【数Ⅲ】極座標をゼロから始めましょう - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅲ】極座標をゼロから始めましょう

問題文全文(内容文):
極座標を基礎から解説します
チャプター:

0:00 オープニング
0:37 極座標の定義
1:53 直交座標と極座標の変換
3:44 エンディング

単元: #平面上の曲線#数学(高校生)#数C
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
極座標を基礎から解説します
投稿日:2022.03.24

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指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
次の曲線を,角$\theta$を媒介変数として表せ.

①$9x^2+y^2=16$

②$x^2+y^2=16$

③$4x^2-9y^2=36$
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【数C】【平面上の曲線】次の極方程式の表す円の中心の極座標と半径を求めよ(1) r=4cos(θ-π/4)(2) r=cosθ+√3sinθ

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単元: #平面上の曲線#媒介変数表示と極座標#数学(高校生)#数C
教材: #4S数学#中高教材#4S数学CのB問題解説#式と曲線
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の極方程式の表す円の中心の極座標と半径を求めよ。

(1)$r = 4 \cos\left(\theta - \frac{\pi}{4} \right)$

(2)$r = \cos \theta + \sqrt{3} \sin \theta$
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福田の数学〜早稲田大学2021年人間科学部第7問〜双曲線と図形問題

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{7}}$ 原点を$O$とする座標平面上で、2点$(\sqrt5,0),$$(-\sqrt5,0)$を焦点とし、2点$A(1,0),$$A'(-1,0)$を頂点とする双曲線を$H$とする。$H$の方程式を$\frac{x^2}{a^2}-\frac{y^2}{b^2}=1$と表すとき、$a^2=\boxed{\ \ ネ\ \ },$ $b^2=\boxed{\ \ ノ\ \ }$である。双曲線Hの漸近線のうち、傾きが正であるものの方程式は$y=\boxed{\ \ ハ\ \ }x$である。$点P(p,q)$は双曲線$H$の$第1象限$の部分を動く点とする。$点P$から$x軸$に下ろした垂線の足を$Q$、$直線PQ$と$双曲線H$の漸近線との交点のうち、$第1象限$にあるものを$R$とする。$点P$における$H$の接線と$直線x=1$との交点を$M$とし、$直線OM$と$直線AP$との交点を$N$とする。$三角形OQR$の面積を$S$、$三角形OAN$の面積を$T$とするとき、$\frac{T}{S}$は、$p=\boxed{\ \ ヒ\ \ }$のとき、最大値$\frac{\boxed{\ \ フ\ \ }}{\boxed{\ \ ヘ\ \ }}$をとる。

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福田の数学〜早稲田大学2021年社会科学部第1問〜三角関数で表された点の軌跡

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単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#平面上の曲線#三角関数#学校別大学入試過去問解説(数学)#媒介変数表示と極座標#早稲田大学#数学(高校生)#数C
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ a,bを定数とし、関数$f(x)=x^2+ax+b$ とする。方程式$f(x)=0$の2つの解$\alpha,\beta\\$
が次式で与えられている。
$\alpha=\frac{\sin\theta}{1+\cos\theta}$, $\beta=\frac{\sin\theta}{1-\cos\theta}\\$
ここで$\theta$は、$0 \lt \theta \lt \pi$の定数である。次の問いに答えよ。
$(1)a,b$を$\theta$を用いて表せ。
$(2)\theta$が$0$ $\lt \theta \pi$で変化するとき、放物線$y=f(x)$の頂点の軌跡を求めよ。
$(3)\int_0^{2\sin\theta}f(x)dx=0$ となる$\theta$の値を全て求めよ。


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【数C】【平面上の曲線】(1) a>0とする。点(-a,0)を除く円 x^2+y^2=a^2は媒介変数tを用いてx=a(1-t^2)/(a+t^2) y=2at/(a+t^2)で表されることを、直線

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単元: #平面上の曲線#媒介変数表示と極座標#数学(高校生)#数C
教材: #4S数学#中高教材#4S数学CのB問題解説#式と曲線
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
(1) $a>0$ とする。点 $(-a,0)$ を除く円 $x^2+y^2=a^2$ は媒介変数 $t$ を用いて
$x=\dfrac{a(1-t^2)}{1+t^2}$、$y=\dfrac{2at}{1+t^2}$
と表されることを、
直線 $y=t(x+a)$ との交点を考えることにより示せ。

(2) $t=\tan\dfrac{\theta}{2}$($\theta\ne\pi+2n\pi$、$n$ は整数)とするとき、
(1) の $x$、$y$ を $\theta$ で表せ。
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