【数Ⅰ】【2次関数】2次不等式応用4 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】【2次関数】2次不等式応用4 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
2次関数y=x²+mx+2が次の条件を満たすように、定数mの値の範囲を定めよ。
(1)この2次関数のグラフとx軸の正の部分が異なる2点で交わる。
(2)この2次関数のグラフとx軸のx<-1の部分が異なる2点で交わる。

放物線y=x²+2(m-1)x+5-m²がx軸の正の部分と負の部分のそれぞれと交わるように、定数mの値の範囲を定めよ。

2次方程式x²+2mx+2m+3=0が次のような実数解をもつように、定数mの値の範囲を定めよ。
(1)異なる2つの負の解
(2)-4より大きい異なる2つの解
チャプター:

0:00 オープニング
0:04 問題1(1)の解説
3:53 問題1(2)の解説
6:40 問題2の解説
8:59 問題3(1)の解説
11:16 問題3(2)の解説

単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2次関数y=x²+mx+2が次の条件を満たすように、定数mの値の範囲を定めよ。
(1)この2次関数のグラフとx軸の正の部分が異なる2点で交わる。
(2)この2次関数のグラフとx軸のx<-1の部分が異なる2点で交わる。

放物線y=x²+2(m-1)x+5-m²がx軸の正の部分と負の部分のそれぞれと交わるように、定数mの値の範囲を定めよ。

2次方程式x²+2mx+2m+3=0が次のような実数解をもつように、定数mの値の範囲を定めよ。
(1)異なる2つの負の解
(2)-4より大きい異なる2つの解
投稿日:2024.12.08

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【数Ⅰ】【2次関数】2次関数 条件付きの解 ※問題文は概要欄

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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の条件を満たすように、定数mの値の範囲を定めよ。
 (1) 2次関数 y=x²+mx+1において、yの値が常に正である。
 (2) 放物線 y=x²-2mx+3m-2がy<0の部分を通らない。
 (3) 関数 y=mx²+4x+m-3において、yの値が常に負である。

2次関数 y=x²-mx+m+3のグラフの頂点が第1象限にあるとき、定数mの値の範囲を求めよ。
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$x^2+5xy+6y^2-x+y+k$は$k=\Box$のとき,$\Box$と1次式×1次式に因数分解できる.
これを解け.

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$0.77777・・・・・・?$

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問題文全文(内容文):
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(1)$a_{ i }-a_{ 1 }$$(i=2,3,・・・,n)$がすべての$S$の要素となるとき、$a_{ 2 }$を求めよ。
(2)(1)のとき、$a_{ n }$を$n$の式で表せ。
(3)$\frac{a_{ i }}{a_{ 1 }}$$(i=2,3,・・・,n)$がすべての$S$の要素となるとき、$a_{ n }$を$n$の式で表せ。
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問題文全文(内容文):
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