福田の一夜漬け数学〜数列・和Snの問題〜高校2年生 - 質問解決D.B.(データベース)

福田の一夜漬け数学〜数列・和Snの問題〜高校2年生

問題文全文(内容文):
数列$\left\{a_n\right\}$の初項から第$n$項までの和$S_n$が次のときの一般項$a_n$を求めよ。
(1)$S_n=n^2-2n+3$
(2)$S_n=2^n+3^n-2$


数列$\left\{a_n\right\}$の初項から第$n$項までの和$S_n$が$S_n=2a_n-n$であるとき、
$a_n$を求めよ。
単元: #数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#漸化式#数学(高校生)#数B
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
数列$\left\{a_n\right\}$の初項から第$n$項までの和$S_n$が次のときの一般項$a_n$を求めよ。
(1)$S_n=n^2-2n+3$
(2)$S_n=2^n+3^n-2$


数列$\left\{a_n\right\}$の初項から第$n$項までの和$S_n$が$S_n=2a_n-n$であるとき、
$a_n$を求めよ。
投稿日:2018.04.30

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$a=3+\sqrt{10},b=3-\sqrt{10}$とし、正の整数nに対して$A_n=a^n+b^n$とおく。
このとき、$A_{2} ,A_{3}$の値はそれぞれ$A_{2}=\fbox{ク},A_{3}=\fbox{ケ}$であり、
$A_{n+2}$を$A_{n+1},A_{n}$を用いて表すと$A_{n+2}=\boxed{コ}$である。
また、$a^{111}$の整数部分を$k$とするとき、kを10で割ると$\boxed{サ}$余る。

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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\boxed{1} - (5)$
$a_n=n^3-20n$
$S_n$の最小値とそのときの$n$の値を求めよ.
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【数B】漸化式:東大1995年 タイルの敷き詰め

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単元: #大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2辺の長さが1と2の長方形と1辺の長さが2の正方形の2種類のタイルがある。縦2,横nの長方形の部屋をこれらのタイルで過不足なく敷き詰めることを考える。その並べ方の総数をA[n]で表す。ただし,nは正の整数である。たとえば$ A_1=1, A_2=3, A_3=5$ である。このとき,以下の問いに答えよう。
(1)$n≧3$のとき,$A_n$を$A_{n-1},A_{n-2}$を用いて表そう。
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福田の数学〜回転の概念を使って考えるよ〜北里大学2023年医学部第3問〜ベクトルの漸化式と点列

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単元: #大学入試過去問(数学)#平面上のベクトル#数列#ベクトルと平面図形、ベクトル方程式#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#北里大学#数学(高校生)#数B#数C
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
座標平面上に 3 点 $A_{0} ( 0 , 0 ), B_{0} ( 2 , 0 ), C_{0}( 1 ,\sqrt{ 3 })$があり、線分$A_{0}B_{0},B_{0}C_{0},C_{0}A_{0}$をそれぞれ 2 : 1 に内分する点 $A_{1} ,B_{1} ,C_{1}$をとる。以下同様にして、正の整数nに対し、線分$A_{n}B_{n},B_{n}C_{n},C_{n}A_{n}$をそれぞれ 2 : 1 に内分する点$A_{n+1},B_{n+1},C_{n+1}$をとる。また、$\overrightarrow{ P_{n} }=\overrightarrow{ B_{n-1}B_{n} }(n=1,2,3,・・・)$とおく。
(1)$\overrightarrow{ p_{1} },\overrightarrow{ p_{2} }$をそれぞれ成分表示せよ。
(2)$\overrightarrow{ p_{n+2} }を\overrightarrow{ p_{n} }$を用いて表せ。
(3)$\displaystyle \sum_{k=1}^n \overrightarrow{ p_{2k-1}}$を$\overrightarrow{ p-1}$を用いて表せ。
(4)点B_{2n}の座標を求めよ。

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単元: #数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#数学(高校生)#数B
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
初項$a$,公比$r$,項数$n$の等比数列の和を$S_n$とすると
$r \neq 1$のとき,$S_n=①=②$
$r=1$のとき,$S_n=③$

次の等比数列の初項から第$n$項までの和と第5項までの和を求めよう.

④$1,3,9,・・・$

⑤$-2,-2,-2,・・・$

⑥$-1,2,-4,・・・$
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