双曲線xy=k²上に点A(k,k)をとる。Aと異なる点Pをとり,Pを通り直線PAに垂直な直線を引き,直線OAとの交点をQとする。点Pが点Aに近づくとき点Qの座標を求めよ【数Ⅲ】【関数の極限】 - 質問解決D.B.(データベース)

双曲線xy=k²上に点A(k,k)をとる。Aと異なる点Pをとり,Pを通り直線PAに垂直な直線を引き,直線OAとの交点をQとする。点Pが点Aに近づくとき点Qの座標を求めよ【数Ⅲ】【関数の極限】

問題文全文(内容文):
双曲線 $xy=k^2$($k$ は正の定数)上に点 $A(k,\ k)$ をとる。この曲線の第 1 象限にある部分の上に A と異なる点 P をとり、P を通り直線 PA に垂直な直線を引き、直線 OA との交点を Q とする。点 P がこの双曲線にそって点 A に限りなく近づくとき、点 Q が近づいていく点の座標を求めよ。ただし、O は原点とする。
単元: #関数と極限#関数の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
教材: #4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
双曲線 $xy=k^2$($k$ は正の定数)上に点 $A(k,\ k)$ をとる。この曲線の第 1 象限にある部分の上に A と異なる点 P をとり、P を通り直線 PA に垂直な直線を引き、直線 OA との交点を Q とする。点 P がこの双曲線にそって点 A に限りなく近づくとき、点 Q が近づいていく点の座標を求めよ。ただし、O は原点とする。
投稿日:2026.08.14

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
1 (2) $f(x) = log (x/1-x)$ とする。
関数f(x) の逆関数は $f^-1 (x) = [エ]$である。
方程式$f^-1 (x) - a=0$が実数解をもつとき、 定数aのとり得る値の範囲は[オ]である。
方程式 ${f^-1(x)}²-bf^-1 (x)-3b=0$が実数解をもつとき、 定数 bのとり得る値の範囲は[カ]である。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{4}$ (1)0≦$x$≦$\displaystyle\frac{\pi}{2}$において常に不等式|$b$|≦|$b$+1-$b\cos x$|が成り立つような実数$b$の値の範囲は$\boxed{\ \ シ\ \ }$≦$b$≦$\boxed{\ \ ス\ \ }$である。
以下、$b$を$\boxed{\ \ シ\ \ }$≦$b$≦$\boxed{\ \ ス\ \ }$を満たす0でない実数とし、数列$\left\{a_n\right\}$を
$a_n$=$\displaystyle\int_0^{\frac{\pi}{2}}\frac{\sin x(\cos x)^{n-1}}{(b+1-b\cos x)^n}dx$ (n=1,2,3,...)で定義する。
(2)$\displaystyle\lim_{n \to \infty}b^na_n$=0 が成り立つことを証明しなさい。
(3)$a_1$=$\boxed{\ \ セ\ \ }$である。
(4)$a_{n+1}$を$a_n$,$n$,$b$を用いて表すと$a_{n+1}$=$\boxed{\ \ ソ\ \ }$となる。
(5)$\displaystyle\lim_{n \to \infty}\left\{\frac{1}{1・2}-\frac{1}{2・2^2}+\frac{1}{3・2^3}-...+\frac{(-1)^{n+1}}{n・2^n}\right\}$=$\boxed{\ \ タ\ \ }$である。
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
放物線$y=x^2$のうち$-1 \leqq x \leqq 1$を満たす部分をCとする。座標平面上の原点Oと点A(1,0)を考える。K>0を実数とする。点PがCの上を動き、天Qが線分OA上を動くとき$\overrightarrow{ OR }=\displaystyle \frac{1}{k}\overrightarrow{ OP }+k\overrightarrow{ OQ }$を満たす点Rが動く領域の面積をS(k)とする。
S(k)および$\displaystyle \lim_{ k \to +0 } S(k) ,\displaystyle \lim_{ k \to \infty }S(k)$を求めよ。

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問題文全文(内容文):
浜松医科大学過去問題
(1)4個のサイコロを投げて1,1,2,2のように同じ目がちょうど2個ずつでる確率
(2)n=4,5,6・・・としてn個のサイコロを投げて、少なくとも(n-2)個のサイコロに同じ目がそろって出る確率$P_n$
 また$\displaystyle\lim_{n \to \infty}\frac{P_n+1}{P_n}$
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