frac{\sqrt{ 2 }+\sqrt{ 5 }+\sqrt{ 7 }}{\sqrt{ 2 }+\sqrt{ 5 }-\sqrt{ 7 }}+\displaystyle \frac{\sqrt{ 2 }-\sqrt{ 5 }+\sqrt{ 7 }}{\sqrt{ 2 }-\sqrt{ 5 }-\sqrt{ 7 }}$
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【数Ⅰ】【図形と計量】空間の応用2 ※問題文は概要欄

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単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
$\rm PA=PB=PC=\sqrt5,AB=3,BC=3,CA=4$である三角錐PABCの体積を求めよ。
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福田の数学〜早稲田大学2022年人間科学部第1問(1)〜命題の真偽とカードの裏表

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#学校別大学入試過去問解説(数学)#早稲田大学#数学(高校生)#数B
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\large\boxed{1}}$(1)表面にアルファベットが、裏面には自然数が書かれている5枚のカードが、
次のように置かれている。

${\large\boxed{P}}\hspace{45pt}{\large\boxed{Q}}\hspace{45pt}{\large\boxed{1}}\hspace{45pt}{\large\boxed{3}}\hspace{45pt}{\large\boxed{6}}$

これら5枚のカードに対する命題「表面がアルファベットPならば、裏面は
素数である」の審議を調べるために、できるだけ少ない枚数のカードを裏返
して確認したい。左からn番目の位置にあるカードを裏返す必要があるとき
には$a_n=1$、必要のないときには$a_n=0$とするとき
$\sum_{k=1}^5 a_k2^{k-1}=\boxed{\ \ ア\ \ }$
である。

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問題文全文(内容文):
次の式を因数分解せよ。

(1) $a^{2}(b-c)+b^{2}(c-a)+c^{2}(a-b)$

(2) $(a+b)(b+c)(c+a)+abc$
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