【数Ⅰ】相反方程式の解法(偶数次数の場合) - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】相反方程式の解法(偶数次数の場合)

問題文全文(内容文):
相反方程式という特殊な方程式の解法を説明します。こちらの動画では定義の説明と、偶数次数の場合の解法を紹介しています。
チャプター:

00:00 オープニング
00:15 相反方程式の定義
00:57 偶数次数の相反方程式の解法

単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
相反方程式という特殊な方程式の解法を説明します。こちらの動画では定義の説明と、偶数次数の場合の解法を紹介しています。
投稿日:2022.04.06

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問題文全文(内容文):
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(条件1)$S$に含まれるどの点も、その$x$座標と$y$座標はともに1以上10以下の自然数である。
(条件2)$S$の要素で領域$A$に含まれるものは、領域$B$に含まれる。
(条件3)$S$の要素で領域$B$に含まれるものは、領域$A$に含まれる。
$S$を、条件1~3を満たす中で要素の個数が最大のものとするとき、その要素の個数は$\boxed{シス}$である。
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問題文全文(内容文):
①右の図1は, $y = 2x,y = 3x,y =-2x,y =-3x$の
グラフをそれぞれ表している.
このとき,$y =-2x$のグラフを
ア~エから1つ選び,その記号を書きなさい.

右の図2で,直線$\ell$は関数$y =\dfrac{1}{2}x - 3$ のグラフ,
直線$m$は$y = \dfrac{1}{2}x + 5$ のグラフで,
2点,$A,B$は直線$\ell$上の点,2点$C,D$は直線$m$上の点で,
四角形$ABDC$は平行四辺形である.
点$A$の$x$座標が$-2$,点$B$の$y$座標が$-1$のとき,
次の②,③に答えなさい.

②点$C$の$x$座標が$3$のとき,点$D$の座標を求めなさい.

③ 四角形$ABDC$の面積を求めなさい.

図は動画内参照
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