【数Ⅰ】【図形と計量】底面の半径が4、高さが2√5の直円錐がある。この直円錐の頂点をO、底面の直径の両端をA、Bとし、線分OBの中点をPとするとき、側面上でAから Pに至る最短距離を求めよ。 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】【図形と計量】底面の半径が4、高さが2√5の直円錐がある。この直円錐の頂点をO、底面の直径の両端をA、Bとし、線分OBの中点をPとするとき、側面上でAから Pに至る最短距離を求めよ。

問題文全文(内容文):
底面の半径が4、高さが2√5の直円錐がある。この直円錐の頂点をO、底面の直径の両端をA、Bとし、線分OBの中点をPとするとき、側面上でAから Pに至る最短距離を求めよ。
単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
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問題文全文(内容文):
底面の半径が4、高さが2√5の直円錐がある。この直円錐の頂点をO、底面の直径の両端をA、Bとし、線分OBの中点をPとするとき、側面上でAから Pに至る最短距離を求めよ。
投稿日:2026.02.28

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◎計算しよう。
①$\displaystyle \frac{2\sqrt{ 5 }-5\sqrt{ 2 }}{\sqrt{ 5 }-\sqrt{ 2 }}$

②$\displaystyle \frac{1}{1-\sqrt{ 2 }}-\displaystyle \frac{1}{\sqrt{ 2 }-\sqrt{ 3 }}+\displaystyle \frac{1}{\sqrt{ 3 }-2}$

③$\displaystyle \frac{1}{1+\sqrt{ 5 }+\sqrt{ 6 }}$
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