【数Ⅱ】【三角関数】三角関数の合成5 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅱ】【三角関数】三角関数の合成5 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
次の関数の最大値, 最小値と, そのときのxの値も求めよ。
y=2sin$^{2}$x+2$\sqrt{3}$sinxcosx+4cos$^{2}$x (0$\leqq$x$\lt$2π)
チャプター:

0:00 オープニング
0:06 問題文
0:15 解説

単元: #数Ⅱ#三角関数#加法定理とその応用#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#三角関数#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の関数の最大値, 最小値と, そのときのxの値も求めよ。
y=2sin$^{2}$x+2$\sqrt{3}$sinxcosx+4cos$^{2}$x (0$\leqq$x$\lt$2π)
投稿日:2025.03.13

<関連動画>

【数Ⅱ】【三角関数】三角関数の合成2 ※問題文は概要欄

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#三角関数#加法定理とその応用#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#三角関数#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
0$\leqq$x$\lt$2πのとき、次の不等式を解け。
(1) sinx+cosx$\geqq$$\frac{1}{\sqrt{2} }$
(2) cosx$\lt$$\sqrt{3}$sinx
(3) $\sqrt{2}$$\leqq$sinx-$\sqrt{3}$cosx$\lt$$\sqrt{3}$
この動画を見る 

【高校数学】 数Ⅱ-108 加法定理②

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#三角関数#加法定理とその応用#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①$\tan(\alpha+\beta)=$____

②$\tan(\alpha-\beta)=$____

◎次の値を求めよう。

③$\tan 105°$

④$\tan 75°$
この動画を見る 

福田の数学〜慶應義塾大学2023年薬学部第1問(2)〜折れ線の最小と内接円の半径

アイキャッチ画像
単元: #数A#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#図形の性質#周角と円に内接する四角形・円と接線・接弦定理#図形と方程式#三角関数#点と直線#加法定理とその応用#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ (2)aは正の定数とする。原点をOとするxy平面上に直線l:y=$\frac{2}{3}$xと2点A(0,a), B(17,20)がある。直線l上にとった動点Pと2点A,Bそれぞれを線分で結び、2つの線分の長さの和AP+BPが最小となったとき、$\angle APO$=45°であった。AP+BPが最小であるとき、直線BPを表す方程式はy=$\boxed{\ \ ウ\ \ }$であり、三角形ABPの内接円の半径は$\boxed{\ \ エ\ \ }$である。

2023慶應義塾大学薬学部過去問
この動画を見る 

【短時間でポイントチェック!!】三角関数の合成〔現役講師解説、数学〕

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#三角関数#三角関数とグラフ#加法定理とその応用#数学(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
$r \sin(\theta+\alpha)$の形に表せ。
ただし、$r>0,-\pi<\alpha≦\pi$とする。
①$\sin\theta-\cos\theta$
②$\frac{\sqrt{3}}{2}\sin\theta+\frac{1}{2}\cos\theta$
この動画を見る 

福田の数学〜2直線のなす角はtanの加法定理〜慶應義塾大学2023年商学部第2問〜2直線のなす角と面積

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#三角関数#加法定理とその応用#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$a \gt 0,b \lt 0$とする。放物線C:$y=\dfrac{3}{2}x^2$上の点A(a,$\dfrac{3}{2}a^2$)と点B(b,$\dfrac{3}{2}b^2$)について、点Aと点Bにおける放物線の接線をそれぞれlとmで表し、その好転をPとする。
(1)lとmが直交するとき、交点Pのy座標は$-\dfrac{\fbox{ア}}{\fbox{イ}}$である。
(2)a=2で、$\angle APB=\dfrac{\pi}{4}$とする。このとき、bの値は$-\dfrac{\fbox{ウ}}{\fbox{エオ}}$である。
(3)b=-aで、$\angle APB=\dfrac{\pi}{3}$とする。この時、aの値は$\dfrac{\sqrt{\fbox{カ}}}{\fbox{キ}}$である。また、PAを半径、$\angle APB$を中心角として扇形PABが定まる。この扇形は放物線Cによって2つの図形に分割され、大きい図形の面積と小さい図形の面積の差は$\dfrac{\fbox{ク}}{\fbox{ケ}}\pi-\dfrac{\fbox{コ}\sqrt{\fbox{サ}}}{\fbox{シ}}$である。

2023慶應義塾大学商学部過去問
この動画を見る 
トップへ戻る