a,bは実数とする。次の2つの条件p、qは同値であることを証明せよ。p:a>1かつb>1 q:a+b>2かつ(a-1)(b-1)>0【数Ⅰ】【集合と論証|背理法の使い方】 - 質問解決D.B.(データベース)

a,bは実数とする。次の2つの条件p、qは同値であることを証明せよ。p:a>1かつb>1 q:a+b>2かつ(a-1)(b-1)>0【数Ⅰ】【集合と論証|背理法の使い方】

問題文全文(内容文):
$a$、$b$ は実数とする。次の2つの条件 $p$、$q$ は同値であることを証明せよ。

$p:\ a>1$ かつ $b>1$

$q:\ a+b>2$ かつ $(a-1)(b-1)>0$
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問題文全文(内容文):
$a$、$b$ は実数とする。次の2つの条件 $p$、$q$ は同値であることを証明せよ。

$p:\ a>1$ かつ $b>1$

$q:\ a+b>2$ かつ $(a-1)(b-1)>0$
投稿日:2026.07.20

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$\Large\boxed{3}$ ある病院に入院中の患者20人について、ある検査値と、薬Xと薬Yの使用量との関係について調べた。その結果をまとめたものが以下の表であり、斜線は薬を使用していないことを示す。
(1)薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ネ\ \ }$(mg/dL)、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ノ\ \ }$(mg/dL)である。
したがって、薬Xと薬Yのどちらも使用していない患者の検査値の平均と比べ、薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ハ\ \ }$、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ヒ\ \ }$。
(2)薬Xと薬Yを併用している患者の検査値の第1四分位数は$\boxed{\ \ フ\ \ }$(mg/dL)、第3四分位数は$\boxed{\ \ ヘ\ \ }$(mg/dL)である。
(3)薬Xの使用量と検査値との相関係数は、薬Xのみを使用している場合は0.78であり、薬Xと薬Yを併用している場合は$\boxed{\ \ ホ\ \ }$である。
よって薬Xと薬Yを併用すると、薬Xの使用量と検査値の相関係数が$\boxed{\ \ マ\ \ }$と考えられる。
なお下線部の0.78は、小数第3位を四捨五入した値である。
ただし、$\sqrt 2$=1.41, $\sqrt 5$=2.23, $\sqrt{30}$=5.48, $\sqrt{101}$=10.05として計算しなさい。

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