問題文全文(内容文):
右の図のように、平行四辺形$ABCD$があり、
辺$BC$上に点を$BE: EC = 5:2$ となるようにとる。
また、 辺$AD$上に点$F$を$\angle AEF = \angle CFE$となるようにとる。
このとき次の問い(1)-(2)に答えよ。
(2) 線分$AC$と線分$EF$との交点を$G$、
直線$AE$と直線$CD$の交点を$H$とするとき、
四角形$CGEH$の面積と平行四辺形$ABCD$の面積の比を
最も簡単な整数の比で表せ。
*図は動画内参照
令和2年度 京都府公立高等学校前期選抜 第4問
右の図のように、平行四辺形$ABCD$があり、
辺$BC$上に点を$BE: EC = 5:2$ となるようにとる。
また、 辺$AD$上に点$F$を$\angle AEF = \angle CFE$となるようにとる。
このとき次の問い(1)-(2)に答えよ。
(2) 線分$AC$と線分$EF$との交点を$G$、
直線$AE$と直線$CD$の交点を$H$とするとき、
四角形$CGEH$の面積と平行四辺形$ABCD$の面積の比を
最も簡単な整数の比で表せ。
*図は動画内参照
令和2年度 京都府公立高等学校前期選抜 第4問
単元:
#数学(中学生)#高校入試過去問(数学)#京都府公立高校入試
指導講師:
いつもの先生
問題文全文(内容文):
右の図のように、平行四辺形$ABCD$があり、
辺$BC$上に点を$BE: EC = 5:2$ となるようにとる。
また、 辺$AD$上に点$F$を$\angle AEF = \angle CFE$となるようにとる。
このとき次の問い(1)-(2)に答えよ。
(2) 線分$AC$と線分$EF$との交点を$G$、
直線$AE$と直線$CD$の交点を$H$とするとき、
四角形$CGEH$の面積と平行四辺形$ABCD$の面積の比を
最も簡単な整数の比で表せ。
*図は動画内参照
令和2年度 京都府公立高等学校前期選抜 第4問
右の図のように、平行四辺形$ABCD$があり、
辺$BC$上に点を$BE: EC = 5:2$ となるようにとる。
また、 辺$AD$上に点$F$を$\angle AEF = \angle CFE$となるようにとる。
このとき次の問い(1)-(2)に答えよ。
(2) 線分$AC$と線分$EF$との交点を$G$、
直線$AE$と直線$CD$の交点を$H$とするとき、
四角形$CGEH$の面積と平行四辺形$ABCD$の面積の比を
最も簡単な整数の比で表せ。
*図は動画内参照
令和2年度 京都府公立高等学校前期選抜 第4問
投稿日:2022.01.21





