17東京都教員採用試験(数学 1-2 方程式) - 質問解決D.B.(データベース)

17東京都教員採用試験(数学 1-2 方程式)

問題文全文(内容文):
1⃣-(2)
$x^3+\frac{1}{x^3}=0$のとき、$x+\frac{1}{x}$の値を求めよ。
単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#数と式#式と証明#式の計算(整式・展開・因数分解)#整式の除法・分数式・二項定理#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
1⃣-(2)
$x^3+\frac{1}{x^3}=0$のとき、$x+\frac{1}{x}$の値を求めよ。
投稿日:2020.07.15

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これ分かりますか?

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単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
$(a-x)(b-x)(c-x) \times ... \times (z-x)$
全部かけ算すると、何になるでしょう
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福田の数学〜慶應義塾大学2024年看護医療学部第5問〜散布図と相関係数と分散

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単元: #データの分析#データの分析#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{5}$ 下図(※動画参照)は、あるクラスの40人の生徒の数学と理科の試験得点の散布図である。
データ点の近くの数値はそのデータ点の生徒の出席番号である。
(1)数学と理科の合計得点が最も高い生徒の出席番号は$\boxed{\ \ ヒ\ \ }$である。また、数学と理科の得点差の絶対値が最も大きい生徒の出席番号は$\boxed{\ \ フ\ \ }$である。
(2)数学と理科それぞれの得点の平均値を$\bar{x}$, $\bar{y}$、標準偏差を$s_x$, $s_y$、数学と理科の得点の共分散を$s_{xy}$と表すと、これらの数値は以下であった。
$\bar{x}$=67.7, $\bar{y}$=70.9, $s_x$=14.9, $s_y$=11.5, $s_{xy}$=115.7
数学の得点と理科の得点の相関係数は$\boxed{\ \ ヘ\ \ }$である。なお、答えは小数第3位を四捨五入し、小数第2位まで求めなさい。
(3)各生徒の数学の得点を$x_1$, $x_2$, ..., $x_{40}$、理科の得点を$y_1$, $y_2$, ..., $y_{40}$で表す。
数学と理科の合計得点$x_1$+$y_1$, $x_2$+$y_2$, ..., $x_{40}$+$y_{40}$の平均値は$\bar{x}$, $\bar{y}$を用いると$\boxed{\ \ ホ\ \ }$と表せる。合計得点の分散は、
$\displaystyle\frac{1}{40}\sum_{i=1}^{40}\left(x_i+y_i-\boxed{\ ホ\ }\right)^2$
であるから、これを式変形すると、合計得点の分散は、$s_x$, $s_y$, $s_{xy}$を用いて$\boxed{\ \ マ\ \ }$と表せる。これらの式に(2)で与えられた数値を入れて計算すると、数学と理科の合計得点の平均値は$\boxed{\ \ ミ\ \ }$、分散は$\boxed{\ \ ム\ \ }$である。なお、答えは小数第2位を四捨五入し、小数第1位まで求めなさい。
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福田のおもしろ数学384〜整数部分と小数部分を含む連立方程式

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単元: #数Ⅰ#数と式#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
[a]はaの整数部分、{a}はaの小数部分
連立方程式
x+[y]+{z}=2025.1… ①
[x]+{y}+z=2025.2… ②
{x}+y+[z]=2025.3… ③

を解いて下さい。
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式の値 高校数学

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単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
abc=1のとき
$\frac{1}{ab+a+1} +\frac{1}{bc+b+1} + \frac{1}{ca+c+1}$
の値を求めよ
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3通りで解説  分母の有理化

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単元: #数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$\frac{10}{\sqrt 5} = ?$
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