化学理論
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【化学】電池:化学電池の基本 ボルタ電池・ダニエル電池編

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#化学#化学理論#電池と電気分解#理科(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
化学電池の基本
ボルタ電池・ダニエル電池編
ボルタ電池の両極の反応式を解説。
ダニエル電池の両極の反応式から素焼き板を置く理由を解説。
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化学電池の基本
ボルタ電池・ダニエル電池編
ボルタ電池の両極の反応式を解説。
ダニエル電池の両極の反応式から素焼き板を置く理由を解説。
【化学】電池:化学電池の基本

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#化学#化学理論#電池と電気分解#理科(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
化学電池の基本
亜鉛版と銅板を塩酸に浸すときの反応。
化学電池の負極の考え方、正極の考え方から反応式の書き方まで解説。
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化学電池の基本
亜鉛版と銅板を塩酸に浸すときの反応。
化学電池の負極の考え方、正極の考え方から反応式の書き方まで解説。
【化学】理論化学:熱化学方程式不完全燃焼

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#化学#化学理論#物質の変化と熱・光#理科(高校生)
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次のベンゼンの不完全燃焼の熱化学方程式を用いて ベンゼンの燃焼熱を求めよ。ただし、CO₂(気)と CO(気)の生成熱は394kj,111kjとする。
C₆H₆(液)+25/4O₂=1/2C(黒鉛)+CO(気) +4CO₂(気)+H₂0(液)
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次のベンゼンの不完全燃焼の熱化学方程式を用いて ベンゼンの燃焼熱を求めよ。ただし、CO₂(気)と CO(気)の生成熱は394kj,111kjとする。
C₆H₆(液)+25/4O₂=1/2C(黒鉛)+CO(気) +4CO₂(気)+H₂0(液)
【つり合いの考え方&液体注入パターンの問題の解き方】理屈で理解する水銀柱の考え方〔現役塾講師解説、高校化学〕

【高校化学】難溶性塩の電離平衡II(モール法)【理論化学#34】

【高校化学】難溶性塩の電離平衡(溶解度積Ksp)【理論化学#33】

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#化学#化学理論#化学平衡と平衡移動#理科(高校生)
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受験メモ山本
問題文全文(内容文):
【問題1】
20℃において以下の平衡が成りたつ
AgCl⇄Ag⁺+Cl⁻
(ただし、Ksp=1.8×10⁻¹⁰(mol/L)²、√1.8=1.3とする)
(1) AgCl飽和溶液中のAg⁺は何mol/Lか
(2) AgCl飽和溶液1Lに、0.010molのNaClを溶かしたときのAg⁺は何mol/Lか
【問題2】
PbCl₂⇆Pb²⁺+2Cl⁻
15℃において、PbCl₂は1Lの水に3.0×10⁻³だけ溶解する。
(1) 15℃におけるPbCl₂のKspを求めよ。
(2) 5,0×10⁻²mol/Lの酢酸鉛(Ⅱ)水溶液10mLと、2.0×10⁻³mol/Lの塩酸10mLを混ぜ合わせたとき、
沈殿は生じるか、
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【問題1】
20℃において以下の平衡が成りたつ
AgCl⇄Ag⁺+Cl⁻
(ただし、Ksp=1.8×10⁻¹⁰(mol/L)²、√1.8=1.3とする)
(1) AgCl飽和溶液中のAg⁺は何mol/Lか
(2) AgCl飽和溶液1Lに、0.010molのNaClを溶かしたときのAg⁺は何mol/Lか
【問題2】
PbCl₂⇆Pb²⁺+2Cl⁻
15℃において、PbCl₂は1Lの水に3.0×10⁻³だけ溶解する。
(1) 15℃におけるPbCl₂のKspを求めよ。
(2) 5,0×10⁻²mol/Lの酢酸鉛(Ⅱ)水溶液10mLと、2.0×10⁻³mol/Lの塩酸10mLを混ぜ合わせたとき、
沈殿は生じるか、
【高校化学】弱酸弱塩基の電離平衡の補足【理論化学#32.5】

【高校化学】電離平衡の応用②(緩衝溶液)【理論化学#32】

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#化学#化学理論#化学平衡と平衡移動#理科(高校生)
指導講師:
受験メモ山本
問題文全文(内容文):
0.30molの酢酸、0.20molの酢酸ナトリウムに水を加えて1Lとし、緩衝溶液Aとした。
(Ka=2.0×10⁵mol/L、log₁₀2=0.30、log₁₀3=0.48とする)
(1) 緩衝溶液AのpHを求めよ。
(2) Aを100mLとり、1.0mol/LのNaDHagを5mL加えると、pHはいくつになるか。
(3) Aを100mLとり、1.0mol/LのHClagを2mL加えると、pHはいくつになるか
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0.30molの酢酸、0.20molの酢酸ナトリウムに水を加えて1Lとし、緩衝溶液Aとした。
(Ka=2.0×10⁵mol/L、log₁₀2=0.30、log₁₀3=0.48とする)
(1) 緩衝溶液AのpHを求めよ。
(2) Aを100mLとり、1.0mol/LのNaDHagを5mL加えると、pHはいくつになるか。
(3) Aを100mLとり、1.0mol/LのHClagを2mL加えると、pHはいくつになるか
【化学】理論化学:プロペンの燃焼(おまけ)

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#化学#化学理論#物質の変化と熱・光#理科(高校生)
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
プロペン、CO₂、H₂Oのそれぞれの生成熱 -20kj、394kj、286kjの時、
次の熱化学方程式の Q₁、Q₂を求めよ
C₃H₆+9/2O₂=3CO₂+3H₂0+Q₁kj C₃H₆+3/2O₂=3C+3H₂0+Q₂kj
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プロペン、CO₂、H₂Oのそれぞれの生成熱 -20kj、394kj、286kjの時、
次の熱化学方程式の Q₁、Q₂を求めよ
C₃H₆+9/2O₂=3CO₂+3H₂0+Q₁kj C₃H₆+3/2O₂=3C+3H₂0+Q₂kj
【化学】理論化学:プロペンの燃焼

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#化学#化学理論#物質の変化と熱・光#理科(高校生)
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
プロペン、CO₂、H₂Oのそれぞれの生成熱 -20kj、394kj、286kjの時、
次の熱化学方程式の Q₁、Q₂を求めよ
C₃H₆+9/2O₂=3CO₂+3H₂0+Q₁kj C₃H₆+3/2O₂=3C+3H₂0+Q₂kj
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プロペン、CO₂、H₂Oのそれぞれの生成熱 -20kj、394kj、286kjの時、
次の熱化学方程式の Q₁、Q₂を求めよ
C₃H₆+9/2O₂=3CO₂+3H₂0+Q₁kj C₃H₆+3/2O₂=3C+3H₂0+Q₂kj
【高校化学】電離平衡の応用①(塩の加水分解)【理論化学#31】

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#化学#化学理論#化学平衡と平衡移動#理科(高校生)
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受験メモ山本
問題文全文(内容文):
0.040mol/Lの酢酸水溶液20mLに0.10mol/LのNaOH水溶液80mLを加えて
中和させた溶液のpHを求めよ。
(酢酸のKa=2.0×10-⁵mol/L、Kw=1.0×10⁻¹⁴(ml/L)² log₁₀2=0.30とする)
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0.040mol/Lの酢酸水溶液20mLに0.10mol/LのNaOH水溶液80mLを加えて
中和させた溶液のpHを求めよ。
(酢酸のKa=2.0×10-⁵mol/L、Kw=1.0×10⁻¹⁴(ml/L)² log₁₀2=0.30とする)
【高校化学】多段階電離の平衡(第1、第2電離定数、共通イオン効果)【理論化学#30】

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#化学#化学理論#化学平衡と平衡移動#理科(高校生)
指導講師:
受験メモ山本
問題文全文(内容文):
H₂CO₃⇆H⁺+HCO₃⁻(K₁=4.6×10⁻⁷mol/L)
HCO₃⁻⇆H⁺+CO₃²⁻(K₂=4.4×10⁻¹¹mol/L)
以上の式により、H₂CO₃の濃度4.0×10⁻⁵mol/Lで平衡状態にある。
(1)第2電離は、第1電離に比べ十分に小さいのでこれを無視すると、H⁺の濃度は何mol/Lか。
また、pHはいくつか。
(2)このときのCO₃²⁻の濃液は何mol/Lか。
(ただし、√18.4=4.3、log₁₀4.3=0.63とする)
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H₂CO₃⇆H⁺+HCO₃⁻(K₁=4.6×10⁻⁷mol/L)
HCO₃⁻⇆H⁺+CO₃²⁻(K₂=4.4×10⁻¹¹mol/L)
以上の式により、H₂CO₃の濃度4.0×10⁻⁵mol/Lで平衡状態にある。
(1)第2電離は、第1電離に比べ十分に小さいのでこれを無視すると、H⁺の濃度は何mol/Lか。
また、pHはいくつか。
(2)このときのCO₃²⁻の濃液は何mol/Lか。
(ただし、√18.4=4.3、log₁₀4.3=0.63とする)
【高校化学】水の電離平衡(水のイオン積Kw、薄い酸のpH)【理論化学#29】

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#化学#化学理論#化学平衡と平衡移動#理科(高校生)
指導講師:
受験メモ山本
問題文全文(内容文):
【例題1】
1.0×10⁻²mol/Lの塩酸のpHは?
【例題2】
1.0×10⁻⁸mol/Lの塩酸のpHは?
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【例題1】
1.0×10⁻²mol/Lの塩酸のpHは?
【例題2】
1.0×10⁻⁸mol/Lの塩酸のpHは?
【比でテンプレートに!】公式不要の溶解度の計算のコツ!〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕

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#化学#化学基礎2ー物質の変化#化学理論#物質量と濃度#溶液の性質#理科(高校生)
指導講師:
3rd School
問題文全文(内容文):
硝酸カリウムは水$100\,\rm{g}$に、$40\,\rm{℃}$で$64\,\rm{g}$、$25\,\rm{℃}$で$38\,\rm{g}$溶ける。
$40\,\rm{℃}$の飽和水溶液$100\,\rm{g}$を$25\,\rm{℃}$に冷却すると、硝酸カリウムは何$\rm{g}$析出するか?
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硝酸カリウムは水$100\,\rm{g}$に、$40\,\rm{℃}$で$64\,\rm{g}$、$25\,\rm{℃}$で$38\,\rm{g}$溶ける。
$40\,\rm{℃}$の飽和水溶液$100\,\rm{g}$を$25\,\rm{℃}$に冷却すると、硝酸カリウムは何$\rm{g}$析出するか?
【高校化学】弱酸・弱塩基の電離平衡(電離定数Ka)【理論化学#28】

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#化学#化学理論#化学平衡と平衡移動#理科(高校生)
指導講師:
受験メモ山本
問題文全文(内容文):
酢酸の電離定数は25℃で2.8×10⁻⁵mol/L、log₁₀2=0.30、log₁₀7=0.85とする。
(1) 0.070mol/Lの酢酸の電離度は?
(2) 0.070mol/Lの酢酸のpHは?
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酢酸の電離定数は25℃で2.8×10⁻⁵mol/L、log₁₀2=0.30、log₁₀7=0.85とする。
(1) 0.070mol/Lの酢酸の電離度は?
(2) 0.070mol/Lの酢酸のpHは?
【高校化学】化学平衡IV(練習問題)【理論化学#27】

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#化学#化学理論#化学平衡と平衡移動#理科(高校生)
指導講師:
受験メモ山本
問題文全文(内容文):
【1問目】
2.7moℓのN₂、8.1moℓのH₂、0.6moℓのNH₃からなる平衡状態に対し、
720k,全圧4,0×10⁷Paに変化させると、体積で50%のNH₃を含む
新たな平衡状態となった。
(1)このときのN₂、H₂、NH₃は何moℓか。
(2)混合気体の全体積は何Lか。
(3)720Kにおけるこの反応の平衡定数を求めよ
※Point
反応前後の量的関係を求める! ※どこからスタートしてもいい。
-----------------
【2問目】
炭素0.60g、水0.72gを900K、1.0×10⁵Paで下式のように反応させると、
体積5.0Lで平衡状態に達した。
C(個)+H₂O(気)⇆CO(気)+H₂(気)
(1)分圧PH₂O、Pco、PH₂で圧平衡定数にKpを表せ
(2)分圧PH₂O、PCO、PH₂を求めよ。
(3)圧平衡定数Kp、濃度平衡定数Kcを求めよ。
(4)温度一定で圧縮し全圧をあげると平衡はどうなるか。
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【1問目】
2.7moℓのN₂、8.1moℓのH₂、0.6moℓのNH₃からなる平衡状態に対し、
720k,全圧4,0×10⁷Paに変化させると、体積で50%のNH₃を含む
新たな平衡状態となった。
(1)このときのN₂、H₂、NH₃は何moℓか。
(2)混合気体の全体積は何Lか。
(3)720Kにおけるこの反応の平衡定数を求めよ
※Point
反応前後の量的関係を求める! ※どこからスタートしてもいい。
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【2問目】
炭素0.60g、水0.72gを900K、1.0×10⁵Paで下式のように反応させると、
体積5.0Lで平衡状態に達した。
C(個)+H₂O(気)⇆CO(気)+H₂(気)
(1)分圧PH₂O、Pco、PH₂で圧平衡定数にKpを表せ
(2)分圧PH₂O、PCO、PH₂を求めよ。
(3)圧平衡定数Kp、濃度平衡定数Kcを求めよ。
(4)温度一定で圧縮し全圧をあげると平衡はどうなるか。
【理論化学】化学平衡、まずはこれだけ!(濃度平衡定数、圧平衡定数)

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#化学#化学理論#化学平衡と平衡移動#理科(高校生)
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カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
容積一定の容器にH₂2.0molとI₂2.0molを入れて、加熱し、反応が平衡状態に達してHIが3.2mol生成した。
(1)この温度におけるKcは?
(2)仮にH₂、I₂がそれぞれ4.Omolなら、HIは何molか?
-----------------
容積一定の容器にN₂0₄を入れて、加熱し、一定温度に保つと、その70%が解離してNO₂となった。このときの全圧は1.0$\times$10⁵Paであった。
圧平衡定義を求めよ。
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容積一定の容器にH₂2.0molとI₂2.0molを入れて、加熱し、反応が平衡状態に達してHIが3.2mol生成した。
(1)この温度におけるKcは?
(2)仮にH₂、I₂がそれぞれ4.Omolなら、HIは何molか?
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容積一定の容器にN₂0₄を入れて、加熱し、一定温度に保つと、その70%が解離してNO₂となった。このときの全圧は1.0$\times$10⁵Paであった。
圧平衡定義を求めよ。
【高校化学】化学平衡III(ルシャトリエの原理)【理論化学#26】

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#化学#化学理論#化学平衡と平衡移動#理科(高校生)
指導講師:
受験メモ山本
問題文全文(内容文):
(A)~(F)の操作で、以下の平衡が右に移動するなら「右」、左に移動するなら「左」、
移動しないなら「×」で答えよ。
C(個)+H₂O(気)=H₂(気)+CO(気)-135kJ
(A)全圧一定でT(大)
(B)T一定でV(小)
(C)C(個)を少量(大)
(D)V一定でArを加える
(E)全圧一定でArを加える
(F)触媒を加える
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(A)~(F)の操作で、以下の平衡が右に移動するなら「右」、左に移動するなら「左」、
移動しないなら「×」で答えよ。
C(個)+H₂O(気)=H₂(気)+CO(気)-135kJ
(A)全圧一定でT(大)
(B)T一定でV(小)
(C)C(個)を少量(大)
(D)V一定でArを加える
(E)全圧一定でArを加える
(F)触媒を加える
【チンダル現象って何!?】理由も込みで理解するコロイドの性質〔現役塾講師解説、高校化学〕

【方法はいつも同じ!テンプレート化】気体の状態方程式PV=nRTからグラフを選ぶ問題の解き方を色々なパターンでマスター!〔現役塾講師解説、高校化学〕

【高校化学】化学平衡II(圧平衡定数)【理論化学#25】

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#化学#化学理論#化学平衡と平衡移動#理科(高校生)
指導講師:
受験メモ山本
問題文全文(内容文):
容積10Lの容器に、1.0moℓのN₂O₄をいれ、47℃に保って十分経つと
以下の平衡状態に達した。
N₂O₄⇆2NO₂
(1)このときのN₂O₄の解離度か0.20のとき、濃度平衡定数Kcを求めよ。
(2)圧平衡定教Kpを求めよ。
(3)容器の体積を小さくして全庄を上げたとき、反応は左右どちらに進むか。
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容積10Lの容器に、1.0moℓのN₂O₄をいれ、47℃に保って十分経つと
以下の平衡状態に達した。
N₂O₄⇆2NO₂
(1)このときのN₂O₄の解離度か0.20のとき、濃度平衡定数Kcを求めよ。
(2)圧平衡定教Kpを求めよ。
(3)容器の体積を小さくして全庄を上げたとき、反応は左右どちらに進むか。
【高校化学】化学平衡I(平衡定数、質量作用の法則)【理論化学#24】

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#化学#化学理論#化学平衡と平衡移動#理科(高校生)
指導講師:
受験メモ山本
問題文全文(内容文):
【例題】
1Lの容器に、1.0moℓのH₂、1.OmoℓのI₂をいれ、700Kで十分な時間放置すると、
H₂+I₂⇆2HI
の平衡状態になった。
700kにおける平衡定数Kを64としたとき、平衡状態におけるHIは何moℓか。
-----------------
【練習問題】
ある温度に保った一定容積の容器に0.70moℓのH₂、1.0moℓのI₂をいれると、
平衡状態となりHIが1.2moℓ生成した。
(1)この温度でのこの反応の平衡定数を求めよ。
(2)同じ温度で同じ容器に1.0moℓのH₂、1.OmoℓのI₂、2.0moℓのHIをいれて
平衡状態に達したとき生成するHIは何moℓか
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【例題】
1Lの容器に、1.0moℓのH₂、1.OmoℓのI₂をいれ、700Kで十分な時間放置すると、
H₂+I₂⇆2HI
の平衡状態になった。
700kにおける平衡定数Kを64としたとき、平衡状態におけるHIは何moℓか。
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【練習問題】
ある温度に保った一定容積の容器に0.70moℓのH₂、1.0moℓのI₂をいれると、
平衡状態となりHIが1.2moℓ生成した。
(1)この温度でのこの反応の平衡定数を求めよ。
(2)同じ温度で同じ容器に1.0moℓのH₂、1.OmoℓのI₂、2.0moℓのHIをいれて
平衡状態に達したとき生成するHIは何moℓか
【高校化学】反応速度II(実験編)【理論化学#23】

【高校化学】反応速度I(理論編)【理論化学#22】

【理由も理解で確かなものに!】蒸気圧降下、沸点上昇、凝固点降下〔現役塾講師解説、高校化学〕

【高校化学】コロイドII(現象・性質)【理論化学#21】

【高校化学】コロイドI(分類)【理論化学#20】

【高校化学】希薄溶液の性質III(浸透圧・ファントホッフの式)【理論化学#19】

単元:
#化学#化学理論#気体の性質#理科(高校生)
指導講師:
受験メモ山本
問題文全文(内容文):
【練習問題】
断面積1.0cm²のU字管の左側に非電解質6.0mgを純水に溶かして100mLにした溶液を、
右側に純水100mLをいれ、27℃で放置すると左右に8cmの液面差を生じた。
この非電解質の分子量を求めよ。
ただし、1Paは水溶液0.10mmの示す圧力に等しいものとする。
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【練習問題】
断面積1.0cm²のU字管の左側に非電解質6.0mgを純水に溶かして100mLにした溶液を、
右側に純水100mLをいれ、27℃で放置すると左右に8cmの液面差を生じた。
この非電解質の分子量を求めよ。
ただし、1Paは水溶液0.10mmの示す圧力に等しいものとする。
【高校化学】希薄溶液の性質II(凝固点降下)【理論化学#18】

ボルタ電池の問題点を考える【受験知識の疑問】

