【理由も理解で確かなものに!】蒸気圧降下、沸点上昇、凝固点降下〔現役塾講師解説、高校化学〕 - 質問解決D.B.(データベース)

【理由も理解で確かなものに!】蒸気圧降下、沸点上昇、凝固点降下〔現役塾講師解説、高校化学〕

問題文全文(内容文):
蒸気圧降下、沸点上昇、凝固点降下についての解説動画です
単元: #化学#化学理論#溶液の性質#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
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蒸気圧降下、沸点上昇、凝固点降下についての解説動画です
投稿日:2021.06.23

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【化学】構造決定演習 青山学院大学2020年度大問3 チャプター3

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単元: #化学#大学入試過去問(化学)#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
青山学院大学2020年度大問3 チャプター3
問2 以下の文を読み、設問(1)と(2)の答えを解答欄に記入せよ。ただし、原子量はH1.0、C12.0、O16.0とする。

炭素、水素、酸素よりなる分子量230のエステルDがある。Dには不斉炭素原子が存在した。元素分析によるDの成分元素の質量組成は炭素62.6%、水素9.6%であった。水酸化ナトリウム水溶液を用いて、Dを完全に加水分解した。この水溶液にエーテルを加えて抽出を行った。エーテル層から化合物Eと化合物Fが得られた。EはFの構造異性体であった。水槽を希塩酸によって、中和した後、再度エーテルを加えて抽出すると、エーテル層からは弱酸性の化合物Gが得られた。1㏖のEを完全燃焼させて、二酸化炭素と水にするのに必要な酸素は6㏖であった。Eの分子内脱水反応により化合物Hが得られた。Fの分子内脱水反応からもHが得られた。Eの酸化により化合物Iが得られたが、Fは酸化されなかった。Iをフェーリング液に加えて加熱すると赤色沈殿を生じた。
(1) Dの分子式を記せ。

(2) D~Iの構造式を示せ。
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【テスト前でも間に合います!】苦手な人必見!モル濃度の希釈の考え方と問題の解き方のコツを伝授!〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学基礎
モル濃度の希釈の考え方について解説します。
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【高校化学】酸化還元についての説明と酸化数の計算方法について

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#酸化還元反応#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
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【高校化学】沈殿生成反応【無機化学#8】

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単元: #化学#無機#イオンの反応と分離#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
反応式を書け。

(1) FeCl₃ag+NaOHag

(2) Cu(NO₃)₂ag+H₂S

(3) AgNO₃ag+NoOHag

(4) Al(NO₃)ag+NH₃

(5) Ca(OH)2ag+H₂SO₄ag
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理論化学第18回 混合気体の計算問題

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単元: #化学#化学理論#気体の性質#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
気体定数 $8.3×10^3Pa・L/(K・mol)$

次の図に示すように,容積が $2.0L$ の容器アと $3.0L$ の容器イが連結器でつながれた装置がある。
$27℃$の下でアには $3.0×10^5Pa$ の窒素,イには $2.0×10^5Pa$ の酸素が封入されている。
コックを開けて加熱し,温度を$127℃$に保ったまま放置したとき,混合気体の全圧は何$Pa$か。
有効数字 $2$ 桁で答えよ。
ただし,コックを含む連結器の容積は無視できるものとし,$2$ つの気体は化学反応を起こさないものとする。
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