【数学Ⅱ】三角関数の式の証明 - 質問解決D.B.(データベース)

【数学Ⅱ】三角関数の式の証明

問題文全文(内容文):
【数学Ⅱ】三角関数の式の証明解説動画です
-----------------
$\displaystyle \frac{cos^2 \theta - \sin^2 \theta}{1+2 \sin \theta \cos \theta}=\displaystyle \frac{1- \tan \theta}{1+ \tan \theta}$
単元: #数Ⅱ#三角関数#三角関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
【数学Ⅱ】三角関数の式の証明解説動画です
-----------------
$\displaystyle \frac{cos^2 \theta - \sin^2 \theta}{1+2 \sin \theta \cos \theta}=\displaystyle \frac{1- \tan \theta}{1+ \tan \theta}$
投稿日:2020.10.18

<関連動画>

【高校数学】三角関数⑧~グラフで解く最大値・最小値~ 4-10【数学Ⅱ】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#三角関数#三角関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
次の関数の最大値と最小値を求めよ。また、そのときのθの値を求めよ。
(1) y=sinθ-1(0≦θ≦$\displaystyle \frac{7π}{4}$)
(2) y=2cos(θ+$\displaystyle \frac{π}{3}$)(0≦θ≦π)
この動画を見る 

【高校数学】 数Ⅱ-96 三角関数のグラフ②

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#三角関数#三角関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎次の関数のグラフと周期を書こう。

①$y=2\sin \theta$

②$y=\cos\theta+1$

③$y=\cos (\theta + \displaystyle \frac{π}{ 6 })$
この動画を見る 

福田のわかった数学〜高校3年生理系080〜グラフを描こう(2)三角関数のグラフ

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#三角関数#三角関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{III}$ グラフを描こう(2)
$y=\cos2x-2\cos x  (0 \leqq x \leqq 2\pi)$
のグラフを描け。ただし凹凸は調べなくてよい。
この動画を見る 

【高校数学】三角関数4.5~例題で学ぶグラフのかき方~ 4-6【数学Ⅱ】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#三角関数#三角関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
次のグラフをかけ。(丸付けは動画を参照してください)
(1) y=$\displaystyle \frac{1}{2}$cosθ

(2) y=cos(θ-$\displaystyle \frac{π}{6}$)

(3) y=cos4θ

(4) y=sin$\displaystyle \frac{θ}{2}$

(5) y=tan$\displaystyle \frac{θ}{4}$
この動画を見る 

福田の数学〜明治大学2021年理工学部第1問(2)〜三角関数の最大最小

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#三角関数#三角関数とグラフ#加法定理とその応用#数学(高校生)#大学入試解答速報#数学#明治大学
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$(2)座標平面上に2点$A(\frac{5}{8},0),\ B(0,\frac{3}{2})$をとる。Lは原点を通る直線で、Lが
x軸の正の方向となす角$\thetaは0 \leqq \theta \leqq \frac{\pi}{2}$の範囲にあるとする。ただし、角$\theta$の
符号は時計の針の回転と逆の向きを正の方向とする。点Aと直線Lとの距離を
$d_A$、点Bと直線Lの距離を$d_B$とおく。このとき、

$d_A+d_B=\frac{\boxed{\ \ ク\ \ }}{\boxed{\ \ ケ\ \ }}\sin\theta+\frac{\boxed{\ \ コ\ \ }}{\boxed{\ \ サ\ \ }}\cos\theta$
である。$\theta$が$0 \leqq \theta \leqq \frac{\pi}{2}$の範囲を動くとき、
$d_A+d_B$の最大値は$\frac{\boxed{\ \ シス\ \ }}{\boxed{\ \ セ\ \ }}$であり、
最小値は$\frac{\boxed{\ \ ソ\ \ }}{\boxed{\ \ タ\ \ }}$である。

2021明治大学理工学部過去問
この動画を見る 
トップへ戻る