【数Ⅱ】【複素数と方程式】組立除法を用いて、次の多項式Aを多項式Bで割った商と余りを求めよ。(1)A=4x³+x²+6x-5、 B=x-1(2)A=3x³-x²+3、 B=x+2 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅱ】【複素数と方程式】組立除法を用いて、次の多項式Aを多項式Bで割った商と余りを求めよ。(1)A=4x³+x²+6x-5、 B=x-1(2)A=3x³-x²+3、 B=x+2

問題文全文(内容文):
組立除法を用いて、次の多項式 $A$ を多項式 $B$ で割った商と余りを求めよ。

(1) $A=4x^3+x^2+6x-5$、$B=x-1$

(2) $A=3x^3-x^2+3$、$B=x+2$

(3) $A=2x^3-7x^2+8x-8$、$B=2x-3$
単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#剰余の定理・因数定理・組み立て除法と高次方程式#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#複素数と方程式#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
組立除法を用いて、次の多項式 $A$ を多項式 $B$ で割った商と余りを求めよ。

(1) $A=4x^3+x^2+6x-5$、$B=x-1$

(2) $A=3x^3-x^2+3$、$B=x+2$

(3) $A=2x^3-7x^2+8x-8$、$B=2x-3$
投稿日:2026.06.23

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指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
この2つの違いは?
※問題は動画内参照
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福田の数学〜慶應義塾大学2021年医学部第1問(3)〜集合の要素の個数と2次方程式の解

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単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#2次関数#複素数と方程式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#2次方程式と2次不等式#複素数#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 
(3)整数$k$に対して、$x$の2次方程式$x^2+kx+k+35=0$の解を$\alpha_k,\beta_k$とおく。
ただし、方程式が重解をもつときは$\alpha_k=\beta_k$である。また$U=\left\{k|kは整数、かつ|k| \leqq 100 \right\}$を全体集合とし、その部分集合$A=\{k|k \in U$かつ$\alpha_k,\beta_k$はともに実数で$\alpha_k\neq \beta_k\}$
$B=\{k|k \in U$かつ$\alpha_k,\beta_k$の実数はともに2より大きい$\}$
$C=\{k|k \in U$かつ$\alpha_k,\beta_k$の実部と虚部はすべて整数$\}$
を考える。このとき$n(A)=\boxed{\ \ (か)\ \ },$$n(A \cap B)=\boxed{\ \ (き)\ \ },$$n(\bar{ A } \cap B)=\boxed{\ \ (く)\ \ },$
$n(A \cap C)=\boxed{\ \ (け)\ \ },$$n(\bar{ A } \cap C)=\boxed{\ \ (こ)\ \ }$である。ただし有限集合$X$に対してその要素の個数を$n(X)$で表す。また$\bar{ A }$は$A$の補集合である。

2021慶應義塾大学医学部過去問
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4次方程式 要工夫

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問題文全文(内容文):
$ x^4-2\sqrt3 x^2=x-3+\sqrt3$
これを解け.
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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
有理数係数の2次方程式
$ x^{2n}+a_1x^{2n-1}+a_2x^{2n-2}+$
$・・・・・・+a_{2n-1}x+a_{2n}=0$
の解はすべて$x^2+5x+7=0$の解にもなっている.
$a_1$の値を求めよ.
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):

$a,b,c,d$は実数であり$4$次方程式

$x^4+ax^3+bx^2+cx+d=0$

のすべての解が正の実数であるとき

$(b-a-c)^2 \geqq kd$

が常に成り立つ最大の$k$を求めよ。

また等号が成り立つのはどんなときか?
     
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