弘前大 整数問題 - 質問解決D.B.(データベース)

弘前大 整数問題

問題文全文(内容文):
和が$406$で最小公倍数が$2660$である2つの自然数を求めよ

出典:2010年弘前大学 過去問
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#弘前大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
和が$406$で最小公倍数が$2660$である2つの自然数を求めよ

出典:2010年弘前大学 過去問
投稿日:2019.11.19

<関連動画>

福田の数学〜神戸大学2022年文系第3問〜指数方程式と整数解

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#ユークリッド互除法と不定方程式・N進法#学校別大学入試過去問解説(数学)#神戸大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$a,b$を実数とし、$1 \lt a \lt b$とする。以下の問いに答えよ。

(1)x,y,zを0でない実数とする。$a^x=b^y=(ab)^z$ならば$\frac{1}{x}+\frac{1}{y}=\frac{1}{z}$であることを示せ。
(2)$m,n$を$m \gt n$を満たす自然数とし、$\frac{1}{m}+\frac{1}{n}=\frac{1}{5}$とする。$m,n$の値を求めよ。
(3)$m,n$を自然数とし、$a^m=b^n=(ab)^5$とする。bの値をaを用いて表せ。

2022神戸大学文系過去問
この動画を見る 

「20+20=200」になる理由を解説

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数A#数Ⅱ#数と式#複素数と方程式#式の計算(整式・展開・因数分解)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#複素数#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
「20+20=200」になる理由を解説しています。
この動画を見る 

三乗根の整数問題

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数A#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
整数$(m,n) m\gt 0$をすべて求めよ.
$\sqrt[3]{7+\sqrt m}+\sqrt[3]{7-\sqrt m}=n$
この動画を見る 

反省して数字を変えてみた

アイキャッチ画像
単元: #数A#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$5^{2024}$÷1000
あまりを求めよ

$2^{2024}$÷196
あまりを求めよ
この動画を見る 

福田のおもしろ数学320〜完全平方数となる条件

アイキャッチ画像
単元: #数A#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
自然数 $n$ に対して $n \cdot 2^n +1$ が平方数となるような $n$ をすべて求めて下さい。
この動画を見る 
PAGE TOP