【数Ⅰ】2次関数:関数決定その3! 最小値がわかっている場合 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】2次関数:関数決定その3! 最小値がわかっている場合

問題文全文(内容文):
次の条件を満たす放物線をグラフにもつ2次関数を求めよ。
x=1で1最小値5をとり、x=3のときy=7となる。
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の条件を満たす放物線をグラフにもつ2次関数を求めよ。
x=1で1最小値5をとり、x=3のときy=7となる。
投稿日:2020.09.24

<関連動画>

福田の数学〜慶應義塾大学2023年薬学部第1問(4)〜球面上の3点が作る三角形

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#平面上のベクトル#空間ベクトル#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#図形と方程式#円と方程式#ベクトルと平面図形、ベクトル方程式#空間ベクトル#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)#数C
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ (4)座標空間に球面S:$(x-3)^2$+$(y+2)^2$+$(z-1)^2$=36 がある。球面Sが平面y=2 と交わってできる円をCとおく。
(i)円Cの中心の座標は$\boxed{\ \ ク\ \ }$であり、半径は$\boxed{\ \ ケ\ \ }$である。
(ii)円Cと平面x=3の交点をA,Bとし、AとB以外の球面S上の任意の点をPとする。三角形PABにおいて、辺PBを4:3に内分する点をD、線分ADを5:3に内分する点をMとし、直線PMと辺ABとの交点をEとする。このとき、AEの長さは$\boxed{\ \ コ\ \ }$である。ただし、Bのz座標はAのz座標よりも大きいとする。

2023慶應義塾大学薬学部過去問
この動画を見る 

平方根と式の値 京都橘 2024

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
連立方程式を解け
\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
a+b=2\sqrt 5 \\
a-b=-2\sqrt 3
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}
$a^2+b^2=?$

2024京都橘大学
この動画を見る 

福田のおもしろ数学037〜相加相乗平均の罠〜2変数関数の最小値

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#2次関数#式と証明#恒等式・等式・不等式の証明#微分とその応用#関数の変化(グラフ・最大最小・方程式・不等式)#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$x>1,y>1$のとき、
$x+y+\frac{2}{x+y}+\frac{1}{2xy}$の最小値を求めよ
この動画を見る 

データの分析 データの中に誤りがあった場合【ユースケ・マセマティックがていねいに解説】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#データの分析#データの分析#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
ある高校で、エコ活動としてペットボトルのキャップを集めている。次のデータは、1か月ごとに集まったキャップの重量を半年間記録したものである。
3.2 1.2 2.3 2.0 2.7 2.4 (単位はkg)
(1)中央値と平均値を求めよ。
(2)上記の6個のうち1個が誤りであることが分かった。正しい数値に基づく中央値と平均値は、それぞれ2.55kgと2.4kgであるという。誤っている数値を選び、正しい数値を求めよ。
この動画を見る 

福田の数学〜立教大学2025理学部第4問〜整式がある数の倍数であることの証明

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数A#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数列#数学的帰納法#数学(高校生)#数B
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\boxed{4}$

$n$を$2$以上の自然数とする。次の問いに答えよ。

(1)$n^3-n$は$6$のばいすうであることを示せ。

(2)$n^4+2n^3-n^2-2n$は$24$の倍数であることを示せ。

(3)$n$に関する数学的帰納法を用いて、

$n^5+4n$は$5$の倍数であることを示せ。

(4)$n^9+2n^8-n^7-2n^6+4n^5+8n^4-4n^3-8n^2$は

$120$の倍数であることを示せ。

$2025$年立教大学理学部過去問題
この動画を見る 
PAGE TOP