問題文全文(内容文):
$a,\ bは実数とする。\ 次の命題の真偽を求めよ。\\$
$(1)\ ab=0\ ならば\ a^{2}+b^{2}=0\ である。\\$
$(2)\ a^{2}=4\ ならば\ |a+1|\geqq1\ である。\\$
$(3)\ abが有理数であるならば,\ a,\ bはともに有理数である。\\$
$(4)\ a+b,\ abがともに有理数ならば,\ a,\ bはともに有理数である。$
$a,\ bは実数とする。\ 次の命題の真偽を求めよ。\\$
$(1)\ ab=0\ ならば\ a^{2}+b^{2}=0\ である。\\$
$(2)\ a^{2}=4\ ならば\ |a+1|\geqq1\ である。\\$
$(3)\ abが有理数であるならば,\ a,\ bはともに有理数である。\\$
$(4)\ a+b,\ abがともに有理数ならば,\ a,\ bはともに有理数である。$
単元:
#数Ⅰ#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$a,\ bは実数とする。\ 次の命題の真偽を求めよ。\\$
$(1)\ ab=0\ ならば\ a^{2}+b^{2}=0\ である。\\$
$(2)\ a^{2}=4\ ならば\ |a+1|\geqq1\ である。\\$
$(3)\ abが有理数であるならば,\ a,\ bはともに有理数である。\\$
$(4)\ a+b,\ abがともに有理数ならば,\ a,\ bはともに有理数である。$
$a,\ bは実数とする。\ 次の命題の真偽を求めよ。\\$
$(1)\ ab=0\ ならば\ a^{2}+b^{2}=0\ である。\\$
$(2)\ a^{2}=4\ ならば\ |a+1|\geqq1\ である。\\$
$(3)\ abが有理数であるならば,\ a,\ bはともに有理数である。\\$
$(4)\ a+b,\ abがともに有理数ならば,\ a,\ bはともに有理数である。$
投稿日:2026.07.20





