福田の数学〜早稲田大学2025商学部第1問(1)〜方程式の実数解の個数 - 質問解決D.B.(データベース)

福田の数学〜早稲田大学2025商学部第1問(1)〜方程式の実数解の個数

問題文全文(内容文):

$\boxed{1}$

(1)正の実数$a$に対して、円$x^2+(y-a)^2=a^2$と

曲線$y=x^3$がちょうど$2$つの共有点をもつとき、

$a=\boxed{ア}$である。

$2025$年早稲田大学商学部過去問
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#学校別大学入試過去問解説(数学)#早稲田大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):

$\boxed{1}$

(1)正の実数$a$に対して、円$x^2+(y-a)^2=a^2$と

曲線$y=x^3$がちょうど$2$つの共有点をもつとき、

$a=\boxed{ア}$である。

$2025$年早稲田大学商学部過去問
投稿日:2025.07.24

<関連動画>

突破口を探す不定積分 京都帝国大学1936 大学入試問題#931

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#学校別大学入試過去問解説(数学)#不定積分・定積分#京都大学#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$ \sec \ x=\dfrac{1}{\cos x}$とする.
$\displaystyle \int_{}^{} \sec \ x \ \tan^2 x \ dx$を解け.

1936京都帝国大学過去問題
この動画を見る 

【数II】【微分法】関数 y = 1/4x^4 + x^3 + 4 の極値を求めよ。また、グラフをかけ。

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
教材: #TK数学#TK数学問題集4#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
関数$y=\displaystyle\frac{1}{4}x^4+x^3+4$の極値を求めよ。また、グラフをかけ。
この動画を見る 

答えの数値で安心する問題 聖マリアンナ医科大

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#複素数と方程式#解と判別式・解と係数の関係#学校別大学入試過去問解説(数学)#聖マリアンナ医科大学#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$x^3+\sqrt[3]{4}X+4=0$
の3つの解をα,β,γとする
$(10\sqrt[3]{2}-α)(10\sqrt[3]{2}-β)(10\sqrt[3]{2}-γ)$
の値を求めよ。

聖マリアンナ医科大過去問
この動画を見る 

どっちがでかい?

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#指数関数と対数関数#対数関数#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$ 3^{3^{4}}$ VS $ 4^{4^{3}}$
どちらが大きいか求めよ.
*$ 3^5=243,2^8=256$
$ ell= \displaystyle \lim_{n \to \infty} \left(1+\dfrac{1}{n}\right) \lt 3 $
この動画を見る 

福田の数学〜慶應義塾大学2023年医学部第4問PART1〜円に内接する円の性質

アイキャッチ画像
単元: #数A#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#図形の性質#複素数平面#周角と円に内接する四角形・円と接線・接弦定理#図形と方程式#円と方程式#微分とその応用#複素数平面#図形への応用#微分法#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)#数C#数Ⅲ
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{4}$ 座標平面において原点Oを中心とする半径1の円を$C_1$とし、$C_1$の内部にある第1象限の点Pの極座標を(r, θ)とする。さらに点Pを中心とする円$C_2$が$C_1$上の点Qにおいて$C_1$に内接し、x軸上の点Rにおいてx軸に接しているとする。
また、極座標が(1, π)である$C_1$上の点をAとし、直線AQのy切片をtとする。
(1)rをθの式で表すとr=$\boxed{\ \ あ\ \ }$となり、tの式で表すとr=$\boxed{\ \ い\ \ }$となる。
(2)円$C_2$と同じ半径をもち、x軸に関して円$C_2$と対称な位置にある円$C'_2$の中心P'とする。三角形POP'の面積はθ=$\boxed{\ \ う\ \ }$のとき最大値$\boxed{\ \ え\ \ }$をとる。θ=$\boxed{\ \ う\ \ }$は条件t=$\boxed{\ \ お\ \ }$と同値である。
(3)円$C_1$に内接し、円$C_2$と$C'_2$の両方に外接する円のうち大きい方を$C_3$とする。円$C_3$の半径bをtの式で表すとb=$\boxed{\ \ か\ \ }$となる。
(4)3つの円$C_2$, $C'_2$, $C_3$の周の長さの和はθ=$\boxed{\ \ き\ \ }$の最大値$\boxed{\ \ く\ \ }$をとる。

2023慶應義塾大学看護医療学部過去問
この動画を見る 
Back to top