【数Ⅱ】微分法と積分法:偶関数・奇関数の性質の利用!知っているか知らないかで、差がつきますよ!! - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅱ】微分法と積分法:偶関数・奇関数の性質の利用!知っているか知らないかで、差がつきますよ!!

問題文全文(内容文):
偶関数・奇関数の性質を利用すると、定積分の計算が簡単になる!?なぜそうなるか、グラフのイメージと共に解説します!
単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#不定積分・定積分#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
偶関数・奇関数の性質を利用すると、定積分の計算が簡単になる!?なぜそうなるか、グラフのイメージと共に解説します!
備考:※動画内の3次関数のグラフはy=x³のグラフではありません。あくまでイメージです。
投稿日:2020.08.18

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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{-2}^{1} x\sqrt{ x+3 }\ dx$

出典:2023年会津大学
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福田の数学〜明治大学2022年理工学部第3問〜平行六面体の対角線を軸とした回転体の体積

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
右の図(※動画参照)のような平行六面体OABC-DEFGにおいて、
すべての辺の長さは1であり、$\overrightarrow{ OA },\ \overrightarrow{ OC },\ \overrightarrow{ OD }$のどの
2つのなす角も$\frac{\pi}{3}$であるとする。
(1)$\overrightarrow{ OF }$を$\overrightarrow{ OA },\ \overrightarrow{ OC },\ \overrightarrow{ OD }$を用いて表すと、
$\overrightarrow{ OF }= \boxed{き}$である。
(2)$|\overrightarrow{ OF }|,\ \cos \angle AOF$を求めると$|\overrightarrow{ OF }|= \boxed{く},$
$\ \cos \angle AOF=\boxed{け}$である。
(3)三角形ACDを底面とする三角錐OACDを、直線OFの周りに1回転して
できる円錐の体積は$\boxed{こ}$である。
(4)対角線OF上に点Pをとり、$|\overrightarrow{ OP }|=t$とおく。点Pを通り、$\overrightarrow{ OF }$に垂直な平面
をHとする。平行六面体$OABC-DEFG$を平面Hで切った時の断面が六角形
となるようなtの範囲は$\boxed{さ}$である。このとき、平面Hと辺AEの交点をQ
として、$|\overrightarrow{ AQ }|$をtの式で表すと$|\overrightarrow{ AQ }|=\boxed{し}$である。
また、$|\overrightarrow{ PQ }|^2$を$t$の式で表すと
$|\overrightarrow{ PQ }|^2=|\overrightarrow{ OQ }|^2-|\overrightarrow{ OP }|^2=\boxed{す}$
である。
(5)平行六面体$OABC-DEFG$を、直線OFの周りに1回転してできる回転体
の体積は$\boxed{こ}$である。

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単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#学校別大学入試過去問解説(数学)#不定積分・定積分#数学(高校生)#関西大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{}^{} x^2\cos \ 2x\ dx$
を解け.

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指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①等式$f(x)=3x^2-2\int_{-1}^1 f(t)dt$を満たす関数f(x)を求めよう。

②$f(x)=\int_1^x (2t^2-6t-20) dt$の極大値を求めよう。
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問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{e}^{e^2} \displaystyle \frac{1}{x\ log\ x} dx$

出典:2019年秋田大学
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