福田の一夜漬け数学〜図形と方程式〜領域(3)領域における最大最小を本当に理解する、高校2年生 - 質問解決D.B.(データベース)

福田の一夜漬け数学〜図形と方程式〜領域(3)領域における最大最小を本当に理解する、高校2年生

問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 4つの不等式$x \geqq 0,y \geqq 0,2x+y \leqq 5,$$x+2y \leqq 4$を満たす$x,y$に対して
(1)$x+y$ の最大値、最小値とそのときの$x,y$を求めよ。
(2)$x+3y$ の最大値、最小値とそのときの$x,y$を求めよ。
(3)$x-y$ の最大値、最小値とそのときの$x,y$を求めよ。
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#軌跡と領域#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 4つの不等式$x \geqq 0,y \geqq 0,2x+y \leqq 5,$$x+2y \leqq 4$を満たす$x,y$に対して
(1)$x+y$ の最大値、最小値とそのときの$x,y$を求めよ。
(2)$x+3y$ の最大値、最小値とそのときの$x,y$を求めよ。
(3)$x-y$ の最大値、最小値とそのときの$x,y$を求めよ。
投稿日:2018.08.30

<関連動画>

【数Ⅱ】微分法と積分法:ax+bの積分、∫(x+8)³dxの不定積分を求めよ。

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#不定積分・定積分#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{}^{}(x+8)^3dx$の不定積分を求めよ。
この動画を見る 

【高校数学】 数Ⅱ-44 剰余の定理と因数定理③

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#剰余の定理・因数定理・組み立て除法と高次方程式#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①$x^2+ax+b$が、$x+1$で割ると1余り、$x-1$で割ると3余るとき定数a,bの値を求めよう。

②整式$P(x)$を$x-1$で割ると3余り、$2x+1$で割ると4余る。$P(x)$を$(x-1)(2x+1)$で割ったときの余りを求めよう。
この動画を見る 

#関西学院大学2006#不定積分_68

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#学校別大学入試過去問解説(数学)#不定積分・定積分#関西学院大学#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int \dfrac{\sin x \cos x}{2+\cos \ x} dx$を解け.

2006関西学院大学過去問
この動画を見る 

福田の数学〜慶應義塾大学2024年経済学部第6問〜3次関数の増減と最大値と面積

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#学校別大学入試過去問解説(数学)#面積、体積#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large{\boxed{6}}$ $a$,$b$,$p$を実数とする。関数$f(x)$=$x^3$+$ax^2$+$bx$+17 は$x$=$p$で極大値、$x$=$-4p$で極小値をとり、$f(-2p)$=-17 を満たすとする。
(1)$a$,$b$,$p$の値、および$f(x)$の極大値$M$、極大値$m$を、それぞれ求めよ。
(2)(1)で求めた$a$,$b$および0≦$t$≦5 を満たす実数$t$に対して、区間0≦$x$≦$t$ における|$f(x)$|の最大値を$g(t)$とする。$t$の値について場合分けをして、それぞれの場合に$g(t)$を求めよ。
(3)(2)で求めた$g(t)$に対して、定積分$I$=$\displaystyle\int_0^5g(t)dt$ を求めよ。
この動画を見る 

福田の入試問題解説〜慶應義塾大学2022年理工学部第2問〜連立不等式の表す領域の面積と回転体の体積

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#図形と方程式#軌跡と領域#微分とその応用#積分とその応用#関数の変化(グラフ・最大最小・方程式・不等式)#面積・体積・長さ・速度#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$r$を正の実数とし、円$C_1:(x-2)^2+y^2=r^2$、楕円$C_2:\frac{x^2}{9}+y^2=1$を考える。
(1)円$C_1$と楕円$C_2$の共有点が存在するようなrの値の範囲は$\boxed{\ \ カ\ \ } \leqq r \leqq \boxed{\ \ キ\ \ }$である。
(2)$r=1$のとき、$C_1$と$C_2$の共有点の座標を全て求めると$\boxed{\ \ ク\ \ }$である。
これらの共有点のうちy座標が正となる点のy座標を$y_0$とする。連立不等式

$\left\{\begin{array}{1}
(x-2)^2+y^2 \leqq 1\\
0 \leqq y \leqq y_0\\
\end{array}\right.$
の表す領域の面積は$\boxed{\ \ ケ\ \ }$である。

(3)連立不等式
$\left\{\begin{array}{1}
(x-2)^2+y^2 \leqq 1\\
\displaystyle\frac{x^2}{9}+y^2 \geqq 1\\
y \geqq 0\\
\end{array}\right.$
の表す領域をDとする。Dをy軸のまわりに
1回転させてできる立体の体積は$\boxed{\ \ コ\ \ }$である。

2022慶應義塾大学理工学部過去問
この動画を見る 
PAGE TOP