【高校数学】 数Ⅱ-63 円と直線② - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】 数Ⅱ-63 円と直線②

問題文全文(内容文):
◎次の方程式はどのような図形を表しているか書こう。

①$x+y^2-2x+4y-11=0$

②$x^2+y^2+4x-7y+10=0$

③$x^2+y^2-4x-6y+13=0$

④$X^2+y^2-2x+4y+6=0$
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#円と方程式
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎次の方程式はどのような図形を表しているか書こう。

①$x+y^2-2x+4y-11=0$

②$x^2+y^2+4x-7y+10=0$

③$x^2+y^2-4x-6y+13=0$

④$X^2+y^2-2x+4y+6=0$
投稿日:2015.06.24

<関連動画>

【数Ⅱ】図形と方程式:x²+y²+4x-6y+13=0はどのような図形を表しているでしょう?

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#円と方程式#数学(高校生)
教材: #高校ゼミスタンダード#高校ゼミスタンダード数Ⅱ#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$x^2+y^2+4x-6y+13=0$はどのような図形を表しているか?
この動画を見る 

福田の数学〜慶應義塾大学2024年看護医療学部第1問(4)〜円と接線の長さ

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#円と方程式
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ (4)円$x^2$+$y^2$-$4x$+$10y$+11=0 を$C$とするとき、円$C$の中心は$\boxed{\ \ オ\ \ }$であり、半径は$\boxed{\ \ カ\ \ }$である。また、この円$C$には点P(3,2)から2本の接線を引くことができるが、その接点の1つをAとする。このとき、線分APの長さはAP=$\boxed{\ \ キ\ \ }$である。
この動画を見る 

福田の数学〜慶應義塾大学2022年看護医療学部第2問(1)〜円が直線から切り取る弦の長さ

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#図形と方程式#円と方程式#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\large\boxed{2}}$(1)円$x^2+y^2-2x+6y=0$をCとするとき、
円Cの中心の座標は$\boxed{\ \ ア\ \ }$であり、
半径は$\boxed{\ \ イ\ \ }$である。また、円Cと直線$y=3x-1$の2つの共有点をA,Bとする
とき、線分ABの長さは$\boxed{\ \ ウ\ \ }$であり、線分ABの垂直二等分線の方程式は
$y=\boxed{\ \ エ\ \ }$である。

2022慶應義塾大学看護医療学科過去問
この動画を見る 

福田の1.5倍速演習〜合格する重要問題064〜明治大学2019年度理工学部第2問〜円と放物線の位置関係

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#円と方程式#数学(高校生)#大学入試解答速報#数学#明治大学
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\boxed{2}$ a,bは実数でa>0とする。座標平面上において、円$x^2$+$y^2$=1を$C$とし、放物線y=a$x^2$+bを$D$とする。
(1)放物線$D$の頂点のy座標が正であり、円$C$と放物線$D$の共有点がただ一つであるとき、bの値は$\boxed{\ \ あ\ \ }$である。
(2)放物線$D$の頂点のy座標が負であり、円$C$と放物線$D$の共有点がただ一つであるとき、bの値は$\boxed{\ \ い\ \ }$であり、aの取り得る値の範囲は$\boxed{\ \ う\ \ }$である。
(3)放物線$D$の頂点が円$C$の内部にあり、円$C$と放物線$D$がちょうど2つの共有点をもつとき、bの取り得る値の範囲は$\boxed{\ \ え\ \ }$である。
(4)放物線$D$の頂点が円$C$の外部にあり、円$C$と放物線$D$がちょうど2つの共有点をもつとき、bをaの式で表すとb=$\boxed{\ \ お\ \ }$となり、aの取り得る値の範囲は$\boxed{\ \ か\ \ }$である。

2019明治大学理工学部過去問
この動画を見る 

福田の数学〜上智大学2021年TEAP利用文系第4問(2)〜線形計画法

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#図形と方程式#点と直線#円と方程式#軌跡と領域#学校別大学入試過去問解説(数学)#上智大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{4}}$(2)野菜Aには1個あたり栄養素$x_1$が8g、栄養素$x_2$が4g、栄養素$x_3$が2g
含まれ、野菜Bには1個あたり栄養素$x_1$が4g、栄養素$x_2$が6g、栄養素$x_3$
が6g含まれている。これら2種類の野菜をそれぞれ何個かずつ選んで
ミックスし野菜ジュースを作る。選んだ野菜は丸ごと全て用い、栄養素$x_1$
を42g以上、栄養素$x_2$を48g以上、栄養素$x_3$を30g以上含まれるように
したい。野菜Aの個数と野菜Bの個数の和をなるべく小さくしてジュース
を作るとき、野菜Aの個数a、野菜Bの個数bの組(a,\ b)は

$(a,\ b)=(\boxed{\ \ ヘ\ \ },\ \boxed{\ \ ホ\ \ }), (\boxed{\ \ マ\ \ },\ \boxed{\ \ ミ\ \ })$

である。ただし、 $\boxed{\ \ ヘ\ \ } \lt \boxed{\ \ マ\ \ }$とする。

2021上智大学文系過去問
この動画を見る 
PAGE TOP