【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の平行移動1 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の平行移動1 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
放物線$y=-3x^2$を、頂点が次の点になるように平行移動するとき、移動後の放物線の方程式を求めよ。
(1)$(1,2)$
(2)$(-2,3)$
チャプター:

00:04 2次関数の平行移動の考え方
00:55 2次関数の頂点の考え方
02:24 (1)解説
03:52 (2)解説

単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
放物線$y=-3x^2$を、頂点が次の点になるように平行移動するとき、移動後の放物線の方程式を求めよ。
(1)$(1,2)$
(2)$(-2,3)$
投稿日:2024.11.23

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
因数分解せよ
問1 3次の因数分解①
(1) $8x^3+1$ (2) $64a^3-27$ (3) $27x^3+125y^3$
問2 たすき掛け
(1) $abx^2-(a^2+b^2 )x-ab$ (2) $abx^2+(a^2-b^2 )xy-aby^2$
問3 置き換え
(1) $(x^2-x)^2-14(x^2-x)+24$ (2) $(x^2+2x)(x^2+2x-2)-3$
問4 3次の因数分解②
(1) $x^3+3x^2 y+3xy^2+y^3$ (2) $8a^3-12a^2 b+6ab^2-b^3$
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次のデータは、あるパズルに挑戦した10人について、完成するまでにかかった時間x(分)をまとめたものである。ただし、xのデータの平均値を$x̄$で表し、20分を超えた人はいなかったもののとする。次の問いに答えよ。

番号 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
x   13 a 7 3 11 18 7 b 16 3
(x-x̄)² 4 c 16 64 0 d 16 1 25 64

(1) $x̄$の値を求めよ。
(2) aをbの式で表せ。
(3) a、b、c、dの値を求めよ。
(4) xの分散と標準偏差を求めよ。ただし小数第1位を四捨五入せよ。
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問題文全文(内容文):

$\boxed{2}$

実数$a$に対して、

$a$を超えない最大の整数を$k$とするとき、

$a-k$を$a$の小数部分という。

$n$を自然数とし、$a_n=\sqrt{n^2+1}$とおく。

以下の問いに答えよ。

(1)$a_n \lt n+1$が成り立つことを示せ。

(2)$b_n$を$a_n$の小数部分とする。

$b_n$を$n$を用いて表せ。

(3)$b_n$を(2)で定めたものとする。

$m,n$を異なる$2$つの自然数とするとき、

$b_m \neq b_n$であることを示せ。

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問題文全文(内容文):
面積が大きいのは長方形 or 正方形
*図は動画内参照
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