平方根の小数部分 - 質問解決D.B.(データベース)

平方根の小数部分

問題文全文(内容文):
$\sqrt 2$の小数部分をaとする
$\sqrt{32}$の小数部分を$\sqrt{\quad}$を用いず、aを用いて表せ。
単元: #数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$\sqrt 2$の小数部分をaとする
$\sqrt{32}$の小数部分を$\sqrt{\quad}$を用いず、aを用いて表せ。
投稿日:2021.05.08

<関連動画>

【高校受験対策】数学-死守20

アイキャッチ画像
単元: #数学(中学生)#中1数学#中2数学#中3数学#方程式#式の計算(単項式・多項式・式の四則計算)#式の計算(展開、因数分解)#数と式#比例・反比例#確率#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#単位・比と割合・比例・反比例
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①$(-2)+11$を計算しなさい.

②$(- 4) ^ 2 \times (- 3)$を計算しなさい.

③$(6a - 15b) \div 3$を計算しなさい.

④$(2x - 1)(x + 3)$を展開しなさい.

⑤$x ^ 2 - (y + 3) ^ 2$ を因数分解しなさい.

⑥方程式$\dfrac{x - 2}{4} + \dfrac{2 - 5x}{6} = 1$を解きなさい.

⑦$y$は$x$に反比例し,$x = 2$ のとき $y = - 3$ である.
このとき,$y$を$x$の式で表しなさい.

⑧次のア~オの中から,無理数をすべて選び,記号で答えなさい.

ア.$\dfrac{1}{3}$
イ.$\sqrt5$
ウ.$0.25$
エ.$-2\sqrt3$
オ.$\sqrt6$

⑨右の図のア~エは,関数$y = ax ^ 2$のグラフである.
次の(1),(2)の問いに答えなさい.

(1)関数$y=\dfrac{1}{2}x^2$のグラフを,ア~エから選びなさい.

(2)$x$の値が$-2$から$-1$まで増加するときの
変化の割合が最も大きい関数のグラフを,ア~エから選びなさい.
また,そのときの変化の割合を求めなさい.

⑩袋の中に$0,1,2,3$の数字が1つずつ書かれた4個の玉が入っている.
この袋から玉を1個取り出して玉に書かれた数字を確認して,
それを袋の中にもどしてから,また1個取り出すとき,

(1)取り出した2個の玉に書かれていた数字が同じになる確率を求めなさい.

(2)次の$\Box$に適することばを入れて,
求める確率が$\dfrac{1}{4}$となる問題を1つ完成させなさい.
「取り出した2個の玉の数字の積が$\Box$になる確率を求めなさい.」

図は動画内参照
この動画を見る 

shape problems : Shirotan's cute kawaii math show #Math #exam #questions #brainteasers #study

アイキャッチ画像
単元: #数学(中学生)#中1数学#数Ⅰ#図形と計量#角度と面積#平面図形#数学(高校生)
指導講師: 高校入試から見た数学の世界「全部入試問題」by しろたん
問題文全文(内容文):
$lとmが平行のとき\angle{x}の大きさを求めよ$
$図は動画参照$
この動画を見る 

青山学院大 放物線の中の四角形

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数A#大学入試過去問(数学)#数と式#図形の性質#図形と計量#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#青山学院大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$f(x)=-x^2+4x$
原点$O,A(4,0),P(p,f_{(p)}),Q(q,f_{(q)})$ $(0\lt p\lt q\lt 4)$
四角形$OAQP$の面積の最大値を求めよ.

青山学院大過去問
この動画を見る 

福田の数学〜千葉大学2022年理系第2問〜三角形と三角比

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#学校別大学入試過去問解説(数学)#千葉大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
座標平面において、原点Oと点A(1,0)と点B(0,1)がある。$0 \lt t \lt 1$に対し、
線分BO,OA,ABのそれぞれを$t:(1-t)$に内分する点をP,Q,Rとする。
(1)$\triangle PQR$の面積をtの式で表せ。
(2)$\triangle PQR$が二等辺三角形になるときのtの値を全て求めよ。
(3)$\theta = \angle RPQ$とする。(2)それぞれの場合に$\cos\theta$を求めよ。

2022千葉大学理系過去問
この動画を見る 

福田の入試問題解説〜東京大学2022年理系第3問〜点の存在する条件と領域の面積

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#図形と方程式#軌跡と領域#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
Oを原点とする座標平面上で考える。座標平面上の2点$S(x_1,y_1),T(x_2,y_2)$
に対し、点Sが点Tから十分離れているとは、
$|x_1-x_2| \geqq 1$ または $|y_1-y_2| \geqq 1$
が成り立つことと定義する。
不等式
$0 \leqq x \leqq 3, 0 \leqq y \leqq 3$
が表す正方形の領域をDとし、その2つの頂点A(3,0), B(3,3)を考える。
さらに、次の条件$(\textrm{i}),(\textrm{ii})$を共に満たす点Pをとる。
$(\textrm{i})$点Pは領域Dの点であり、かつ、放物線$y=x^2$上にある。
$(\textrm{ii})$点Pは、3点O,A,Bのいずれからも十分離れている。
点Pのx座標をaとする。
(1)aのとりうる値の範囲を求めよ。
(2)次の条件$(\textrm{iii}),(\textrm{iv})$をともに満たす点Qが存在しうる範囲の面積f(a)を求めよ。
$(\textrm{iii})$点Qは領域Dの点である。
$(\textrm{iv})$点Qは、4点O,A,B,Pのいずれからも十分離れている。
(3)aは(1)で求めた範囲を動くとする。(2)のf(a)を最小にするaの値を求めよ。

2022東京大学理系過去問
この動画を見る 
PAGE TOP