必要条件と十分条件【高校数学ⅠA】を宇宙一わかりやすく - 質問解決D.B.(データベース)

必要条件と十分条件【高校数学ⅠA】を宇宙一わかりやすく

問題文全文(内容文):
$x,y,a,b$は実数とする。
次の[ア]~[ク]に当てはまるものを下の⓪~③の中から選べ。
ただし、同じものを繰り返しで選んでもよい。
(1)$x=2$は、$x^2-x-2=0$であるための[ア]。
(2)$\triangle ABC \sim \triangle PQR$であるための[イ]
(3)$ab+1=a+b$は、$a=1$または$b=1$であるための[ウ]
(5)$xy-x-y+1$
(6)$2a^2b-3ab+a-2b-2$

(6)$|a| \lt 1$かつ$|b| \lt 1$は、$ab+1 \gt a+b$であるための[カ]
(7)$xy(y-1)=0$であることは$x=y(y-1)=0$であるための[キ]
(8)$x^2y^2+(y-1)^2=0$であることは$x=y(y-1=0)$であるための[ク]
単元: #数Ⅰ#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数学(高校生)
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
$x,y,a,b$は実数とする。
次の[ア]~[ク]に当てはまるものを下の⓪~③の中から選べ。
ただし、同じものを繰り返しで選んでもよい。
(1)$x=2$は、$x^2-x-2=0$であるための[ア]。
(2)$\triangle ABC \sim \triangle PQR$であるための[イ]
(3)$ab+1=a+b$は、$a=1$または$b=1$であるための[ウ]
(5)$xy-x-y+1$
(6)$2a^2b-3ab+a-2b-2$

(6)$|a| \lt 1$かつ$|b| \lt 1$は、$ab+1 \gt a+b$であるための[カ]
(7)$xy(y-1)=0$であることは$x=y(y-1)=0$であるための[キ]
(8)$x^2y^2+(y-1)^2=0$であることは$x=y(y-1=0)$であるための[ク]
投稿日:2020.11.01

<関連動画>

高校範囲?と思わせる慶應義塾高校の問題

アイキャッチ画像
単元: #数学(中学生)#数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#高校入試過去問(数学)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$a+b+c= \frac{1}{3}$ , $\frac{1}{a}+\frac{1}{b}+\frac{1}{c}=1$のとき
(a-1)(b-1)(c-1)=

慶應義塾高等学校
この動画を見る 

【高校数学】数Ⅰ-18 1次不等式②(練習編)

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎不等式を解こう。
①$\displaystyle \frac{1}{2}x \gt \displaystyle \frac{4}{5}x+3$
②$\displaystyle \frac{x}{3}-\displaystyle \frac{x-5}{2} \gt 0$
③$0.2x-1 \geqq 0.4x -1.5$
④$\displaystyle \frac{5}{6}x+\displaystyle \frac{1}{3} \leqq x+\displaystyle \frac{3}{4}$
この動画を見る 

【数学】グラフの平行移動がマイナスの理由

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
グラフの平行移動がマイナスの理由説明動画です
この動画を見る 

引っかけ問題!? 円 斜線部の面積を求めよ 慶應義塾

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
半径$\sqrt 2$の円
斜線部の面積は?
*図は動画内参照

慶應義塾高等学校
この動画を見る 

【数Ⅰ】集合と命題:センター試験2013年

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#センター試験・共通テスト関連#センター試験#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
三角形に関する条件p,q,rを次のように定める。p:3つの内角がすべて異なる q:直角三角形でない r:45度の内角は1つもない。条件pの否定をpバーで表し、同様にq,rはそれぞれ条件qバー、rバーの否定を表すものとする。
[1]命題「r ⇒ (pまたはq)」の対偶は「(ア)⇒r」である。(ア)に当てはまるものを, 次の(0)~(3)のうちから1つ選べ。
(0)(pかつq) (1) (pかつq) (2) (pまたはq ) (3) (pまたはq)

[2] 次の(0)~(4)のうち、命題「(pまたはq) ⇒ r」に対する反例となっている三角形は(イ)と(ウ)である。(イ)と(ウ)に当てはまるものを、(0)~(4)のうちから1つずつ選べ。ただし、(イ)と(ウ)の解答の順序は問わない。
(0) 直角二等辺三角形 (1) 内角が30度,45度,105度の三角形 (2) 正三角形 (3) 3辺の長さが3,4,5の三角形 (4) 頂角が45度の二等辺三角形

[3] rは(pまたはq)であるための(エ) 。(エ)に当てはまるものを、次の(0)~(3)のうちから1つ選べ。
(0) 必要十分条件である (1) 必要条件であるが十分条件ではない (2) 十分条件であるが必要条件ではない (3) 必要条件でも十分条件でもない
この動画を見る 
トップへ戻る