難解な数列の問題 By 英語orドイツ語シはBかHか さん - 質問解決D.B.(データベース)

難解な数列の問題 By 英語orドイツ語シはBかHか さん

問題文全文(内容文):
$a_0=b_0=1$

$a_{n+1}=\displaystyle \frac{a_n}{a_n^2+b_n^2}$

$b_{n+1}=2-\displaystyle \frac{b_n}{a_n^2+b_n^2}$

一般項$a_n,b_n$を求めよ。
単元: #数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#数学(高校生)#数B
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$a_0=b_0=1$

$a_{n+1}=\displaystyle \frac{a_n}{a_n^2+b_n^2}$

$b_{n+1}=2-\displaystyle \frac{b_n}{a_n^2+b_n^2}$

一般項$a_n,b_n$を求めよ。
投稿日:2024.02.21

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【25分で総復習】最初から『数列①』等差数列、等比数列(数学B)

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単元: #数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#数学(高校生)#数B
指導講師: 理科大卒の超絶わかりやすい数学・物理
問題文全文(内容文):
1⃣
初項が-1、公差が2の等差数列について、以下の問いに答えよ。
(1)一般項を求めよ。
(2)第10項を求めよ。
(3)初項から第$n$項までの和を求めよ。

2⃣
等比数列3,-6,12…について、以下の問いに答えよ。
(1)一般項を求めよ。
(2)初項から第$n$項までの和を求めよ。
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【限定公開】【過去問解説】2023年度昭和大学 Ⅰ期 数学 大問4【医塾公式】

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#場合の数#数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#数B#昭和大学
指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
次の各問いに答えよ。ただし、答えは結果のみを解答欄に記入せよ。(1) $1$ から $n$ までの自然数を重複なく $1$ 枚に $1$ つずつ記した $n$ 枚のカードを用意した。 $n$ 枚のカードから同時に $2$ 枚のカードを選ぶ。カードに記された数字の和が $n+1$ より小さい場合が何通りあるか調べたい。$n=8$ のときは何通りあるか。$n=9$ のときは何通りあるか。$n$ が偶数のとき何通りあるか。$n$ が奇数のとき何通りあるか。(2) $p$ は自然数とする( $p < n$ )。 $n$ 枚のカードから $p$ と $p+1$ が記された計 $2$ 枚のカードを抜き出した。残ったカードに記された自然数をすべて合計すると $2023$ となった。このときの自然数 $p$ と $n$ とを求めよ。
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福田の数学〜九州大学2023年理系第2問〜数列の収束発散の判定

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単元: #大学入試過去問(数学)#数列#関数と極限#数列の極限#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#九州大学#数B#数Ⅲ
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ $\alpha$を実数とする。数列$\left\{a_n\right\}$が
$a_1$=$\alpha$, $a_{n+1}$=|$a_n$-1|+$a_n$-1 (n=1,2,3,...)
で定められるとき、以下の問いに答えよ。
(1)$\alpha$≦1のとき、数列$\left\{a_n\right\}$の収束、発散を調べよ。
(2)$\alpha$>2のとき、数列$\left\{a_n\right\}$の収束、発散を調べよ。
(3)1<$\alpha$<$\frac{3}{2}$のとき、数列$\left\{a_n\right\}$の収束、発散を調べよ。
(4)$\frac{3}{2}≦\alpha$<2のとき、数列$\left\{a_n\right\}$の収束、発散を調べよ。

2023九州大学理系過去問
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【高校数学】 数B-65 等比数列とその和①

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単元: #数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#数学(高校生)#数B
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
各項に一定の数$r$を掛けると,次の項が得られるとき,
この数列を等比数列といい,$r$をその公比という.
このとき,すべての自然数$n$について,①$a_{n+1}=\quad$が成り立つ.
また,初項$a$,公比$r$の等比数列$\{a_n \}$の一般項は
②$a_n=\quad$で求めることができる.

次の等比数列の$\Box$に適する数を入れ,一般項を求めよう.

③$1,3,9,\Box,\Box,・・・$

④$\Box,10,-20,\Box,-80,・・・$

⑤$3,1,\Box,\dfrac{1}{9},\Box,・・・$
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福田の数学〜一橋大学2023年文系第4問〜群数列

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単元: #数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#学校別大学入試過去問解説(数学)#一橋大学#数学(高校生)#数B
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{4}$ xy平面上で、x座標とy座標がともに正の整数であるような各点に、下の図のような番号をつける。(※動画参照)点(m, n)につけた番号をf(m, n)とする。
たとえば、$f(1, 1)=1, f(3, 4)=19$ である。
(1)$f(m, n)+f(m+1, n+1)=2f(m, n+1)$
が成り立つことを示せ。
(2)$f(m, n)+f(m+1, n)+f(m, n+1)+f(m+1, n+1)=2023$
となるような整数の組(m, n)を求めよ。

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