【9分でマスター!!】とても重要な加法定理を解説!〔現役塾講師解説、数学〕 - 質問解決D.B.(データベース)

【9分でマスター!!】とても重要な加法定理を解説!〔現役塾講師解説、数学〕

問題文全文(内容文):
数学2B
加法定理について解説します。
①$\cos15$℃
②$\sin75$℃
$\alpha$は第1象限の角で$\sin\alpha=\frac{5}{13}$、$\beta$は第3象限の角で$\cos\beta=-\frac{3}{5}$とする。
$\sin(\alpha+\beta)$、$\cos(\alpha+\beta)$の値は?
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#三角関数#加法定理とその応用#数学(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
数学2B
加法定理について解説します。
①$\cos15$℃
②$\sin75$℃
$\alpha$は第1象限の角で$\sin\alpha=\frac{5}{13}$、$\beta$は第3象限の角で$\cos\beta=-\frac{3}{5}$とする。
$\sin(\alpha+\beta)$、$\cos(\alpha+\beta)$の値は?
投稿日:2022.07.05

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問題文全文(内容文):
$a \gt 0,b \lt 0$とする。放物線C:$y=\dfrac{3}{2}x^2$上の点A(a,$\dfrac{3}{2}a^2$)と点B(b,$\dfrac{3}{2}b^2$)について、点Aと点Bにおける放物線の接線をそれぞれlとmで表し、その好転をPとする。
(1)lとmが直交するとき、交点Pのy座標は$-\dfrac{\fbox{ア}}{\fbox{イ}}$である。
(2)a=2で、$\angle APB=\dfrac{\pi}{4}$とする。このとき、bの値は$-\dfrac{\fbox{ウ}}{\fbox{エオ}}$である。
(3)b=-aで、$\angle APB=\dfrac{\pi}{3}$とする。この時、aの値は$\dfrac{\sqrt{\fbox{カ}}}{\fbox{キ}}$である。また、PAを半径、$\angle APB$を中心角として扇形PABが定まる。この扇形は放物線Cによって2つの図形に分割され、大きい図形の面積と小さい図形の面積の差は$\dfrac{\fbox{ク}}{\fbox{ケ}}\pi-\dfrac{\fbox{コ}\sqrt{\fbox{サ}}}{\fbox{シ}}$である。

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問題文全文(内容文):
平面上の長さ3の線分AB上に、$AP=t\ (0 \lt t \lt 3)$を満たす点Pをとる。
中心を$O$とする半径1の円Oが、線分ABと点Pで接しているとする。
$\alpha=\angle OAB,\ \beta=\angle OBA$
とおく。$\tan\alpha,\ \tan\beta,\tan(\alpha+\beta)$を$t$で表すと、
$\tan\alpha=\boxed{あ},\ \tan\beta=\boxed{い},$
$\ \tan(\alpha+\beta)=\boxed{う}$である。
$0 \lt \alpha+\beta \lt \frac{\pi}{2}$であるようなtの範囲は$\boxed{え}$である。
tは$\boxed{え}$の範囲にあるとする。点$A,\ B$から円Oに引いた接線の接点のうち、
Pでないものをそれぞれ$Q,\ R$とすると、$\angle QAB+\angle RBA \lt \pi$である。
したがって、線分AQのQの方への延長と線分BRのRの方への延長は交わり、
その交点をCとすると、円Oは三角形ABCの内接円である。
このとき、線分CQの長さをtで表すと$\ \boxed{お}$である。
また、$t$が$\boxed{え}$の範囲を動くとき、三角形ABCの面積Sの取り得る値の範囲は$\boxed{か}$である。

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