有機化学 命名問題 酢酸ビニルはどっち? - 質問解決D.B.(データベース)

有機化学 命名問題 酢酸ビニルはどっち?

問題文全文(内容文):
有機化学
〔命名問題 酢酸ビニルはどっち?〕
単元: #化学#有機#酸素を含む脂肪族化合物#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
有機化学
〔命名問題 酢酸ビニルはどっち?〕
投稿日:2023.07.28

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【同位体と同素体何が違うの!?】同位体・質量数・同素体との違い〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎、2022年度版〕

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#物質の成分と構成元素
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学基礎・化学 2022年度版
同位体・質量数・同素体との違いについて解説します。
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【理数個別の過去問解説】2022年度東北大学 化学 第3問解説 Part1

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単元: #化学#大学入試過去問(化学)#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2022:東北大入試(改題) 問1~5

炭素,水素,酸素のみからなる芳香族化合物A1molを水酸化ナトリウム水溶液で
完全に加水分解し希塩酸酸性にしたところ,化合物B,C,Dが1molずつ得られた。
CとDは炭素,水素,酸素からなる分子量150以下の共通の分子式を持つ物質で
200mgを完全燃焼させると,CO₂528mg,H₂O216mgのみが生じた。
Cはヨードホルム反応陽性であり,Dは陰性であった。また,CとDはどちらも
金属ナトリウムと反応し水素を発生した。
Cには不斉炭素原子が2つあり,水素を付加させ分子量が2.0増えたEが生成する。
Cに濃硫酸を作用させると,分子量が18減った化合物が得られた。
Dは炭素原子5個以上から成る環状構造をもち,酸化させて得られた分子量がDから
2.0減った化合物Fは銀鏡反応を示した。

問1 Cの分子式を求めよ
問2 ヨードホルム反応が反応する構造をケトン,もしくはアルデヒドとなる1種と
   アルコールの1種類をそれぞれ示せ
問3 Cの構造式を書け
問4 Cを濃硫酸で処理した物資の候補を全て書け
問5 Dの構造式を書け
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共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2016年追試 第3問 問3 金属の性質と利用

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単元: #化学#無機#大学入試過去問(化学)#共通テスト#典型金属元素の単体と化合物#遷移元素の単体と化合物#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
金属元素に関する記述として下線部に誤りを含むものを、
次の①~⑤のうちから一つ選べ。

①アルミニウムの単体は$AI^{3+}$を含む水溶液の電気分解により得られる。
② $AgCl$や $AgBr$ に光が当たると分解し $Ag$が析出する現象は、写真のフィ ルムなどに利用される。
③ 白金やニッケルは、触媒として利用されている。
④ 鉛は、放射線の遮蔽材として利用されている。
⑤ マグネシウムの単体は、空気中で強熱すると明るい光を発して燃焼し、酸化マグネシウムを生じる。
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【高校化学】(ア)塩素 Cl₂(イ)シアン化水素 HCN(ウ)二硫化炭素 CS₂(エ)メタン CH₄(オ)エタン C₂H₆(1) 各分子の構造式を記せ。(2) 単結合を最も多く含む分子を選び、(ア)〜

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#原子の構成と元素の周期表#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー化学基礎・化学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の(ア)〜(オ)の分子について、下の各問いに答えよ。
(ア)塩素 Cl₂
(イ)シアン化水素 HCN
(ウ)二硫化炭素 CS₂
(エ)メタン CH₄
(オ)エタン C₂H₆
(1) 各分子の構造式を記せ。
(2) 単結合を最も多く含む分子を選び、(ア)〜(オ)の記号で記せ。
(3) 二重結合を含む分子を2つ選び、それぞれ(ア)〜(オ)の記号で記せ。
(4) 三重結合を含む分子を1つ選び、(ア)〜(オ)の記号で記せ。
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共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2017年追試 第1問 問6 気液平衡と分圧

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単元: #化学#化学理論#大学入試過去問(化学)#気体の性質#理科(高校生)#センター試験
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
物質$A 0.30mol$と窒素 $0.60 mol$の混合気体が、
なめらかに動くピストン付きの密閉容器に入っている。
この混合気体の温度と圧力がそれぞれ$57℃$と
$9.0 × 10^4 Pa$のとき、気体のみが存在していた。
混合気体の圧力を変えずに$27℃$まで冷却したところ
物質$A$の液滴が生じた。
このとき、冷却後の混合気体の窒素のモル分率として
最も適当な数値を、次の①~⑦のうちから一つ選べ。
ただし、物質$A$は窒素とは反応せず、
$27℃$におけるその飽和蒸気圧は $1.5 × 10^4 Pa$である。
また、生じた液滴の体積は無視でき、
液滴に窒素は溶解しないものとする。

①$0.60$
②$0.67$
③$0.75$
④$0.80$
⑤$0.83$
⑥$0.90$
⑦$1.0$
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