福田の数学〜慶應義塾大学2022年商学部第1問(1)〜倍数の個数を数える - 質問解決D.B.(データベース)

福田の数学〜慶應義塾大学2022年商学部第1問(1)〜倍数の個数を数える

問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$(1)1から1000までの整数のうち、2,3,5の少なくとも2つで割り切れる数
は$\boxed{\ \ アイウ\ \ }$個あり、2,3,5の少なくとも1つで割り切れ、
かつ6で割り切れない数は$\boxed{\ \ エオカ\ \ }$個ある。

2022慶應義塾大学商学部過去問
単元: #数Ⅰ#数A#大学入試過去問(数学)#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$(1)1から1000までの整数のうち、2,3,5の少なくとも2つで割り切れる数
は$\boxed{\ \ アイウ\ \ }$個あり、2,3,5の少なくとも1つで割り切れ、
かつ6で割り切れない数は$\boxed{\ \ エオカ\ \ }$個ある。

2022慶應義塾大学商学部過去問
投稿日:2022.06.26

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ (4)Oを原点とする$xyz$空間に点A(0,0,$\sqrt 6$)があり、$y$軸上の点B, C($t$,$\frac{t}{\tan\theta}$,0)を∠OBA=30°,∠BAC=45°,∠ACB=60° を満たすようにおく。ただし$t$は$t$>0 を満たす実数の定数、$\theta$は0°<$\theta$<90°を満たす実数の定数とする。
(i)$|\overrightarrow{BC}|$=$\boxed{\ \ ケ\ \ }$である。
(ii)$|\overrightarrow{OC}|^2$=$\boxed{\ \ コ\ \ }$である。
(iii)$\theta$は$\tan^2\theta$の値が$\boxed{\ \ サ\ \ }$となる実数である。
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図形と計量空間の基本1 【烈's study!がていねいに解説】

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
右の図のような$AB=\sqrt6、AD=\sqrt3、AE=1$である直方体$ABCD-EFGH$がある。このとき、次のものを求めよ。
(1)$\angle ACF$の大きさ 
(2)$△ACF$の面積
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単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
①0.51を分数で表すと?

◎$x$が次の値をとるとき、
$12-x1+1x+1l$の値は?
② $x=\sqrt{ 3 }$
③$x=\sqrt{ 5 }$

◎$x=\displaystyle \frac{\sqrt{ 5 }+ \sqrt{ 3 }}{\sqrt{ 5 }-\sqrt{ 3 }} ,y= \displaystyle \frac{\sqrt{ 5 }- \sqrt{ 3 }}{\sqrt{ 5 }+\sqrt{ 3 }} $のとき、次の値は?
④$x+y$
⑤$xy$
⑥$x^2+y^2$
⑦$x^3+y^3$
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2=3

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単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
2x+2 = 3x+3
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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次のデータは、ある6人について、懸垂が何回できたかを記録したものである。
14 11 10 18 16 9(単位は回)
(1) このデータの平均値を求めよ。
(2) このデータには記録ミスがあり、18回は正しくは17回、9回は正しくは10回であった。この誤りを修正した時、このデータの平均値、分散は、修正前から増加するか、減少するか、変化しないかを答えよ。
(3)(2)の修正後、他の1人の生徒について同じように懸垂の記録を取ったところ、13回であった。この生徒を加えた7人のデータの分散は、加える前と比較して増加するか、減少するか、変化しないかを答えよ。
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