大学入試問題#300 新潟大学2010 #定積分 #極限 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題#300 新潟大学2010 #定積分 #極限

問題文全文(内容文):
$F(x)=\displaystyle \int_{0}^{x}\sqrt{ 1+e^{2t} }\ dt$のとき
$\displaystyle \lim_{ x \to \infty }\{F(x)-e^x\}$を求めよ

出典:2010年新潟大学 入試問題
チャプター:

00:00 問題紹介
00:10 本編スタート
08:57 作成した解法①
09:08 作成した解答②
09:20 エンディング

単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#新潟大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$F(x)=\displaystyle \int_{0}^{x}\sqrt{ 1+e^{2t} }\ dt$のとき
$\displaystyle \lim_{ x \to \infty }\{F(x)-e^x\}$を求めよ

出典:2010年新潟大学 入試問題
投稿日:2022.09.04

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nを2以上20以下の整数、
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$\Large\boxed{1}$ 関数
$y$=2($\sin^3x$+$\cos^3x$)+8$\sin x\cos x$+5 (0≦$x$<2$\pi$)
を考える。$\sin x$+$\cos x$=$t$ とおく。
(1)$y$を$t$の式で表すと
$y$=$\boxed{\ \ ア\ \ }t^3$+$\boxed{\ \ イ\ \ }t^2$+$\boxed{\ \ ウ\ \ }t$+$\boxed{\ \ エ\ \ }$
である。
(2)関数$y$は$t$=$\frac{\boxed{\ \ オ\ \ }}{\boxed{\ \ カ\ \ }}$において最小値$\frac{\boxed{\ \ キ\ \ }}{\boxed{\ \ ク\ \ }}$をとる。
(3)関数$y$は$x$=$\frac{\boxed{\ \ ケ\ \ }}{\boxed{\ \ コ\ \ }}\pi$において最大値$\boxed{\ \ サ\ \ }$+$\sqrt{\boxed{\ \ コ\ \ }}$をとる。
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問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{7}$ 座標空間に点C(0,1,1)を中心とする半径1の球面Sがある。点P(0,0,3)からSに引いた接線と$xy$平面との交点をQとする。$\overrightarrow{PC}・\overrightarrow{PQ}$=$t|\overrightarrow{PQ}|$と表すとき、
$t$=$\boxed{\ \ テ \ \ }$である。点Qは楕円状にあり、この楕円を
$\displaystyle\frac{(x+b)^2}{a}$+$\displaystyle\frac{(y+d)^2}{c}$=1
とするとき、$a$=$\boxed{\ \ ト\ \ }$, $b$=$\boxed{\ \ ナ\ \ }$, $c$=$\boxed{\ \ ニ\ \ }$, $d$=$\boxed{\ \ ヌ\ \ }$ である。
また、点Pに光源があるとき、球面Sで光が当たる部分を点Rが動く。ただし、
球面Sは光を通さない。このとき線分PRが通過してできる図形の体積は
2$\pi$・$\displaystyle\frac{\boxed{ネ}+\boxed{ノ}\sqrt{\boxed{ハ}}}{\boxed{ヒ}}$
である。
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問題文全文(内容文):
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$tx^4-x+3t=0$が異なる2つの実数解をもつような実数tの範囲
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