【数Ⅲ】【積分とその応用】点Pが原点Oを中心とする半径rの円の周上を等速円運動OPが毎秒π/6ラジアンだけ回転するとき,点Pの速さと加速度の大きさを求めよ。 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅲ】【積分とその応用】点Pが原点Oを中心とする半径rの円の周上を等速円運動OPが毎秒π/6ラジアンだけ回転するとき,点Pの速さと加速度の大きさを求めよ。

問題文全文(内容文):
点Pが,原点Oを中心とする半径rの円の周上を,等速円運動。OPが毎秒π/6ラジアンだけ回転するとき,点Pの速さと加速度の大きさを求めよ。ただし,Pは円周上の点(r,0)から出発するものとする。
チャプター:

0:00 オープニング
0:06 問題概要
0:21 等速円運動における媒介変数表示
1:05 tで1回微分
1:35 tで2回微分
2:38 速さの答え
3:07 加速度の答え

単元: #積分とその応用#面積・体積・長さ・速度#数学(高校生)#数Ⅲ
教材: #4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#積分法の応用
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
点Pが,原点Oを中心とする半径rの円の周上を,等速円運動。OPが毎秒π/6ラジアンだけ回転するとき,点Pの速さと加速度の大きさを求めよ。ただし,Pは円周上の点(r,0)から出発するものとする。
投稿日:2025.06.10

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大学入試問題#632「微分して積分するだけ」 埼玉大学(2017) #積分方程式

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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$f(x)$:微分可能
$f(x)=x^2e^{-x}+\displaystyle \int_{0}^{x} e^{t-x}f(t)dt$を満たす$f(x)$を求めよ。

出典:2017年埼玉大学 入試問題
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【限定公開】【過去問解説】2022年度獨協医科大学医学部 数学 大問4【医塾公式】

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指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
4 関数 $f(x)=x-1+\sqrt{-x^2+6x+23}$ に対し、xy 平面上の $y=f(x)$ のグラフを
$C$ とする。

(1) 関数 $f(x)$ の定義域は
$\boxed{\text{ア}}-\boxed{\text{イ}}\sqrt{\boxed{\text{ウ}}}\le x\le\boxed{\text{エ}}+\boxed{\text{オ}}\sqrt{\boxed{\text{カ}}}$
である。
$f(x)$ は、$x=\boxed{\text{キ}}$ のとき、最大値 $\boxed{\text{クケ}}$ をとる。

(2) $C$ と直線 $y=x-1$ で囲まれた図形の面積を $S$ とする。
$C$ と直線 $y=x-1$ の交点の $x$ 座標を $\alpha,\beta\ (\alpha<\beta)$ とすると
$S=\displaystyle\int_{\alpha}^{\beta}\{f(x)-(x-1)\}\,dx$
$=\displaystyle\int_{\alpha}^{\beta}\sqrt{\boxed{\text{コサ}}-(x-\boxed{\text{シ}})^2}\,dx$
$=\boxed{\text{スセ}}\pi$
である。

(3) 点 $(-1,f(-1))$ における $C$ の接線を $\ell$ とする。$\ell$ の方程式は
$y=\boxed{\text{ソ}}\;x+\boxed{\text{タ}}$
である。
$C$、$\ell$ および、直線 $y=\boxed{\text{クケ}}$ で囲まれる図形の面積を $T$ とすると
$T=\boxed{\text{チツ}}-\boxed{\text{テ}}\pi$
である。
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07岡山県教員採用試験(数学:6番 積分)

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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\boxed{6}$
$m,n$を自然数とし,$m\neq n$とする.
以下を解け.

(1)$\displaystyle \int_{0}^{\pi} \sin^2 nx \ dx$
(2)$\displaystyle \int_{0}^{\pi} \sin\ mx・\sin \ nx \ dx$
(3)$\displaystyle \int_{0}^{\pi} \left(\displaystyle \sum_{k=1}^{3m} \sqrt k \cos\dfrac{k\pi}{3} \sin\ kx\right)^2 dx$
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(1)部分分数分解せよ
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指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
$xy$ 平面上で、直線 $y = \frac{3}{4}x$ を (1) とし、第1象限内かつ直線 (1) 上に存在し原点 $\mathrm{O}(0, 0)$ からの距離が $5$ である点を $\mathrm{A}$ とする。また、軸が $y$ 軸に平行で点 $\mathrm{A}$ を通り、原点 $\mathrm{O}$ で (1) と交わる放物線を (2) とする。ただし、放物線 (2) の原点 $\mathrm{O}$ における接線は直線 (1) と直交する。さらに、放物線 (2) 上で $\mathrm{O}, \mathrm{A}$ 間に存在し、$x$ 座標が $p$ である点を $\mathrm{P}$ とする。点 $\mathrm{P}$ を通り直線 (1) と直交する直線と、直線 (1) との交点を $\mathrm{B}$ とする。$\mathrm{PB}$ の長さを $H$、線分 $\mathrm{OB}$ の長さを $T$ とするとき、以下の問いに答えよ。(1) 点 $\mathrm{A}$ の座標を求めよ。(2) 放物線 (2) の方程式を $x, y$ を用いて表せ。(3) $H$ を $p$ を用いて表せ。(4) $T$ を $p$ を用いて表せ。(5) 直線 (1) と放物線 (2) で囲まれる範囲について、直線 (1) を軸として回転したときにできる立体の上側の体積 $V$ を求めよ。
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