西暦"2023"を含む入試予想問題(その4)~全国入試問題解法 - 質問解決D.B.(データベース)

西暦"2023"を含む入試予想問題(その4)~全国入試問題解法

問題文全文(内容文):
$N$の整数部分が$ N=\sqrt{2023+x}$とする.
整数$x$はいくつあるか.
単元: #数学(中学生)#中3数学#平方根#数と式
指導講師: 高校入試から見た数学の世界「全部入試問題」by しろたん
問題文全文(内容文):
$N$の整数部分が$ N=\sqrt{2023+x}$とする.
整数$x$はいくつあるか.
投稿日:2023.01.04

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不等式2x-3>a+8xについて、次の問いに答えよ。(1)解がx<1となるように、定数aの値を定めよ。(2)解がx=0を含むように、定数aの値の範囲を定めよ。ほか【数Ⅰ】【数と式|1次不等式の利用】

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単元: #数Ⅰ#数と式#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#数と式#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
不等式 $2x-3>a+8x$ について、次の問いに答えよ。

(1) 解が $x<1$ となるように、定数 $a$ の値を定めよ。

(2) 解が $x=0$ を含むように、定数 $a$ の値の範囲を定めよ。

(3) この不等式を満たす $x$ のうち、最大の整数が $0$ となるように、定数 $a$ の値の範囲を定めよ。
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大学入試の因数分解 名古屋経済大

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
因数分解せよ
$x^4-3x^2y^2+y^4$

名古屋経済大学
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一次不等式「絶対値」の全パターン【高校数学ⅠA】を宇宙一わかりやすく

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単元: #数Ⅰ#数と式#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#数学(高校生)
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
次の方程式、不等式を解け。
(1)$|x-3|=2$
(2)$|2x-1 \geqq 5|$
(3)$|x+4| \lt 2$
(4)$|x+1|=3x$
(5)$|2x-6| \gt x+1$
(6)$|x+2|+|x-1|=4x+1$
(7)$|x+2|+|x-1| \lt x+3$
(8)$\sqrt{ x^2+4x+4 }+\sqrt{ x^2-2x+1 }=4x+1$
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福田の数学〜上智大学2023年理工学部第1問(2)〜関数の集合と条件

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#学校別大学入試過去問解説(数学)#上智大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large{\boxed{1}}$ (2)$\left\{x|x>0\right\}$を定義域とする関数$f(x)$の集合Aに対する以下の3つの条件を考える。
(P)関数$f(x)$と$g(x)$が共にAの要素ならば、関数$f(x)+g(x)$もAの要素である。
(Q)関数$f(x)$と$g(x)$が共にAの要素ならば、関数$f(x)g(x)$もAの要素である。
(R)$\alpha$が0でない定数で関数$f(x)$がAの要素ならば、関数$\alpha f(x)$もAの要素である。
Aを以下の(i)~(iv)の集合とするとき、条件(P),(Q),(R)のうち成り立つものをすべて解答欄にマークせよ。
(i)$f(1)$=0 を満たす関数$f(x)$全体の集合
(ii)$f(\alpha)$=0 となる正の実数$\alpha$が存在する関数$f(x)$全体の集合
(iii)全ての正の実数$x$に対して$f(x)$>0 が成り立つ関数$f(x)$全体の集合
(iv)定義域$\left\{x|x>0\right\}$のどこかで連続でない関数$f(x)$全体の集合
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平方根の方程式 あれに気をつけて

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単元: #数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$ \sqrt{6x+7}-\sqrt{9x+1}=1$
これを解け.
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