【高校数学】 数A-29 条件付き確率① - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】 数A-29 条件付き確率①

問題文全文(内容文):
事象Aが起こったときに事象Bが起こる確率を
Aが起こったときのBの条件付き確率$(P_A(B))$といい,$P_A(B)=①$

②事報A,Bについて,$P(A)=0.3,P(A \cap B)=0.2$のとき,
条件付き確率$P_A(B)$を求めよう.

③当たりくじ4本を含む10本のくじの中から,1本ずつ2回引く.
このとき,1本目がはずれ,2本目があたる確率を求めよう.
ただし,1本目のくじはもとにもどさない.
単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
事象Aが起こったときに事象Bが起こる確率を
Aが起こったときのBの条件付き確率$(P_A(B))$といい,$P_A(B)=①$

②事報A,Bについて,$P(A)=0.3,P(A \cap B)=0.2$のとき,
条件付き確率$P_A(B)$を求めよう.

③当たりくじ4本を含む10本のくじの中から,1本ずつ2回引く.
このとき,1本目がはずれ,2本目があたる確率を求めよう.
ただし,1本目のくじはもとにもどさない.
投稿日:2016.04.01

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単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎当たりくじ3本を含む10本のくじがある。
A,Bが個の順に1本ずつ1回だけ引くとき、次の確率を求めよう。
ただし、引いたくじは元に戻さない。

①A,Bともに当たる確率
②Bだけ当たる確率
③そこにCが合流して、A,B,Cの順に1本ずつ引いた時、1人だけが当たる確率
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条件付き確率

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単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
本当のことを言う確率が80%の人が3人いる。
1枚の硬貨を投げたところ、三人とも表が出たと証言した。
本当に表が出た確率を求めよ。
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福田の数学〜慶應義塾大学2021年環境情報学部第3問〜多面体の面の色の変化と確率

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$ 
(1)各面が白色あるいは黒色で塗られた正四面体について、いずれか1つの面を等確率$\dfrac{1}{4}$で選択し、選択した面を除いた3つの面の色を白色であれば黒色に、黒色であれば白色に塗りなおす試行を繰り返す。正四面体の全てが白色の状態から開始するとき
$(\textrm{a})$2つの面が白色、2つの面が黒色になる最小の試行回数は$\boxed{\ \ アイ\ \ }$であり、この試行回数で同状態が実現する確率は$\dfrac{\boxed{\ \ ウエ\ \ }}{\boxed{\ \ オカ\ \ }}$である。
$(\textrm{b})$すべての面が黒色になる最小の試行回数は$\boxed{\ \ キク\ \ }$であり、この試行回数で同状態が実現する確率は$\dfrac{\boxed{\ \ ケコ\ \ }}{\boxed{\ \ サシ\ \ }}$である。

(2)各面が白色あるいは黒色で塗られた立方体について、いずれか1つの面を等確率$\dfrac{1}{6}$で選択し、選択した面を除いた5つの面の色を白色であれば黒色に、黒色であれば白色に塗り直す試行をくり返す。立方体のすべての面が白色の状態から開始するとき
$(\textrm{a})$3つの面が白色、3つの面が黒色になる最小の試行回数は$\boxed{\ \ スセ\ \ }$であり、この試行回数で同状態が実現する確率は$\dfrac{\boxed{\ \ ソタ\ \ }}{\boxed{\ \ チツ\ \ }}$である。
$(\textrm{b})$すべての面が黒色になる最小の試行回数は$\boxed{\ \ テト\ \ }$であり、この試行回数で同状態が実現する確率は$\dfrac{\boxed{\ \ ナニヌ\ \ }}{\boxed{\ \ ネノハ\ \ }}$である。

慶應義塾大学2021年環境情報学部第3問
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{2}}$
$a,k,n$は正の整数で、$a \lt k$とする。袋の中にk個の玉が入っている。そのうち
a個は赤玉で、残りの$k-a$個は青玉である。
「袋から1個の玉を取り出し、色を調べてから袋に戻すとともに、その玉と同色
の玉をn個袋に追加する」という操作を繰り返す。
$(\textrm{i})$1回目に赤玉が出たとき、2回目に赤玉が出る確率は$\boxed{\ \ ア\ \ }$である。
$(\textrm{ii})$2回目に赤玉が出る確率は$\boxed{\ \ イ\ \ }$である。
$(\textrm{iii})$2回目に青玉が出たとき、1回目に赤玉が出ていた確率は$\boxed{\ \ ウ\ \ }$である。
$(\textrm{iv})$この操作を3回繰り返す。1回ごとに赤玉が出たら1点、青玉が出たら2点
を得るとき、得点の合計が4点となる確率は$\boxed{\ \ エ\ \ }$である。

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問題文全文(内容文):
3人でジャンケン
負けた人は以後参加できない。
k回目に1人の勝者が決まる確率を求めよ.

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