【わかりやすく】集合の要素の個数を求める①(高校数学A/場合の数) - 質問解決D.B.(データベース)

【わかりやすく】集合の要素の個数を求める①(高校数学A/場合の数)

問題文全文(内容文):
全体集合$U$の部分集合$A,B$において、
$n(U)=100,$ $n(A)=34,$ $n(B)=40,$ $n(A \cap B)=15$であるとき、次の個数を求めよ。
(1)$n(\bar{ A })$

(2)$n(\bar{ B })$

(3)$n(\bar{ A \cap B })$
単元: #数Ⅰ#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数学(高校生)
指導講師: 理科大卒の超絶わかりやすい数学・物理
問題文全文(内容文):
全体集合$U$の部分集合$A,B$において、
$n(U)=100,$ $n(A)=34,$ $n(B)=40,$ $n(A \cap B)=15$であるとき、次の個数を求めよ。
(1)$n(\bar{ A })$

(2)$n(\bar{ B })$

(3)$n(\bar{ A \cap B })$
投稿日:2022.04.26

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問題文全文(内容文):
◎不等式を解こう。

①$4x-2\gt3x+5$
②$6x+3\lt4x-7$
③$7+2x\lt5x-2$
④$-3(2x+1)\leqq-x+2$
⑤$-5x+21+2(4x-3)\geqq0$
⑥$-3(3x+1)\lt7(x-2)$
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問題文全文(内容文):
$abc=1$
$a+\frac{1}{b}=55$
$b+\frac{1}{c}=7$
$C+\frac{1}{a}=?$
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問題文全文(内容文):
不等式を解け
(1) $x-2< 0$
(2) $x(x-2) < 0$
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問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{5}$ 下図(※動画参照)は、あるクラスの40人の生徒の数学と理科の試験得点の散布図である。
データ点の近くの数値はそのデータ点の生徒の出席番号である。
(1)数学と理科の合計得点が最も高い生徒の出席番号は$\boxed{\ \ ヒ\ \ }$である。また、数学と理科の得点差の絶対値が最も大きい生徒の出席番号は$\boxed{\ \ フ\ \ }$である。
(2)数学と理科それぞれの得点の平均値を$\bar{x}$, $\bar{y}$、標準偏差を$s_x$, $s_y$、数学と理科の得点の共分散を$s_{xy}$と表すと、これらの数値は以下であった。
$\bar{x}$=67.7, $\bar{y}$=70.9, $s_x$=14.9, $s_y$=11.5, $s_{xy}$=115.7
数学の得点と理科の得点の相関係数は$\boxed{\ \ ヘ\ \ }$である。なお、答えは小数第3位を四捨五入し、小数第2位まで求めなさい。
(3)各生徒の数学の得点を$x_1$, $x_2$, ..., $x_{40}$、理科の得点を$y_1$, $y_2$, ..., $y_{40}$で表す。
数学と理科の合計得点$x_1$+$y_1$, $x_2$+$y_2$, ..., $x_{40}$+$y_{40}$の平均値は$\bar{x}$, $\bar{y}$を用いると$\boxed{\ \ ホ\ \ }$と表せる。合計得点の分散は、
$\displaystyle\frac{1}{40}\sum_{i=1}^{40}\left(x_i+y_i-\boxed{\ ホ\ }\right)^2$
であるから、これを式変形すると、合計得点の分散は、$s_x$, $s_y$, $s_{xy}$を用いて$\boxed{\ \ マ\ \ }$と表せる。これらの式に(2)で与えられた数値を入れて計算すると、数学と理科の合計得点の平均値は$\boxed{\ \ ミ\ \ }$、分散は$\boxed{\ \ ム\ \ }$である。なお、答えは小数第2位を四捨五入し、小数第1位まで求めなさい。
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問題文全文(内容文):
$x^2-7x-60 \gt 0$
$2x^2+5x-3 \lt 0$
$2x^2-3x-1 \geqq 0$
$-x^2+2x+1 \geqq 0$

$x^2-8x+16 \leqq 0$
$-4x^2+4x-1 \lt 0$
$x^2-4x+5 \gt 0$
$-2x^2+4x-5 \gt 0$

を満たすようなxの範囲をそれぞれ求めよ。
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