平方根の方程式 - 質問解決D.B.(データベース)

平方根の方程式

問題文全文(内容文):
方程式を解け.$x$は正の実数である.

$x+\sqrt{x(x+1)}+\sqrt{x(x+2)}+$
$\sqrt{(x+1)(x+2)}=2$
単元: #数Ⅰ#数A#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#整数の性質#ユークリッド互除法と不定方程式・N進法#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
方程式を解け.$x$は正の実数である.

$x+\sqrt{x(x+1)}+\sqrt{x(x+2)}+$
$\sqrt{(x+1)(x+2)}=2$
投稿日:2020.12.04

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問題文全文(内容文):
$
\begin{eqnarray}
因数分解(整数係数)\\
x^4-2x^2-20x-24

\end{eqnarray}
$
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【数Ⅰ】数と式:x+y+z=xy+yz+zx=2√2+1, xyz=1を満たす実数x,y,zに対して、次の式の値を求めよう。(1)1/x+1/y+1/z (2)x²+y²+z² (3)x³+y³+z³

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問題文全文(内容文):
$x+y+z=xy+yz+zx=2\sqrt2+1, xyz=1$を満たす実数x,y,zに対して、次の式の値を求めよう。(1)$\dfrac{1}{x}+\dfrac{1}{y}+\dfrac{1}{z}$ (2)$x^2+y^2+z^2$ (3)$x^3+y^3+z^3$
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問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ 半径Rの円に内接する四角形ABCDにおいて
AB=1+$\sqrt3$, BC=CD=2, $\angle$ABC=60°
であるとき、$\angle$ADCの大きさは$\angle$ADC=$\boxed{\ \ ソ\ \ }$であり、AC,AD,Rの長さはそれぞれAC=$\boxed{\ \ タ\ \ }$, AD=$\boxed{\ \ チ\ \ }$, R=$\boxed{\ \ ツ\ \ }$である。
また、四角形ABCDの面積は$\boxed{\ \ テ\ \ }$である。さらに、θ=$\angle$DABとするとき、$\sin\theta$=$\boxed{\ \ ト\ \ }$であり、BDの長さはBD=$\boxed{\ \ ナ\ \ }$である。

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問題文全文(内容文):
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$mを実数とし、関数$y=|x^2-5x+4|$のグラフをC、直線$y=mx$を$l$とする。
(1)グラフCと直線lの共有点の個数は
$\boxed{\ \ アイ\ \ } \lt m \lt \boxed{\ \ ウ\ \ }$のとき0個
$m=\boxed{\ \ エオ\ \ }$のとき1個
$m \lt \boxed{\ \ カキ\ \ },\ m=\boxed{\ \ ク\ \ }$,または$m \gt \boxed{\ \ ケ\ \ }$のとき2個
$m=\boxed{\ \ コ\ \ }$のとき3個
$\boxed{\ \ サ\ \ } \lt m \lt \boxed{\ \ シ\ \ }$のとき4個
以下、グラフCと直線lの共有点の個数が3個の場合を考え、
グラフCと直線lの共有点を、x座標が小さい順にP,Q,Rとする。

(2)3点P,Q,Rのx座標は、順に$\boxed{\ \ ス\ \ }-\sqrt{\boxed{\ \ セ\ \ }},\ \boxed{\ \ ソ\ \ },\ \boxed{\ \ タ\ \ }+\sqrt{\boxed{\ \ チ\ \ }}$である。

(3)グラフCと線分QRで囲まれた部分の面積は$\frac{-\ \boxed{\ \ ツ\ \ }+\boxed{\ \ テト\ \ }\sqrt{\boxed{\ \ ナ\ \ }}}{\boxed{\ \ ニ\ \ }}$である。

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