直角双曲線上の点と漸近線との距離の積が一定であることの証明【高校数学C・式と曲線】 - 質問解決D.B.(データベース)

直角双曲線上の点と漸近線との距離の積が一定であることの証明【高校数学C・式と曲線】

問題文全文(内容文):
直角双曲線 $x^{2}-y^{2}=a^{2}$ $(a>0)$ 上の点 $P$ から、2つの漸近線へ垂線 $PQ$、$PR$ を下す。このとき、$PQ\cdot PR$ は一定であることを証明せよ。
チャプター:

0:00 オープニング・問題紹介(直角双曲線と漸近線への垂線)
0:46 動点 P の座標設定と漸近線の方程式
1:14 点と直線の距離の公式を用いた垂線 PQ, PR の長さの計算
1:55 垂線の積 PQ·PR の計算と絶対値の処理
2:24 曲線上の条件式の代入(文字の消去・一定であることの証明完了)
3:01 エンディング

単元: #平面上の曲線#2次曲線#数学(高校生)#数C
教材: #4S数学#中高教材#4S数学CのB問題解説
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
直角双曲線 $x^{2}-y^{2}=a^{2}$ $(a>0)$ 上の点 $P$ から、2つの漸近線へ垂線 $PQ$、$PR$ を下す。このとき、$PQ\cdot PR$ は一定であることを証明せよ。
投稿日:2026.09.24

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問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{7}}$ 原点を$O$とする座標平面上で、2点$(\sqrt5,0),$$(-\sqrt5,0)$を焦点とし、2点$A(1,0),$$A'(-1,0)$を頂点とする双曲線を$H$とする。$H$の方程式を$\frac{x^2}{a^2}-\frac{y^2}{b^2}=1$と表すとき、$a^2=\boxed{\ \ ネ\ \ },$ $b^2=\boxed{\ \ ノ\ \ }$である。双曲線Hの漸近線のうち、傾きが正であるものの方程式は$y=\boxed{\ \ ハ\ \ }x$である。$点P(p,q)$は双曲線$H$の$第1象限$の部分を動く点とする。$点P$から$x軸$に下ろした垂線の足を$Q$、$直線PQ$と$双曲線H$の漸近線との交点のうち、$第1象限$にあるものを$R$とする。$点P$における$H$の接線と$直線x=1$との交点を$M$とし、$直線OM$と$直線AP$との交点を$N$とする。$三角形OQR$の面積を$S$、$三角形OAN$の面積を$T$とするとき、$\frac{T}{S}$は、$p=\boxed{\ \ ヒ\ \ }$のとき、最大値$\frac{\boxed{\ \ フ\ \ }}{\boxed{\ \ ヘ\ \ }}$をとる。

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
xy平面上の双曲線

$\frac{x^2}{36}-\frac{y^2}{64}=-1$

の焦点の座標を求めなさい。


次の極限値を求めなさい。

$\displaystyle \lim_{ x \to 1 }\displaystyle \frac{x^2+2x-3}{\sqrt[ 3 ]{ x }-1}$
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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 媒介変数表示
$x=\frac{2}{\cos\theta}, y=3\tan\theta+1$
で表される図形Cを考える。

(1)Cは頂点$(±\boxed{\ \ ア\ \ },\ \boxed{\ \ イ\ \ })$、焦点$(±\sqrt{\boxed{\ \ ウ\ \ }},\ \boxed{\ \ エ\ \ })$、
漸近線$y=±\frac{\boxed{\ \ オ\ \ }}{\boxed{\ \ カ\ \ }}x+\boxed{\ \ キ\ \ }$をもつ双曲線である。
(2)双曲線Cと直線$x=4$は、2点$(4,\ \boxed{\ \ ク\ \ }±\boxed{\ \ ケ\ \ }\sqrt{\boxed{\ \ コ\ \ }})$
で交わる。\\
(3)双曲線Cと直線x=4で囲まれる部分をy軸の周りに1回転\\
させてできる立体の体積は\ \boxed{\ \ サ\ \ }\sqrt{\boxed{\ \ シ\ \ }}\ \pi である。
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