【高校数学】 数A-51 方べきの定理① - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】 数A-51 方べきの定理①

問題文全文(内容文):
点Pを通る2直線が,円$O$とそれそれ 2点$A,B$と
2点$C,D$で交わるとき,$①=①$が成り立つ.

点$P$を通る2直線の一方が,
円$O$と2点$A,B$で交わり,もう一方が点$T$で接するとき,
$②=②$が成り立つ.

下の図で$x$を求めよう.
ただし,$T$は接点とする.





図は動画内参照
単元: #数A#図形の性質#方べきの定理と2つの円の関係#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
点Pを通る2直線が,円$O$とそれそれ 2点$A,B$と
2点$C,D$で交わるとき,$①=①$が成り立つ.

点$P$を通る2直線の一方が,
円$O$と2点$A,B$で交わり,もう一方が点$T$で接するとき,
$②=②$が成り立つ.

下の図で$x$を求めよう.
ただし,$T$は接点とする.





図は動画内参照
投稿日:2016.05.01

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\large第5問}$
$\triangle ABC$において、辺$BC$を$7:1$に内分する点を$D$とし、辺$AC$を$7:1$に
内分する点を$E$とする。線分$AD$と線分$BE$の交点を$F$とし、直線$CF$
と辺$AB$の交点を$G$とすると

$\displaystyle \frac{GB}{AG}=\boxed{\ \ ア\ \ }, \displaystyle \frac{FD}{AF}=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ イ\ \ }}{\boxed{\ \ ウ\ \ }},$$ \displaystyle \frac{FC}{GF}=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ エ\ \ }}{\boxed{\ \ オ\ \ }}$

である。したがって

$\displaystyle \frac{\triangle CDGの面積}{\triangle BFGの面積}=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ カ\ \ }}{\boxed{\ \ キク\ \ }}\displaystyle$

となる。

4点$B,D,F,G$が同一円周上にあり、かつ$FD=1$のとき

$AB=\boxed{\ \ ケコ\ \ }$

である。さらに、$AE=3\sqrt7$とするとき、$AE・AC=\boxed{\ \ サシ\ \ }$であり

$\angle AEG=\boxed{\ \ ス\ \ }$

である。$\boxed{\ \ ス\ \ }$に当てはまるものを、次の⓪~③のうちから一つ選べ。
⓪$\angle BGE$
①$\angle ADB$
②$\angle ABC$
③$\angle BAD$

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$ 次の設問に答えよ。
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問題文全文(内容文):

$\boxed{3}$

自然数$p$は$2$以上の定数とする。

$xy$平面上で不等式$x^2-py^2 \geqq -1$の表す領域

を$D$とする。

自然数$r$は、円$(x-p)^2+y^2=r$が領域$D$に

含まれるような最大のものとするとき、

次の問いに答えよ。

(1)$r$を$p$を用いて表せ。

(2) (1)のもとで、関係式$(x-p)^2+y^2=r$をみたす

互いに異なる素数の組$(x,y,p)$のうち、

$p$の値が最小となるものを求めよ。

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