【高校数学】 数Ⅱ-74 2つの円④ - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】 数Ⅱ-74 2つの円④

問題文全文(内容文):
①円$x^2+y^2=50$と直線$3x+y=20$の2つの交点と点(10,0)を通る円の方程式を求めよう。

②2つの円$x^2+y^2=5、x^2+y^2-2x-4y+1=0$の交点を通る直線の方程式を求めよう。
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#円と方程式
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①円$x^2+y^2=50$と直線$3x+y=20$の2つの交点と点(10,0)を通る円の方程式を求めよう。

②2つの円$x^2+y^2=5、x^2+y^2-2x-4y+1=0$の交点を通る直線の方程式を求めよう。
投稿日:2015.07.08

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
図は半円 O を点 C で接するように折り返したもので EF はその折り目である。EF と AB の交点を D とする。 $AC = 6 , BC = 2$ のとき、 AD の長さを求めよ。
※図は動画内参照
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千葉大 三次関数と円 東大数学科卒の杉山さん

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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
曲線$y=x^3-x$と円$(x-a^2)+(y-a)^2=2a^2$の共有点が2つ
共有点の$x$座標は?
$(a \gt 0)$

出典:千葉大学 過去問
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福田の数学〜慶應義塾大学2021年商学部第1問(2)〜共通接線と面積

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$
(2)点Aを、放物線$C_1:y=x^2$上にある点で、第1象限($x \gt 0$かつ$y \gt 0$の範囲)
に属するものとする。そのうえで、次の条件を満たす放物線
$C_2:y=-3(x-p)^2+q$ を考える。
1.点Aは、放物線$C_2$上の点である。
2.放物線$C_2$の点Aにおける接線をlとするとき、lは放物線$C_1$の点Aにおける
接線と同一である。
点Aの座標を$A(a,a^2)$とするとき、
$p=\frac{\boxed{\ \ ア\ \ }}{\boxed{\ \ イ\ \ }}a, q=\frac{\boxed{\ \ ウ\ \ }}{\boxed{\ \ エ\ \ }}a^2$
と表せる。また、直線$l$、放物線$C_2$、および直線$x=p$で囲まれた部分の
面積は$\frac{\boxed{\ \ オ\ \ }}{\boxed{\ \ カキ\ \ }}a^3$ である。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ 関数f(x)=$\sin3x$+$\sin x$について、以下の問いに答えよ。
(1)f(x)=0 を満たす正の実数$x$のうち、最小のものを求めよ。
(2)正の整数$m$に対して、f(x)=0を満たす正の実数$x$のうち、$m$以下のものの個数を$p(m)$とする。極限値$\displaystyle\lim_{m \to \infty}\frac{p(m)}{m}$ を求めよ。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large{\boxed{1}}$ $k$を実数とする。座標平面において方程式
$x^2+y^2+x+(2k+1)y+k^2+1=0$
の表す図形$C$を考える。次の問いに答えよ。
(1)$C$が円であるような$k$の値の範囲を求めよ。ただし、点も円とみなすものとする。
(2)$k$が変化するとき、$C$が通る点($x,y$)の存在領域を座標平面上に図示せよ。
(3)(2)で求めた領域の境界線と(1)で求めた円が共有点をもたないような、$k$の値の
範囲を求めよ。

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