【高校受験対策】数学-図形22/前編 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校受験対策】数学-図形22/前編

問題文全文(内容文):
高校受験対策・図形22

Q.
右の図1のような、$ \angle BAD \gt 90°$、$AB \gt AD$の平行四辺形$ABCD$があります。 点$E$は辺$CD$上の点で$\angle BAE= \angle CDA$です。
このとき次の各問に答えなさい。

①$△ABEと△DCA$が合同であることを証明しなさい。

➁$\angle BAC= 40°$、$\angle DAE= 50°$のとき、$\angle CBE$、$\angle AEB$の大きさをそれぞれ求めなさい。

③図2のように、図1において線分$AE$の延長と辺$BC$の延長との交点を$F$とし、辺$AB$と線分$BF$をとなりあう2辺とする平行四辺形$ABFG$を作ります。
点$E$を通り線分$BF$に平行な直線をひき、辺$AB$、線分$GF$との交点をそれぞれ$P,Q$とします。
また、点$D$から線分AEに垂線をひきその交点を$H$とます。
$△ACE$の面積が$30cm^2$で$DH=8cm$のとき、線分$EQ$の長さを求めなさい。
単元: #数学(中学生)#中3数学#相似な図形
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
高校受験対策・図形22

Q.
右の図1のような、$ \angle BAD \gt 90°$、$AB \gt AD$の平行四辺形$ABCD$があります。 点$E$は辺$CD$上の点で$\angle BAE= \angle CDA$です。
このとき次の各問に答えなさい。

①$△ABEと△DCA$が合同であることを証明しなさい。

➁$\angle BAC= 40°$、$\angle DAE= 50°$のとき、$\angle CBE$、$\angle AEB$の大きさをそれぞれ求めなさい。

③図2のように、図1において線分$AE$の延長と辺$BC$の延長との交点を$F$とし、辺$AB$と線分$BF$をとなりあう2辺とする平行四辺形$ABFG$を作ります。
点$E$を通り線分$BF$に平行な直線をひき、辺$AB$、線分$GF$との交点をそれぞれ$P,Q$とします。
また、点$D$から線分AEに垂線をひきその交点を$H$とます。
$△ACE$の面積が$30cm^2$で$DH=8cm$のとき、線分$EQ$の長さを求めなさい。
投稿日:2018.10.22

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問題文全文(内容文):
同じ大きさの正三角形の板がたくさんある。
これらの板を、重ならないようにすき間なくしきつめて、
大きな正三角形を作り、
上の段から順に1段目、2段目、3段目・・・とする。
右の図のように、 1段目の正三角形の板には1を書き、
2段目の正三角形の板には左端の板から順に
2、3、4を書く。
3段目の正三角形の板には、
左端の枝から順に5、6、7、8、9を書く。
4段目以降の正三角形の仮にも同じように、
連続する自然数を書いていく。
たとえば、 4段目の左端の正三角形の板に書かれている数は
10であり、
4段目の右端の正三角形の板に
書かれている数は16である。
このとき、次の問い (1)・(2) に答えよ。

(1) 7段目の左端の正三角形の板に書かれている数と
7段目の右端の正三角形の板に書かれている数をそれぞれ求めよ。

(2) $n$段目の左端の正三角形の板に書かれている数と
$n$段目の右端の正三角形の板に書かれている数の和が
1986あった。
このとき、$n$の値を求めよ。

*図は動画内参照

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