【高校数学】象限と三角関数の符号の関係 4-2【数学Ⅱ】 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】象限と三角関数の符号の関係 4-2【数学Ⅱ】

問題文全文(内容文):
象限と三角関数の符号の関係についての説明動画です
チャプター:

00:00 はじまり

00:25 解説スタート

02:23 まとめ

03:01 まとめノート

単元: #数Ⅱ#三角関数#三角関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
象限と三角関数の符号の関係についての説明動画です
投稿日:2021.05.26

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$\boxed{2}$

$p,q$を正の実数とする。

原点を$O$とする座標平面上に

点$A(1,0)$、点$P\left(p,\dfrac{1}{p}\right)$,点$Q\left(q,\dfrac{2}{q}\right)$がある。

$\angle AOP=\alpha,\angle AOQ=\beta$とおき、

$P,Q$は$\alpha \lt \beta$を満たしながら動くものとする。

三角形$OPQ$の面積を$S$とし、

また、$T=\tan(\beta-\alpha)$とおく。

(1)$\cos\alpha,\sin\alpha$をそれぞれ$p$を用いて表せ。

また、$\cos\beta,\sin\beta$をそれぞれ$q$を用いて表せ。

(2)$T$を$p,q$を用いて表せ。

(3)$S$を$p,q$を用いて表せ。

(4)$t=pq$とおく。$\dfrac{S}{T}$を$t$を用いて表せ。

(5)$\dfrac{S}{T}$の最小値を求めよ。

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次の角を弧度法で表せ。
(1)
$30^{ \circ }$

(2)
$45^{ \circ }$

(3)
$120^{ \circ }$

(4)
$-90^{ \circ }$

(5)
$108^{ \circ }$

(6)
$390^{ \circ }$

(7)
$\displaystyle \frac{\pi}{3}$

(8)
$\displaystyle \frac{7}{6}\pi$

(9)
$\displaystyle \frac{9}{4}\pi$

(10)
$-\displaystyle \frac{5}{12}n$

(11)
$\displaystyle \frac{11}{2}\pi$

(12)
$3$
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$\Large\boxed{1}$ 関数
$y$=2($\sin^3x$+$\cos^3x$)+8$\sin x\cos x$+5 (0≦$x$<2$\pi$)
を考える。$\sin x$+$\cos x$=$t$ とおく。
(1)$y$を$t$の式で表すと
$y$=$\boxed{\ \ ア\ \ }t^3$+$\boxed{\ \ イ\ \ }t^2$+$\boxed{\ \ ウ\ \ }t$+$\boxed{\ \ エ\ \ }$
である。
(2)関数$y$は$t$=$\frac{\boxed{\ \ オ\ \ }}{\boxed{\ \ カ\ \ }}$において最小値$\frac{\boxed{\ \ キ\ \ }}{\boxed{\ \ ク\ \ }}$をとる。
(3)関数$y$は$x$=$\frac{\boxed{\ \ ケ\ \ }}{\boxed{\ \ コ\ \ }}\pi$において最大値$\boxed{\ \ サ\ \ }$+$\sqrt{\boxed{\ \ コ\ \ }}$をとる。
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