【高校数学】2018年度センター試験・数学ⅡB・過去問解説~大問1の2指数・対数~【数学ⅡB】 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】2018年度センター試験・数学ⅡB・過去問解説~大問1の2指数・対数~【数学ⅡB】

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2018年度センター試験・数学ⅡB・過去問解説動画です
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#指数関数と対数関数#指数関数#対数関数#センター試験・共通テスト関連#センター試験#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
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2018年度センター試験・数学ⅡB・過去問解説動画です
投稿日:2018.12.12

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【高校数学】 数Ⅱ-127 指数関数①・グラフ編

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問題文全文(内容文):
$a \gt 0,a ≠1$とするとき、$y=a^{x}$は$x$の関数$y=a^{x}$を$a$を①____とする$x$の指数関数という。

◎次の関数のグラフを書こう。

②$y=4^{x}$

③$y=(\displaystyle \frac{1}{4})^x$
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福田の1.5倍速演習〜合格する重要問題056〜神戸大学2017年度文系第1問〜3次関数の最大最小

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large{\boxed{1}}$ tを正の実数とする。$f(x)=x^3+3x^2-3(t^2-1)x+2t^3-3t^2+1$とおく。
以下の問いに答えよ。
(1)2t^3-3t^2+1 を因数分解せよ。
(2)$f(x)$が極小値0をもつことを示せ。
(3)$-1 \leqq x \leqq 2$における$f(x)$の最小値$m$と最大値$M$をtの式で表せ。

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福田の数学〜上智大学2021年TEAP利用文系第3問〜反復試行の確率と3次関数の極大値

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$硬貨を2枚投げる試行を3回繰り返して、1回目、2回目、3回目に出た表の枚数
を順に$\alpha,\beta,\gamma$とする。3次関数
$f(x)=(x-\alpha)(x-\beta)(x-\gamma)$
を考える。
(1)関数$y=f(x)$が極値をとらない確率は$\frac{\boxed{\ \ ト\ \ }}{\boxed{\ \ ナ\ \ }}$である。
(2)関数$y=f(x)$が極大値をとるとき、その極大値の取り得る値のうち最小のもの
は$\boxed{\ \ ニ\ \ }$で、最大のものは$\frac{\boxed{\ \ ヌ\ \ }}{\boxed{\ \ ネ\ \ }}$である。
(3)関数$y=f(x)$が極大値$\boxed{\ \ ニ\ \ }$をとる確率は$\frac{\boxed{\ \ ノ\ \ }}{\boxed{\ \ ハ\ \ }}$である。
(4)関数$y=f(x)$が極大値$\frac{\boxed{\ \ ヌ\ \ }}{\boxed{\ \ ネ\ \ }}$を取る確率は$\frac{\boxed{\ \ ヒ\ \ }}{\boxed{\ \ フ\ \ }}$である。

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$ x\leqq 2において,y=2^{2n+2}-2^{x+2}$の最大値と最小値を求めよ.

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$ 5^x=0.5^y=10000$である.
$\dfrac{1}{x}-\dfrac{1}{y}$はいくつであるか求めよ.
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